頚椎症治療に該当するQ&A

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力を込めて手を握ると腕の振るえかつ首頸椎ヘルニア

person 20代/男性 -

現在、頸椎MRI C4/5 C5/6に頸椎ヘルニア/右肩腱板損傷との診断を受け リリカ25mgを朝晩2回服用しています。(受傷は交通事故) 痛みについては、上記服用前は 脇に痛みがあり。首に対しては全くありませんでした。 首を動かす等でも首に対しては痛み等がない。しかし上記服用後 脇の痛みが消失 (たまに肩や脇に痛みが数分~数十分間発症する形) 代わりに、首後部にあたり圧迫感・首が重く感じる等が発症している状態です。 頸椎ヘルニアの整形外科医師に安静にといわれ自宅療養していますが。 @頸椎ヘルニアでの療養方法(保存療法時)の体勢について教えていただければと思います。 主に躰を横になっている事が多いです。 また、上記に付随して?・ストレスかわかりませんが 現在はめまい、吐き気が軽減していますが。頭痛があり 心療内科にて 自律神経失調症を頂きました。日によって頭痛の痛みは上下するような形です。 その中で本日、安静時はなんともないですが 手を力を込めて握った所腕全体が震えだし(左右両方) 他の震えはありません。 腕橈骨筋が震えてると思われます。また先日まで同症状なし @どこの科で診察したほうがよろしいでしょうか?また緊急に見た方がいいでしょうか 整形外科は明日(専門病院から総合病院へ転院予定) 診療内科は18日に再診予定です。 ※両方別病院かつ総合病院です。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

いちごころころ先生の見解をお聞かせ下さい

person 70代以上/男性 -

85歳男性(義父)の精神状態をどう解釈して対応すべきか悩んでいます。 私は長男の妻49歳。 義父には長女62歳(義姉)と長男52歳(夫)がおり、妻(義母)は去年84歳で他界。 義父は幼少時からの極貧生活後、バブル時代に土地転売で成功。親からの躾や学校教育はほとんど受けていませんが、事務的な読み書きは可能。 40年前:義姉が非定型精神病を発病し、1ヶ月半入院後寛解、現在も通院服薬 35年前:義姉結婚、数年後出産、通院服薬を継続し入院せず育児家事をこなす 32年前:義父が頚椎の病気で手術、右足に麻痺が残る 30年前:夫が就職して、義父と義母の2人暮らし開始 25年前:夫と私が結婚(他県在住) 10年前:義父にC型肝炎による肝硬変、良性脳腫瘍、胃癌が見つかるも治療拒否、現在も時々めまいを訴えるが放置 7年前:義母が特養入所、義姉の援助で義父の独居開始 2年前:義父が熱中症で入院、一時退院するも体力低下で老健入所、要介護4認定 現在義父は独居再開を主張。家族も施設職員も現実的ではないと判断。 a自宅は老朽化し、建て替えも視野に大々的なリフォームなしには住めない b度重なる義父の暴言で、義姉は在宅援助拒否 義父はabお金で解決と主張。(実際には絶対に実行せず、手すりをつける程度で済ませ、ケアプランなども反故にするのが明確です。施設の方も同意見) ここまでは正常の範囲の意見の食い違いなのですが、義父が全く折り合う姿勢を見せず、施設の職員さんにも執拗に食い下がり、時には脅し文句を吐き、八つ当たりをするなどして退所を打診される始末です。 ケアマネも「ここまで一方的な人は経験が無い」と言う程の異常さです。 義姉の非定型精神病や良性脳腫瘍も義父の頑固さと関係があるのでしょうか? 医療的な処置が義父の頑なな思考を和らげてくれる可能性があるのでしょうか?

2人の医師が回答

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