破水検査に該当するQ&A

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妊娠9週での子宮頸管の短さについて

person 40代/女性 -

現在10週4日です。顕微授精の末、クリニックを卒業し9週4日に産院の初検診を受診しました。8年前の第一子の際、子宮内感染からの破水で29週に緊急搬送され帝王切開をしていただいた総合病院のためハイリクス妊婦として診ていただきました。 その際、内診中、妊娠初期にしては子宮頸管が短いと言われました。内診後の先生との話ではなにも言われなかったので不安でこちらから先生にも聞きましたが、カルテの記載は2.5センチ〜2.9センチという記載でした。子宮の形も人それぞれだからね、重いものを持たないとかゆっくり過ごすとかかなーと、特に何か安静指示もありません。 前回は、破水当日(5分おきに弱い張りがきてました)の朝にも、子宮頸管の短縮は(確か4センチ弱)認められないから、家に帰って様子見で、といわれたくらい、子宮頸管については指摘されたことはありません。 本来なら、子宮頸管を測る時期ではないのか、これがどのくらい危険なことなのか情報や経験談もあまりなく、不安で質問させていただきました。この週数でその短さでは正直とても出産までたどり着ける気がせず、絶望感でいっぱいです。 また、今回も感染を起こすのではないかという不安があります。 感染を防ぐのは無理だとしても、感染に気づき、対処することは可能なのでしょうか?前回はお腹が痛いと訴えても張り止めの薬を出されるだけで、なんの検査もなかったです。帝王切開中の、(赤ちゃんが)こんだけ元気だったらもっとやりようがあったろうに。。。という先生同士の雑談の記憶から、勝手に何か対処があるかと思い込んで第二子に踏み切りましたが、また感染がひどくなるまで気づかないのかもと不安になり、今日もベタつくクリーム状のとりものが始まり戦々恐々としています。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

1ヶ月前に前期破水していた可能性

person 20代/女性 -

現在31wです。 おそらく9/8 立ち上がったときに温かい液体が流れ、無色、無臭だった為に特に何も気にしていませんでした。(破水は生臭いと勘違いしていた為) 9/9 遠出をする。途中下痢になったり、腹痛を感じるが、歩ける程度。 9/10 検診。異常なし。 9/11から、汚い悪臭のあるおりものの増加や張りが気になるようになるが、家事や買い物、お出かけは普通にしていました。 しかし 9/14 張りにより1度子宮口が開いていたらしい。 9/19エラスターゼ陽性 9/21癌胎児性フィブロネクチン陰性 9/24毎日の通院による洗浄の成果、エラスターゼ陰性 リトドリン服用で、痛みを伴う張り、汚ないおりものはほぼなくなりました。 子宮頸管は4センチ台。母体心拍110、胎児心拍140〜160前後。 母体体温、高くて36.6くらい。平熱、35.9前後。 顔が火照ったり、震えはあっても37.0は超えてはいません。 血液検査、抗生物質の服用はしていません。 1、このデーターから、私が9/8に高位破水をしていた可能性はありますか? 2、また、母体や羊水、胎児に感染している可能性はありますか? 3、母体、羊水、胎児に感染するとどうなるのでしょう?薬を服用したとしても産まれてきたりしちゃうのでしょうか? 必ず、医師が判断できるような所見がみられるのでしょうか? 不安で仕方ありません。 今は切迫兆候は落ち着いているみたいです。 もし感染したまま、37wすぎまでの二ヶ月、苦しんでいたらどうしようと気が気じゃありません。 できれば詳しく説明してくださると助かります。 産婦人科の先生方、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

35歳・初産、子宮頚官縫縮手術で迷っています。

person 30代/男性 -

妻と、子宮頚官縫縮手術をする・しないで迷っています。 安静入院をお産まで継続するなら、手術の必要はないでしょうか? それとも、やはり手術はしたほうがいいのでしょうか? 病院の説明を受けて、メリット・デメリットを自分たちで考えてみました。 ■手術する場合 メリット :流産や早産の確率が減る。 一時的に退院できる(が、退院するつもりはない) デメリット:全身麻酔と、異物が入ることによる破水が心配。 リスクについて:一時的に破水などのリスクが高まるが、以降は低リスク。 ■手術しない場合 メリット :心身の負担が少ない(手術には多少抵抗がある) デメリット:安静必須(24時間看護の病院に入院しているため不安は少ない) (また、産道に変化があっても、毎週の検査で早期発見が可能) リスクについて:リスクの変化はなく、手術後の低リスクより少し高い程度。 妻の基本情報は以下の通りです。 - 35歳で初めての妊娠。現在妊娠16週で子宮筋腫あり。 - 4/28より腹痛が続き、5/1に産婦人科で張り止めを処方してもらう。 - 薬で昼間は楽になったが夜中に痛みが激しくなり、5/3の3AMに入院。 - 入院時の産道は21ミリ。一週間後には30ミリに回復。 - 痛みの原因は子宮筋腫の成長&化膿?との診断で、抗生物質の点滴投与で痛みはおさまっています。 - かるい糖尿病で、妊娠後はインスリン注射をしており、それまでは経口薬を服用していました。 - 出産まで退院するつもりはないし、それを家族と病院も許可しています。 また、入院している病院は、 『多施設共同ランダム化比較試験による早産予防のための 妊婦管理ガイドラインの作成』 http://square.umin.ac.jp/topp/ex1.html というものに参加しており、それに参加することで、手術の選択から逃れることも可能です。

1人の医師が回答

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