主人のことについてお聞きしたいのです。
4月に肺炎を起こし、入院を勧められましたが、通院治療でとりあえず治りました。
でも、本人にあまり自覚がなくその後も喫煙、不規則な生活を続けていたせいか、咳がなかなかとれず、夜中に喘息のような発作を起こすようになりました。
2ヶ月前には夜間救急で酸素吸入、点滴等の処置をしてもらい、今は喘息の治療中で、
テオドール100mgを朝晩内服、パルミコート200の吸入を夜1回、ホクナリンテープ2mg1回を行っており、この前は随分良くなっているとのことでした。
それで、主人は歯の治療が受けたいらしいのですが、主治医に鎮痛剤を使うと薬同士の副作用(?)で喘息がひどくなるので使わないように言われたそうです。
歯の治療をしてはいけないとは言われてないのですが、やはり喘息の治療が終わるまで歯のほうは待ったほうがいいでしょうか。喘息の治療はいずれは吸入だけにもっていくという事です。
ご回答、よろしくお願いします。