クラリスロマイシン効果に該当するQ&A

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新型コロナにおけるクラリスロマイシンの投与

person 40代/女性 -

お世話になっております。 先日コロナに罹患し、発熱外来に行きました。クラリスロマイシンとアセトアミノフェン、数種の漢方薬の処方を受けました。 クラリスロマイシンは、副鼻腔炎などで長期投与されることがあり、抗生物質としての効果以外の効果を狙って投与されている場合があることは存じております。 しかしながら、コロナウイルスに対して投与される理由を調べたものの、明確な説明がありませんでした。 どなたか、コロナウイルスにおけるクラリスロマイシンの投与について、総合的にご説明いただけませんでしょうか。 個人的に調べたところ、数件の医師ブログなどで投与しているという言及があったほか、日刊○代ヘルスケア誌オンライン版に簡単な説明がありました。また、ある大学などで研究が行われたであるとか、コロナ後遺症への投与も言及がありました。しかし、結論的な説明はでてきません。 海外サイトでも研究については言及がありますが、素人向けに説明しているものがありませんでした。 尚、コロナウイルスの重症化には、多くの場合サイトカインストームが関係していると理解しております。発熱は耐えられますが、サイトカインストームが心配です。○代ヘルスケア誌にあるように、クラリスロマイシンが免疫機能を調整してくれてサイトカインストームリスクが軽減されるのであれば少し安心できるかと思います。そのような点についてもご説明いただけましたら幸いです。 尚、発熱外来の医師からは、細菌感染の予防だという説明だけでした。最近は、ウイルス性の疾患に対して予防的に抗生物質を投与するのは控えようという動きが強いと思います。実際、某国に住んでいた頃は、風邪で抗生物質は投与されませんでした。医療先進国です。コロナは違うのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

子供の長引く咳。薬の効果について。

person 乳幼児/女性 -

お世話になっております。 4歳の子供の長引く咳についての質問です。   ここ2ヶ月弱、咳が続いています。 その間、アスベリン、カルボシステイン、レベルボンの混合シロップ(以後、混合シロップ)やモンテルカスト細粒で様子をみたり、クラリスロマイシンを服用したりしてきました。   症状の良い悪いを繰り返し、12/4に初めて病院で吸入をしたところ、その後2~3日、咳の頻度が減り夜中も咳込むことがほとんどありませんでしたので吸入の効果だと思い、12/12の受診時にその旨を伝えると喘息性の可能性があるということで、再度病院で吸入をしてインタールが追加処方されました。   ところが、12/12に吸入した後は効果があまり現れず、夜中に咳込み嘔吐したので、12/4の後2~3日間咳が減ったのは、本当に病院での吸入の効果だったのか不安になってきました。 7日の朝までクラリスロマイシンを服用していたため、そちらの効果だったのかなと。   【1】もしも喘息性の咳だった場合、病院での吸入の効果は、その時によって効果があったり全くなかったりしますか?吸入直前の咳は、12/4の時の方が酷かったように思います。   【2】それまで出ていた咳が、クラリスロマイシンを服用して4日目の昼頃から急に減り、飲み終えた日の夕方からまた少しずつ出てくるということはありますか? 【3】今日で、インタールを1日2~3回吸入して5日になります。12/12の夜に嘔吐してからは、時々咳は出ますが夜中に嘔吐することもなく、咳が夕方と夜だけの日があったり、やはり咳が割と出る日があったりと不安定です。 このままインタールを使って様子をみた方がいいでしょうか。再度受診して12/12の吸入があまり効果がなかったことを伝えた方がいいでしょうか。   よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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