子供の時から喘息を持っています。
大人になって地元を離れてからも、ちょこちょこしんどいことはあるのですが、
もともと喘鳴も出にくいタイプで、何件か巡ってもなかなか分かってもらえませんでした。
「喘息持ちなんだったら、そうだと思う」という感じ。
それが嫌になって「もういいや」と通院をやめていました。
5,6年前に風邪をきっかけに悪化してこじらし、現在は信頼できる先生に出会って症状はようやく落ち着いたのですが、それでも通院ってやめてはいけないんでしょうか?
症状が収まると結局は同じように「喘鳴してないから大丈夫」と言われる始末。
もちろん元気だからこそ受診に行くというのはわかっているのですが、
何となくモヤモヤして毎月の受診に行くのがおっくうにすら思えます。
過去、思うように相手にしてもらえなかったことも
どこか引っかかっているのかもしれません。
色々考えると、何を伝えたらいいかわからないし、伝えたところで受診の時に症状がなければ特に何もないし、何のために行っているのかすらわからなくなります。
通院をやめれるきっかけは何ですか?
コロナのマスク生活も功を奏しているのか、年単位で重い症状は出てません。