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63歳男性です。身長165cm、体重61kg、飲酒、喫煙しません。 8月25日に受けた人間ドッグで、 肝臓FIB-4 index 1.58 腎臓eGFR 54.3 項目で範囲外の値が出ました。 どの様な問題なのでしょうか。 AST(GOT),ALT(GPT) 尿素窒素、クレアチニンは範囲内でした。 別紙、検査時系列データを添付します。
2人の医師が回答
よく、肝臓が悪いと顔色が黒くなると言われますが、その真偽はどうでしょうか?、 年に幾度か指摘されて血液検査を受けますが、AST,ALT,γーGTP等 数値は基準値範囲内です。 ペースメカーを10前から使用していますが、顔色と関係があるのでしょうか?。只、少し疲れやすいことが有りますが日常生活は普通と思います。 顔色が黒ずむ原因は何かを教えてください。
9人の医師が回答
血液検査ではγ、ALT、ASTは基準値(15,14,10)ですが、血液に現れないで肝臓が傷んでる…脂肪肝などはあるのでしょうか? お酒は夜、週4回ホステスをしていてかなり呑みます。かなりとは…ビール2本、ウィスキー水割り不明な位(でもボトル半分までは呑まない) 少ない日でも水割り2杯は必ず呑みます。 他の日はほぼ、全く呑みません。
3人の医師が回答
心房細動のカテーテルアブレーション術後定期検診の血液検査の結果、AST 61 ALT 37 ALP 394 γ-GTP 87という数値がでました。主治医が心臓専門の方で肝臓に関するこの結果についてのコメントはいただけませんでした。考えられる疾病としてどのようなものがあるのでしょうか。アルコールは飲みませんし、喫煙の経験もありません。日常の生活で気をつけることなどもお教えいただければありがたいです。
55歳で閉経、今56歳です。昨年くらいから血液検査で、それまで低かったAST ALT ALP γGT がちょっとずつ上がってきて、今はどれも正常値上限くらいか、ちょっと上といったところです(上記の順に 34 40 350 41)。 飲酒なし、服薬なし、痩せ型で、他の数値は全部正常です。更年期で肝臓関係の数値が上昇するようなこともあるのでしょうか。
1人の医師が回答
入社4年目の会社の健康診断で、肝臓の数値が高く再検査になってしまい、青ざめています。以下の数値だと命に関係あるんでしょうか?またどういった病気だと思われますか? 体型→肥満度23(高値) BMI→27(高値) AST→36(高値) ALT→75(高値) GTP→60 血小板→26 HDLコレステロール→54 LDLコレステロール→130
初めまして 夫が8月に受けた会社の健康診断にて血液検査で肝臓繊維化マーカーに引っかかり要精密検査になりました。 FIB-4index 1.32 他の肝臓の数値 AST 20 ALT 21 γGTP 67 エコーで多少脂肪肝でB判定でてました。これは毎年です。 アルコールは缶酎ハイをほぼ毎日850ml〜1ℓくらい飲んでいました。 ネットで検索するとFIB-4indexの判定は計算式では、年齢とAST、ALT、血小板数で算出している様ですが、血小板数値は16.8でした。 この結果が届いたのが9月中旬で、その日から禁酒を始めて(現在も継続中)、検査する病院を検討していたのですが、すぐにコロナにかかり、高熱が3日ほど、微熱は4日くらい出て、酷い咽頭痛があったためカロナールを処方され、あと何か喉の炎症の薬もでていたと思います。 それから三週間後に風邪も大分落ち着いたので、再度病院で血液検査をしたら肝数値は下記の結果でした。 AST 17 ALT 20 γGTP 106 血小板数値26.7 この数値でネットでFIB-4index 値を調べると基準値内でしたが、γGTPが異常に高くなっていたので気になります。 今回の病院では、もともとアルコール性脂肪肝はあるだろうし、風邪の影響も考えられるとのことでした。 それから現在2週間経っていますが、次は肝臓専門医にかかって再度検査受ける事を考えていますが、今回のγGTPの上昇は風邪の影響でしょうか? もしくは病院で処方されたカロナールなど薬の影響でしょうか? これらが影響しているとして、どのくらい日にちをおけば、γGTPの数値は下がるのでしょうか? 宜しくお願いします。
6人の医師が回答
56歳母で相談です。今年の4月から体調が悪く総合病院で検査をしてもらったところバセドウ病だと診断されました。元々肝臓の数値が高めであり、初診6月21日ではAST84.ALT101.ALP402.γGT178でありました。その後1日2錠のメルカゾールを服用し、7月21日の数値ではAST41.ALT50.ALP506.γGT151と数値がおさまりつつあったのですが、8月2日ではAST97.ALT106.ALP969.γGT454と全体的に高くなりました。医師からは甲状腺の数値は上限値あたりまでに下がってきており経過良好のためメルカゾール服用を続行して再度1週間後の8月9日に血液検査をしましょうということとなりました。血液検査をしたところAST63.ALT65は下がってきたのですが、ALP941.γ457と下がってません。これはメルカゾールによる副作用によってALP.γGTが下がらないのでしょうか。
現在44歳カナダ在住です。 8月にカナダの医師に処方されたテルビナフィン(Terbinafine) を服用しはじめ当初は十二週間継続して飲み続ける予定でしたが、4週間後に血液検査をしたところALTの数値が51になったので、服用ストップするように指示され(8月中旬)、4週間後に再度血液検査で60まで上昇、11月中旬に日本一時帰国し人間ドックをしたところALTは79まで上がっていました。肝臓のエコーもしましたが脂肪肝ではありませんでした。12月は特に何もせず、1月はアルコールを一切摂取せず30日に血液検査をしたところALTは67に下がりました(ただこれでも2番目に高い数値です)。9月中旬に服用をやめましたが、爪白癬への効果は見られ今ではほぼわからない程度になっています。 テルビナフィンは服用をやめても体内にとどまるのでしょうか?4ヶ月経ってもまだALTが高いのは異常でしょうか?C型肝炎や脂肪肝ではなさそうです。またアルコールは引き続き控えた方がいいでしょうか?
4人の医師が回答
今年(2015年)2月に受けた人間ドックで肝臓の数値が非常に高かったです。 ALP 1056、AST(GOT) 193、ALT(GPT) 281、γ-GT(GTP) 938 掛かりつけの医者で再検査してもほぼ同様の結果でしたが、肝脂肪もそれほど多くなく、B・C型肝炎ではありませんでした。それでとりあえず投薬治療をすることになりました。それまで高血圧、コレステロールの薬(イルベタン50、ベザトールSR200)を飲んでいました。今はそれに加えて、ウルソ50を処方されて毎日3回飲んでいます。 、少しずつ数値は下がっていますが、半年以上経過してもまだかなり高い数値です。8月末時点で ALP453、AST(GOT) 69、ALT(GPT) 92、γ-GT(GTP) 576 でした。 このまま、薬を飲む治療を続けていてよいのでしょうか。他によい治療法はありませんか。
8人の医師が回答
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