ミルク飲まない2ヶ月に該当するQ&A

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97歳の母親、両脚のふくらはぎから足先までパンパンに腫れている。

person 70代以上/女性 -

昨年の11月に左恥骨骨折で3か月と1週間入院していました。退院してきて両脚がパンパンに腫れあがっており驚きました。脚は紫色に腫れ上がり痛みを訴えています。長年脚のむくみや痛みはありましたが、これほどの状態が継続するのは理解に苦しみます。 退院後1週間して受診しました。長年主治医は院長ですが、入院中は、病棟の主治医に任せていたようです。本人の脚の状態を視認することもなく、院長はすぐにCTと血液検査をしました。心臓と肺の周りには水は溜まっていないので入院治療の必要はないとのこと。血液検査の結果で、アルブミンとナトリウムの値がかなり低いので、たんぱく質と塩分を十分にとるようにとのこと。また、長年の習慣でほうじ茶を頻繁に飲んでいる話をしたら、水分の摂りすぎ、1日に1ℓとか水分量を決めて摂取するように言われました。妻が水分の調整をしていて、顔のむくみはあまり水分を取らないと落ち着く面はありますが、脚の腫れは、退院して2週間になりますが、ほとんど変わりがありません。認知面ではまだしっかりしている方なので、妻がお茶を制限して与えても、自分で適当に水や牛乳等を摂取する状況もあるようで、なかなか徹底するのは難しいです。 ちなみに、薬はフロセミド、エブランチル等の利尿剤、エプレレノン、アムロジピン等の心臓に作用する薬、ロキソプロフェン、ジクロフェナク等の鎮痛剤、レバミピド、マグミット、ランソプラゾール等の胃腸薬が処方されています。 なお、入院前は、トリアゾラム、プロチゾラムの睡眠剤を就寝前に服用していましたが、夜中にもうろうとした状態で何度もトイレに行き今後も転倒のリスクがあるということで中止しています。 毎日、痛みでうめくような声を出している姿は切ないものがありますが、救いは妻が作る三度の食事はしっかり摂ることです。 高齢者のむくみや腫れの症状は難しい面があるのかもしれません。どのような因果関係で現在の症状が出ているのか、医学的見地、栄養学的見地、リハビリ的見地等々いろいろな要因が創刊しているのだろうとは思いますが。このまま死ぬまで我慢しかないのかと思うと家族としてはやるせない気持ちのなります。 とりとめのない内容になりましたがある程度の様子をお伝えしました。 改めまして、先生方のご所見をお聞かせいただければ幸いです。

7人の医師が回答

2か月 ミルクの飲み

person 乳幼児/女性 -

現在2か月、体重4.8前後、混合です。 ミルク中心の混合で育てています。 吐き戻しがとても多いです。 毎回母乳をあげたあと、ミルクをあげています。 最近までは、ミルクをたくさん欲しがり(手足をバタバタさせる)、一度に140~160を一日6回は平気で飲んでいました。 吐くので、こちらから飲むのを止めさせていたくらいです。 ところがここ一週間ほど、急に飲みが悪くなり困っています。 いつも通り母乳の後ミルクなのですが、最初からあまり率先して飲む様子がなく、嫌がったりはしないのですが飲むペースもゆっくりです。 100くらいからさらにペースも落ちます。 間隔もあいてしまい、今日は、結局600しか飲みませんでした。 お腹が空いて泣くということも減った気がします。 時間なので、こちらからミルクを与えるという状況です。 吐く量も増えました。寝ていると、ドバっと吐きます。 横に吐くことが多かったのですが、最近は上を向いて正面に吐きます。 お腹があまり空かない状況が続くというのは、熱中症等大丈夫でしょうか? また、上向きに吐かれるとのどに詰まらないか心配なのですが、2か月でものどに詰まることはありますか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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