高温期12日目に該当するQ&A

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卵胞が育っていないと言われました

来月に40歳の誕生日を迎える39歳(女性)です。 3人目が欲しいと思い、37歳になった頃から自己流でタイミングを図ってきました。37歳8ヶ月の時に妊娠しますが、初期流産(化学流産)に終わり、その後は妊娠していません。 途中、仕事が忙しいこともあり、タイミングが図れず諦めていた時期もありましたが、40歳を目前にして、やはり後で後悔したくないと婦人科を受診しました。 その際、周期13日目のエコー検査で卵胞は14mm×16mm程度。もう少し時間がかかるということで、周期16日目の今日、再診でしたが、12mmと前回より小さくなっていました。 担当医師が「卵胞が育っていないから今月は難しいかな」と一言。今とても不安になっています。 年齢的に急がなければならないことは分かっていますが・・・教えてください。 (1)卵胞が前回よりも小さくなっているということは、排卵することができなかったということでしょうか。今朝の基礎体温は36.68度で高温期に入りつつあるような感じです。(普段の高温期は36.70〜37.0度です。) (2)今回卵胞が育たなかったとしたら、今後妊娠できる力のある卵子を排卵する可能性はどのくらい残っているのでしょうか。 3人目ということもあり、主人が不妊治療には反対で、自然妊娠しか望めません。卵胞が育たないなんて・・・もう絶望的なのだろうかと不安でたまりません。 どうかご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

不妊治療中の出血について

person 30代/女性 -

不妊クリニックで治療中です。 セカンドオピニオンとしてご意見頂けますと幸いです。 ・11/19(DAY15)卵胞の発育に時間がかかっているためHMG注射 ・11/25(DAY25)卵胞チェックで排卵済確認 ・11/26〜10日間デュファストン服用 ・12/10(DAY36)から出血あり。3日目の12/12には出血が止まる。 ・12/15 高温が続き、3日で出血が止まったのでクリニック受診。内膜が薄くなっているから出血は生理だと思う、まもなく体温は下がるはず、とのこと。 ・12/15〜19 クロミッド服用 ・12/22 卵胞チェック。まだ高温が続いていたため念のため血液検査。プロゲステロン数値が4.5と、低温期としては高いとのこと。でも卵胞は育っているとの判断で、そのままHMG注射。 ・その日の夜12/22〜26まで、生理並みの出血。ようやく体温も下がり始める。 ・12/24 排卵チェックのため受診。この出血は何なのか聞くと、内膜が薄くなっているので、生理かも?と、先生も首をひねる状況。(22日の先生とは別の先生)年明けにまたみてみましょうとのこと。 ・1/5 卵胞チェック。やはりリセットしているようだ、とのこと。卵胞の成長が遅いので、またHMG注射(150)。 12/10からの3日間の出血は、卵胞の育ちが遅いことによる不正出血で、22からの出血が生理だったのだろうとのこと。 その場では自分自身も状況の整理ができていなかったので帰ってきましたが、11/25に排卵済の確認しているから、その説明だと矛盾しているのでは?とモヤモヤしています。 こんなことは初めてで、自分の身体が心配になり、HMG注射したものの、一旦身体の状態を元に戻してから妊活すべきか悩んでいます。 また、このままこの病院で治療を続けていいか少し迷っています。

3人の医師が回答

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