甲状腺機能亢進症に該当するQ&A

検索結果:1,830 件

脈拍安静時100以上 甲状腺機能亢進の疑い

person 40代/女性 -

現在もうすぐ2歳の双子を子育て中の40歳です。 4、5ヶ月ほど前から目の周りの腫れが気になり、髪がいつもより抜けやすかったり、息切れや動悸を感じていましたが、子育て中で子どもたちが夜起きてしまうこともあってずっと睡眠不足のため、睡眠不足そのもの、或いは睡眠不足で自律神経が乱れているのかなと思っており、そのまま数ヶ月過ぎました。 昨日、ふとした時に首元を触ると、甲状腺かなと思われる首元の付け根あたりに腫れと言いますか触れるものを感じました。 左右差があり、特に右側の方が大きく感じます。その後、甲状腺機能亢進かもしれないと思い当たり、脈拍を測りましたがほぼ安静の時でも1分100前後あります。 看護師ではありますが素人判断にのため、近日中にかかりつけ医に行き、血液検査などしてもらおうと思っていますが、頻脈はおそらくここ4、5ヶ月ずっと続いており、急に不安になりました。 現在、普段の生活自体が子どもも世話でハードなのに併せて、職場も復帰して週2回病院で働いていますが看護師としての仕事を続けているのですが、支障がないかなど心配になりました。 頻脈が数ヶ月続いている場合の今後の健康への影響が気になっています。 40歳で今後治療して頻脈がおさまればそんなに気にすることではないでしょうか?

4人の医師が回答

2018年腎臓結石と甲状腺の腫瘍、2023年腎臓結石は増え激痛、うつ症状と疲労感。

person 50代/女性 -

2018年、左脇腹の大激痛で近くの腎臓病科がある私立病院を受信、左腎臓に4個小さい結石があると分かる。痛み止めを服用。同じ頃に。家族の指摘で首の付け根が腫れている(首が太い)と言われ、関西圏で有名な病院で良性腫瘍だが、まあまあ大きいので摘出手術を勧められる。初診で手術と言われ、全身麻酔は怖く、小学1年生の子どもがいるので手術を断る。 その後、どうして腫瘍が出来たのか気になり論文などを検索する。そして、以下の事がわかりました。 文献1:副甲状腺の異常によって副甲状腺ホルモンが過剰に分泌され、骨からカルシウムが血液中に溶けだし、尿路結石(腎結石)ができたり、腎機能障害がおきたりします。→現在、腎臓結石と診断。 文献2:高カルシウム血症のため、疲れやすい、うつ状態、頭がボーッとした感じ、吐き気、嘔吐、のどの渇き、筋力低下→これらの症状があります。 文献3:健診などで血清カルシウムを測定する機会が増え、無症状の原発性副甲状腺機能亢進症が偶然発見されるようになりました。この病気のため手術する方も年々増加傾向にあり、比較的頻度の高い内分泌疾患です。→前回、症状を訴えましたが無視され、単に手術で腫瘍摘出を進められました。 それ以来、育児と仕事に忙しく、2023年8月末に脇腹激痛で国立病院に行き、腎臓結石が左右に10個以上増えていました。 うつ症状もあり、今後どうしたらいいのか分かりません。 痛み止めの座薬は強烈です。 どの病院、医師に受診したら良いか悩んで辛い毎日です。

2人の医師が回答

射精後から生じた排尿後の下腹部痛、圧迫感

person 60代/男性 -

3年前より射精後に時々下腹部の灼熱感を自覚していましたが、自然に治るため放置。2025年1月上旬、下腹部の持続的な痛み、違和感、頻尿で泌尿器科受診。エコーで前立腺は28ccと軽度拡大、問診、尿検査、直腸診での前立腺圧痛などから、慢性前立腺炎と診断。採血でPSAは1.3と正常範囲内。クラビットを1週間、ハルナール、セルニルトンを1ヶ月分処方され、頻尿は改善も下腹部痛は依然残存。桂枝茯苓丸が追加されるも改善なし。3月11日に副甲状腺機能亢進症の予定全身麻酔手術施行。尿道バルーン挿入もあってか、術後から下腹部痛がさらに悪化。このため、泌尿器科で診察、尿検査、複数回の採血、消化器科で胃カメラ、大腸カメラ、腹部CT施行も腹痛の原因は不明。このため、カロナールやロキソニンで対処も、未だ効果不十分。退院後は下腹部を締め付ける鈍痛のため、食欲不振、不眠で精神的に疲れて、体重も7kg低下。不眠は薬で対処して、現在頻尿症状なし。下腹部痛は夕方や入浴後に悪化します。説明が長くなりましたが、一連の下腹部痛は慢性前立腺炎が原因でしょうか。術後に悪化したことから、細菌尿がなくても、抗生剤の投与は考慮しても良いでしょうか。今後の対処法など、ご回答いただけますと幸いです。なおセルニルトン、ハルナール→シロドシンは現在も内服中です。

2人の医師が回答

亜急性甲状腺炎の経過について

person 50代/女性 -

50代女性の家族について質問です。 首の圧痛に気がついてから5日目ですが、首の該当部分を押さない限り痛みは無く、また、他の症状は一切ありません。運動不足と夏バテで倦怠感のようなものがありますが、亜急性甲状腺炎が原因かは分かりません。 診断して頂いた医院では処方された薬(一週間分)を飲みきった後に痛みが無ければ再来院しなくて良いと言われております。 なので、1週間程度でなおるような感じの印象を受けました。 亜急性甲状腺炎はほとんどのサイトで下記のような経過をたどると記載がありますが、今後下記のような経過をたどるのでしょうか。 大変心配しています。 何卒よろしくお願いいたします。 下記はサイトに書かれていた一般的な経過です。 ---------------------------------- 38~40℃の発熱を伴って,甲状腺の腫大による前頚部の痛みが急激に発症する。 痛みは耳介後部,下顎部,後頭部にも放散する。 甲状腺は右葉と左葉の一対になっているが,片側の硬い腫れが他の側に移ることが多い。 急性期には甲状腺機能亢進症状として全身倦怠感,動悸,息切れ,振戦,体重減少などが起こる。 これらの症状は一過性で甲状腺機能が修復されると消失する。 通常1~2ヵ月で甲状腺ホルモンは正常となり,その後1~2ヵ月の甲状腺機能低下期を経て正常に戻る。 ----------------------------------

2人の医師が回答

無痛性甲状腺炎の肝機能検査が悪い

person 50代/女性 - 解決済み

先月、無痛性甲状腺炎の治療中の動悸について質問した者です。あれから動悸もなくなり、やはり一過性の亢進症だったと安心し、ヨウ化カリウムを服用して一ヶ月経ったので受診し、血液検査の結果f-t3.4とも基準値になっていました。ところがtshはまだ0.005以下でした。先生からヨウ化カリウムを続けましょうとのことで処方されました、動悸もしないし、体調は元通りです。先生もどうしてかなと言われてましたが、肝機能が凄く悪くなってました、一ヶ月前の甲状腺からの症状が一番酷かったときの肝機能はast 44,alt 95で甲状腺亢進症で悪くなっていると言われましたが、今回はtsh以外は基準値になっているのに、ast 50,alt 119 になっていました。体重も変わりなく体調も前に比べると良いです。服用している薬はノルバスク,アレグラ,ヨウ化カリウムです。サプリメントを野菜粒、ニンニク粒、ビタミンCを飲んでます。以前、軽度の脂肪肝と言われたことがあります。受診は一ヶ月後ですが肝臓がこの数値で放っておいて大丈夫ですか?甲状腺がまだ正常ではないのでこうなっているんでしょうか。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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