検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

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30代女性、体調不良が続いている。

person 30代/女性 -

2ヶ月ほど体調不良が続いています。 病院にも行っていますが、改善しません。 何か考えられる病気や、受診先を教えていただきたい。 ・30代女性 ・頭痛持ち ・デスクワーク ・出産経験あり 2022年4月にコロナ罹患。 2022年10月にコロナワクチン3回目を打った翌日からひどい回転性めまいで入院。 2ヶ月ほどで仕事復帰できるくらいには回復。 その時は、良性発作性頭位めまい症と診断。 MRIで2mmほどの脳動脈瘤のようなもの。(きちんと写っておらず、確定ではない。)が見つかったが、めまいには関係なし。耳には症状なし。 2023年4月にインフルエンザB型罹患。 2023年10月に回転性めまい再発。 1ヶ月37.0〜37.8の微熱が続く。 コロナ、インフルは陰性。 回転性めまいは1週間ほどで落ち着いたが、ふわふわとしためまい?が四六時中続いている。発症から5日目あたりから両耳に閉塞感あり。聴力検査は問題なし。 後鼻漏もずっと続いており、頭痛薬を飲むほどではない圧迫感が続いている。圧迫感は後頭部の日もあれば前頭部の日もあるが、ほぼ毎日続いています。 生理も30〜35日周期でしたが、今回は58日ほど開きズレましま。 ずっと頭がモワモワとした感覚で少し息苦しさもあり体調が回復しません。日常生活にも支障が出ていて治したいです。 メニエールなどは耳鼻科の先生は否定的でした。かかりつけでは上咽頭炎と言われています。 MRIは来月撮影予定ですが、まだまだ日があり不安です。

5人の医師が回答

ミルクの飲む量が少なく、体重増加幅が小さい

person 乳幼児/女性 -

生後3ヶ月です。3ヶ月検診で"体重は標準範囲にあるが増え幅が小さい" そして、"ミルク量が少ない"ことを指摘されました。1日5回の授乳で母乳を3分×2飲ませた後ミルクにしていましたが、母乳は朝夕2回に減らすよう指導されました。 ミルクは160ml×5、1日800mlが望ましいと言われましたが、よく飲めて、1回140mlで1日600mlというところです。 自己判断で、3日前から母乳は1回に減らしました。 2ヶ月 5455g 3ヶ月 5540g ミルク指導を受け1週間後受診     ↓ 3ヶ月7日 5650g   ギリギリ合格ライン?   増えにくいのは便秘が原因かもしれないとのことで、浣腸をすることになった 今日で浣腸3日目ですが、ミルクの量がさほど増えたようには思えません。 3ヶ月検診の時"病気があるかもしれないから検査入院になるかもしれない"と言われたことが気になります。 夜間よく寝て起きたときも、期待するほど飲んでくれないこともあり落ち込みます。 とても元気で、よく笑い、機嫌はよく、視線もよく合うし、表情もいいです。 でも小児科医に発達障害のこともあるとも言われ(可能性の程度はわかりませんが)、そういうこともあるのでしょうか? 今日はミルクの種類をかえてみようかとおもっています。 神経質に心配しすぎたくはありませんが、大事なことを見落としたくありません。 適切なミルク量は? 体重のことで見落としてはいけないことは? 今注意しておくべきことは?などなど、、 専門的なご意見とアドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

メニエール病の治療

person 70代以上/男性 -

71歳の父が、22日の夜の風呂上がりに異常な発汗、目が開けれないほどの目眩と右耳のひどい耳鳴り、から嘔吐があり、救急車で総合病院に運び入院しました。1泊2日で目眩も収まり退院しましたが、翌日、翌々日も右耳が聞こえが悪くぶーんという耳鳴りが酷いため外来を受診。入院治療を1週間しましょうとのことでステロイド治療入院しました。病名は最初の1泊2日はめまい症。1週間の入院は感音性難聴。1日に退院しましたが、3日の朝に立ちくらみがあり、吐き気、立てなくて這ってトイレに行くくらいだったので、救急車を呼び運んでもらい、入院になりました。眼振があり、また、右内耳に腫れがあり、それで発作が起きたとの事。メニエール病の発作と確定され(2回目の発作なので)土日に一応入院して朝晩の2回の点滴治療をします。月曜にまた、検査をして退院を決めるとのこと。メニエール病は点滴治療をして退院しても今後も発作が起きるのでしょうか?タバコは発作を誘発するのでやめて下さいと言われてました。 メニエール病の発作が家で起きたらすぐ毎回病院に連れていかないといけないのでしょうか?薬は貰ったのを飲んでいましたが、効かなかったのでしょうか?それとも、メニエール病ではなく、感音性難聴の治療薬だったので効かなかったのでしょうか?

2人の医師が回答

膀胱がん及びリンパ節がんの放射線治療について

person 70代以上/男性 -

膀胱がん表在性膀胱がんで内視鏡手術、2回の手術で全部摘出。その後3ヶ月ごとに内視鏡検査、異常なしで6年経過。2021年5月末突然血尿が出た。1回だけ、即主治医に診察してもらう。MRIの画像は浸潤性がんの発生を示していた。リンパ節への転移は認められない。5月末入院、手術。しかしがん(直径3センチくらい)が取り切れないため少し残して終了。その後は抗がん剤治療に切り替える。YDソリターT3号輸液、グラニセトロン点滴注射、ゲミシタビン点滴注射、生理食塩水など投与。2クールを行った結果、膀胱がんは大きく縮小、ところがリンパ節がんの発生があり(1センチくらい)、抗がん剤をYDソリターT3号輸液200mlに切り替え、2022年1月18日までに3回投与。2月3日MRI検査、結果膀胱がんの大きさは変化なし、リンパ節がんはより大きく成長。次の段階として、主治医先生と相談の結果、抗がん剤続投及び放射線治療が加わることになりました。約3週間毎日日帰りで照射することになりました。照射量は不明です。先生から5年生存率30%の仲間に入ったかもしれない、と言われています。現在身体は健康で病気を抱えているようには全く見えません。ここのところ毎日ウオーキングで3KMほど歩いています。食慾あり、但し抗がん剤の副作用で、頻尿が酷く、咳もでます。しかし現在投与の抗がん剤の方が身体のだるさが軽微です。さて、この過程でがんは縮小にむかうのでしょうか?この段階での放射線治療は適格でしょうか?リンパ節がんの進行が、今は他の部位への転移はないようですが、いつ転移が始まるか非常に心配です。一週間後くらいから放射線治療が始まるうえにおいて、現況の治療計画が適切かどうか教えてください。治療の方向性は素人ではよく分かりませんし、主治医の先生を信頼していますが、情報が不足しています。

4人の医師が回答

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