3/14 主治医の見つかる診療所(テレビ番組)にて首記治療は早期であれば
注射(抗VEGF薬)で治療(当然として)と放送されておりました。
しかし、小生のかかる眼科医は、相当以前より加齢黄班変性症とは指摘していますが、手術等の対象は矯正視力が0.4以下(小生の矯正視力は現在0.9)であり、それまでは注射あるいは手術等の治療はしないとのことです。(今までにも主治医に3回位手術申し出、及び治療方針等確認しています)
テレビ番組を見ていれば折角、早期に病名判明しながら、矯正視力0.4以下になるまで何も治療なしでは不安になりますし、抗VEGF薬の注射対応が良いように思いますが如何でしょうか。(現在は線の歪み、黒点等の目の異常はありません)