骨折回復に該当するQ&A

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冷水や冷気に触れると、胸が痛くなる呼吸困難の発作で悩んでいます。吸入薬、プレドニンも効きません。

person 60代/男性 - 解決済み

 3年前の冬、風邪が治りかけた朝、突然、胸の痛みに襲われ、息苦しくなりました。咳・痰の自覚症状や喘鳴はありません。救急外来を受診し、心電図、血液検査、レントゲン検査、CT検査をした結果、異常はなし。しかし翌朝以降も同じような発作に。再受診し、呼吸機能検査と気道過敏性試験の結果、気管支喘息の可能性があると診断されました。  以後2年近くは、一時的にテオドールを飲むことがあったものの基本的にアドエア250エアゾール(1日2吸入)とフルタイド200(1日2~4吸入)だけで症状をコントロールできていました。  ところが、一昨年と昨年の秋に風邪を引き、そのたびに症状が悪化します。昨年末からはアドエアとレルベア、スピリーバ、テオドール400mgを併用しても、発作に悩まされています。横になることができず、返事ができない状態が20~30分続きます。  昨年夏、大腿骨を骨折し、2カ月ほど歩くことができず、通院ができなくなります。個人輸入のジェネリックを取り寄せ、コントロールできていました。しかし、風邪が回復すると同時に、連日1~3回の発作に襲われています。冷気に触れたり、冷たかったり熱い食べ物が喉を通ると、猛烈に胸が痛くなり、24時間3枚重ねのマスクを外すことができません。  この状態では発作が怖くて通院できません。プレドニンを20mg、30、40、40と4日間服用してみました。胸が落ち着く感じがしますが、相変わらず発作が起きます。今年の年明けに新たな呼吸器内科クリニックを受診すると、「胸痛喘息症候群みたいな症状」と告げられ、ピークフローが670出ているからアドエアだけ吸っていれば大丈夫ですと告げられ、スピリーバと発作用のプレドニン5mg×2計5回分も処方されました。翌日以降も、発作は治まりません。どうすれば、症状が安定するかご教授いただければ幸いです。

3人の医師が回答

肺炎で入院2週間。父(76歳・1月に大腸癌オペ・ストマ造設)肺炎の経過や今後について教えて下さい。

person 70代以上/男性 -

父の嚥下検査の結果を明日、担当D rより聞きます。 きいておいた方が良い事・考えられる可能性また、きいてはいけない事等を教えていただければ幸いです。 2週間前の昼に39.2の熱発・態度困難となり緊急搬送・ERの先生から数値がそこまでではないが左肺に肺炎があり動けないと大変だし、高齢者の場合急に悪くなる可能性が怖いから、社会的入院というのもあるからと入院させていただきました。 背景に朝まで普通にしていたが、父が全盲・今年の1月に大腸がんの手術・ストマ造設しあり得ないくらいの回復を見せていましたが、5月末に転倒・腰椎椎体骨折つたい歩きはしていましたが体力・ADLの低下もあり誤嚥性肺炎の可能性等も懸念して下さった背景がありました。 入院翌日には嚥下検査をしましたが完全なる誤嚥性肺炎は否定的となり、書類には急性肺炎・入院期間2週間の予定。2日目には私の知る範囲では1日1食を開始・5日目には2食.6日目には3食となりました。しかし7日目の夕方面会時・私が身体が熱くないかを訴え検温すると、39.2の熱発・そこから経口摂取ストップとなり、週末を挟んでしまったのもあり明日で7日目の絶食となってしまいました。 私は誤嚥性肺炎の覚悟をしていますが、本日午後嚥下検査をして直ぐに食事開始とならなければ、かなり嚥下は悪い・経過が悪いという事なのでしょうか? 本人認知機能の低下もあまりなく、前回のオペ時と違い意識もはっきりしている分・流石に週末から食べたい訴えが強く・見えない分食べる楽しみがなくなってしまったら、気力が無くなってしまうのではないかと不安です。ADL的には入院前とあまり変わらない様で、嚥下・肺炎事態が大丈夫であれば自宅に帰れそうなのですが、本人は自宅に帰りたい思いが強く、1回は連れて帰ってあげたいと母も思っているのですが。どんな事でも、教えていただければ幸いです。

2人の医師が回答

腰椎圧迫骨折後、腸が骨盤に入り込み、圧迫感膨満感に苦しんでいます

person 60代/女性 - 解決済み

68歳の妻の件で伺います。再三の相談で申し訳ありません。 昨年2月に脊椎圧迫骨折の診断を受け3か月間コルセット治療の末、回復しました。しかし体重は10kg減少し、身長も5~6cm縮んで内臓が圧迫され、内臓下垂のような状態になりました。特に腸は骨盤の空間に完全に落ち込んだ状態になりました。発生後9か月ほど経ちますがお腹の膨満感、圧迫感が著しく一向に良くなりません。何人かのお医者様にもいろいろ相談しましたが、内臓機能には問題は無く、すぐに打つ手は無いと言われています。筋肉と脂肪をつけるよう指示されています。また、歩行にも安定感がないため、3か月前から理学療法士によるリハビリを受けているところです。 自覚症状をまとめると以下のようになります。 1.横になって寝ている時は腸も安定し辛さはかなり軽減する。 2.起床すると、腸が動き出し膨満感、圧迫感が急にひどくなる。   1時間ほどで程度は軽くなるが辛さは継続 3.食欲は旺盛で、食後、膨満感、圧迫感が急にひどくなりしばらく続く。   そのため食べる量は我慢して少し控えざるを得ない。 4.排便は1日1,2回規則的にある。 5.最近は筋力の低下を抑えるため、辛さを我慢してできるだけ起きていて家事を行う   ように努めているが、3,4時間程で我慢できず横になり休むことが多い。 6.リハビリでの歩行外出時、外見は正常に歩けてるように見えるのですが本人は体が   安定せず不安感が消えません。 そこで質問ですが、どのお医者様も「まず筋力をつけることが一番」とは言われますが、筋力がつけばこの辛さが本当に緩和されるものなのでしょうか? 先の目標が見えず毎日不安な日々を送りながらリハビリに励んでいます。少しでも今の辛さを緩和するには何か方法は無いのでしょうか?あるいは、このようなことを詳しく相談する医療機関がないでしょうか?

3人の医師が回答

高血圧症小脳出血

person 70代以上/女性 -

高血圧症小脳出血の為、緊急搬送され、入院11日目の81歳の母について。 病歴 ;脊髄管狭窄、糖尿病、高血圧、右大腿骨転子部骨折の為固定術、脳梗塞、心房細動 朝、トイレで目眩、救急搬送。かかりつけ病院でCT。意識あり、呼吸あり。小脳と脳室の出血。40分かけ、2軒目の病院に搬送。一時、呼吸停止。人工呼吸で復活、再度CT。ドレナージ手術、意識無し、昏睡状態。 3日後問いかけに反応有り。自呼吸。 小脳10センチの内、5センチの出血有り。出血場所は真ん中。脳室まで出血。脳幹を傷つけている。 今のままでは脳内で脳幹を圧迫してしまうので、開頭手術をして小脳の出血を取った方が楽になるので手術をしてはどうかと提案有り。しかし、その後、意識もほぼ無く、反応もほぼ無し。今は状態が良くない為リスクを負っての手術不可となる。 9日後CTの結果、レントゲンで白い部分がまだらに、薄くなってきており、入院翌日と比べると、血液は吸収されている。脳室も大きくはなっておらず、腫れの調整がされている。今は様子を見てる状態。開頭手術を無理にやるのは難しい。再度出血を起こすリスク、合併症、全身麻酔、体力的な事、年齢を考えて。 ドレナージ、管を2週間以上装着の場合、抗生物質を投与しながら今の管を利用が適切。 11日目.37.5〜38.2熱有り。一時期透明になった頭の管からの血液、髄液?が今日は赤く、再出血している様子。この日まで、ドレナージで排出した血液(髄液)1350cc位。 脚、手の浮腫みがひどくなってきたので、弾性ストッキングをはかせた。 このまま、様子を見るのが良いか、手術が可能な状態になったら手術をするか。そばにいて、どのようなマーサージが良いか、ベストな対応等、今後の回復の見込み、状態など、どんなことでも結構です。どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

狂犬病を発症するのではという強い不安感

person 30代/男性 -

現在インドに1人で滞在しており、2ヶ月間同じ街に定住しています。 本日(10/15)から18日前、近所の子犬に餌をあげていた所、1匹に指を噛まれ、出血しました。 すぐに石鹸で洗い流し、1時間以内に暴露後ワクチンを接種し、私は出国前に狂犬病の暴露前ワクチン(海外製)を3回全て接種済みのため、暴露0日目と3日目でワクチン自体は完了しています。 ただし、インドの政府運営の病院で接種を受けたため、ワクチンは無料のものでした(ワクチンの名前は分かりません)。 暴露から現在に至るまで、近所の加害犬を毎日観察して動画に残しており、加害犬は暴露後10日および2週間を経過してもなお、健康で餌も食べており、横臥や流涎などの狂犬病らしい症状は見当たりません。 インドの医師にも聞き、状況的にも自分が狂犬病リスクを保有しているとは考えにくいはずなのですが、ここ数日間強い不安感が襲ってきます。 最初は暴露9日目の夜寝る前に、ふと喉の違和感を感じ、恐水症の兆候ではないかと考えた瞬間に、全身に冷や汗をかく感覚と共に鼓動が早く強くなり、明日起きたら発症しているのではないかという強い不安感に襲われ、朝方まで眠ることができませんでした。 それ以降、夜に強い不安感が襲ってくるのは週に1度程ですが、日中もずっと頭の中で狂犬病リスクについて考え続け、恐水症になってしまったら、狂犬病の初期症状が現れたら、インドの質の低い無料ワクチンのせいで逆に発症したら、という不安感が常にあり辛いです。 また、加害犬は私を噛んだ翌日にバイク事故に遭い右後ろ足を骨折し首周りにも怪我を負ったこともあり、現在は回復しているものの免疫の何かしらの関係によって狂犬病の発症が遅れているのでは、という不安要素もあります。 自分で調べ、適応障害などの症状もあるかもしれないと感じていますが、どのように気持ちを落ち着かせたら良いでしょうか。

4人の医師が回答

よろしくお願いします。

出産後3ヶ月目に背中と腰の痛みで立てなくなり、骨粗鬆症及び胸椎、腰椎計10箇所の脊椎多発圧迫骨折と診断されました。腰のコルセットを着用し断乳を始め、2ヶ月位で多少歩ける程度まで回復。しかし骨密度が低いので出産後7ヶ月目から医師の勧めでアルファロール(1日1回)とボナロン35mg(1週間に1回)を服用した。(尿、血液の検査では骨代謝等の異常無し。)すると、直後から腕の一部がピクピクしたり、左側の肋骨の辺がヅキヅキ痛くなり、手足が痺れ、ほとんど痛みがなくなっていた背中や腰、尾てい骨までが痛み出し再び寝込むことになり、脱力感も続いたので、2週間で服用を中止。その後1ヶ月様子を見たが背中と腰の痛みが続き、加えて肩や首にガチガチに凝ったような痛みも出て、ロキソニンは全く効かず、デパス1mg(1日に2回)は飲まないよりはましという状態でした。さらに1ヶ月しても症状が改善されず、今年の1月(出産後10ヶ月目)に他の整形外科を受診すると、「出産・授乳で骨粗鬆症になったもので、骨代謝にも異常が無いから自分の力で治ったはず。骨粗鬆症の薬は飲む必要無かったし、コルセットを6ヶ月間も装着していたので今すぐ外すように。」と言われた。すると一時は痛みが弱くなったが、その1ヶ月後から今度は左の首から肩、肩甲骨の周り、腕から腕首、左の足首等、左半身に集中して強く痛みや痺れがでるようになった。さらにその痛みに附随して背中や腰も痛くなり、2ヶ月たった4月末現在もずっと症状が続いている。脳のCT、頚椎のMRIでは、異常が無く、血液も尿も異常無しです。  もうこれ以上どこの病院へ行けば良いのか、何をすれば良いのか、自分の身体に何が起きているのか分からず、子供の世話もできず、ただ辛い毎日です。どうか良いアドバイスをお願いします。(骨密度は、同年齢平均の40%程度。)

1人の医師が回答

腎不全の父が化膿性脊椎炎で手術を予定しています。脊髄への影響から、呼吸機能の低下や痺れあり。

person 30代/男性 -

69歳の父が、肺炎、化膿性脊椎炎でICUにて呼吸器をつけ治療中です。基礎疾患に腎不全と肺気腫があり現在までの流れは以下です。 1月16日: 肩・首・頭の痛み。湿布で対応。数日経っても良くならず、整形クリニック受診。痛み止め注射でも回復せず、右足に腫れ。 2月7日: 総合病院の整形外科を受診。当日MRIの撮影できず原因はわからず。 2月8日: 同院の腎臓内科を受診。CRP高値(21)が判明、翌日入院。 2月10日: 抗生剤投与開始。 MRI撮影。転倒した翌日2月25日の医師からの説明で、この時点で頚椎炎症は把握していたとのこと。 2月14日: 父自身は肩・首・頭の痛みの原因が未だ特定できない、ブドウ球菌で右肺が肺炎であることは分かったと言っていた。 2月24日:病院のトイレに一人で向かい転倒。頭のCTを撮影し異常なし。 2月25日: MRIで頸椎のズレと骨折を確認。右足に力が入らなくなった。2月10日のMRIでは炎症は確認できていたが、頚椎のズレはなかったとのこと。コルセットをつけ絶対安静としたが、呼吸機能が低下しICUで人工呼吸器挿入。 2月28日: 人工呼吸器をつけたまま透析用のシャント留置を実施。 3月2日: CRP6まで低下、横ばいで推移。 3月10日: 人工呼吸器の期間が長期化するため気管切開を予定。 抗生剤開始後6週後となる3月下旬に、受入れ病院が見つかり次第、化膿性脊椎炎の手術を実施予定。 疑問点 ・入院直後から頚椎炎症が分かっていたのに転倒前までコルセットをしなかったのは何故か。転倒後から、コルセットやベッドの柵、体にセンサーなどの対応。 ・転倒当日はCTのみでMRIを行わなかったのは何故か。入院後に頸椎の炎症が分かっていたなら転倒後MRIは必須では? ・同病院で手術できず、受入れ可能な病院も見つからない。そんなに難易度高い?

5人の医師が回答

高齢者の心不全及びその治療について

person 70代以上/女性 -

88歳の母のことです。10年程前から認知症診断を受け、6年前の大腿骨頸部骨折後、車いす生活となりましたが、デイサービス利用等、比較的元気に過ごしてました。3月初旬に意識混濁になり、15年以上糖尿病治療で通院していた大学病院に緊急搬送されました。 救急の医師から、敗血症、心不全(心臓弁幕狭窄症)、尿路感染症、腎機能低下、肝機能低下、肺を含め全身に水がたまり下血もあり、状態がかなり悪いと言われ、早ければ2,3日しかもたないかもと言われました。 その後、2週間位の間に3度ほど血圧と心拍が下がり厳しい状態になりましたが、持ちこたえ、4週間経った頃に主治医から説明を受けました。下血は薬で止まり、尿路感染症も治癒、肝機能も回復、BNP値は入院時1900、一時6000台も利尿剤で現在は1600~2000位になったが、脱水症状になるため、これ以上はBNP値を下げられないとのこと。 入院時より大腿頸部からカテーテルによる中心静脈栄養を受けており、循環器科もできることは無いとの診断で、現在は状態安定も心臓の負荷により徐々に心臓が弱り余命1年以内と言われました。 母の状態は2週間程前からペースト状の食事をとり、仙骨部に褥瘡ができています。 現在、療養型病院への転院へと向かってますが、ご意見をお聞かせいただければ幸いです。 1.代謝内科に月1度通院しており、数年の間、左足のむくみがひどいことを何度か伝え、ここ1年程、採尿ができないことが多く、緊急搬送の2週間前の診察時には右足のむくみもひどく、3か月前より体重が4kg増えており、利尿剤使用を検討も次回にしましょうと言われました。このような事態になる前に心不全を疑うことは難しかったのでしょうか。 2.他の病院の循環器科でカテーテル手術による心臓弁幕狭窄症の治療が可能かどうか意見を聞いてみたいと思うのですが、難しいのでしょうか。

5人の医師が回答

66歳変形性足関節症固定術を2回受け、現在退院療養中も、足の痛み、むくみが継続していて治療方針に不安

person 60代/男性 -

1990年ごろ右足首の脛骨先端部分を骨折、ボルトで固定する手術をA病院にて実施。 その影響で以下の症状が出たと考えている。 2020年ころより2年程度右足首の痛みが悪化し始め、A病院スポーツ整形外科にて診療、3か月~6か月間隔でステロイド(ケナコルト)を足首間接に注射で投与を続けてきたが、効果がみられず、2023年8月にB病院で相談し、変形性右足関節症の診断のもと、ボルト3本固定術(骨の移植はなし)を9月1日に実施した。傷口の回復が良好との判断のもとに、9月9日に退院したが、右足首以下全体のむくみ、腫れ、痛みが激しくなってきたため、17日に診察後、その場で傷口の切開、化膿部位の切除手術を行い、そのまま再入院。抗生剤の投与を行い、安静を保ち治療。9月26日に改善されたと判断し退院後、シーネ固定と、傷口ガーゼ交換を自宅対応。10月2日に診察時に抜糸、傷口開口部がある状態ではあったが軟膏を処方され、自宅で軟膏を塗る治療で対応。傷口の治癒は遅いものの完了したが、歩行はまだ困難で、松葉づえ2本使用で、自宅で訓練継続も再び足の腫れが大きくなり、関節部分の痛みも強く残っている状態で右足を使っての歩行は困難なため、16日に再診の結果、固定術の固定度合いが不十分であったので、再度プレート、10数本のボルトを使用し腰の骨と、足の骨を使った固定術実施を決定。翌2024年2月9日に実施、3月8日に退院も、傷口からの感染が疑われ、3月28日から4月26日まで抗生剤投与とデブリートマンのため再入院、退院後の現在5月4日時点で再び足首の腫れとくるぶし周辺の痛みが継続。今後は傷口の縫合部分の治癒が不完全なため、をふくらはぎの組織を移植しふさぐ方向であるが、2月9日の手術から3か月たった現在も痛みが続いていて、今後の治療でよくなるのか、先が読めず、転院も検討中。今後の方針につきアドバイス頂きたい。

5人の医師が回答

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