タモキシフェン子宮内膜に該当するQ&A

検索結果:243 件

タモキシフェンからアナストロゾール、またタモキシフェンに戻る

person 40代/女性 - 解決済み

米国在住で、乳がん再発予防で2022年からタモキシフェンを服用しています。 化学療法を始めた2021年6月から生理は止まり、今年7月末からアナストロゾールに変更になり、服用開始しました。 先月9月に不正出血があり、血液検査をしたところ、 タモキシフェン服用前の2022年が、 FSH 93.8mIU/mL、 エストラジオール < 7mIU/mL に対して、 今回は、 FSH 22.2 mIU/mL エストラジオール 18pg/mL でした。 出血はおそらく生理で、閉経していなかったと言われました。 産婦人科にて超音波で子宮を診たところ、子宮内に少し水が溜まっていることがわかりました。 原因は分かりませんが、内膜は薄いので子宮体がんの可能性は低いとのことでした。 腫瘍内科の先生には、 1、タモキシフェンに戻すか、 2、ゾラデックス注射とアナストロゾール の選択肢があると言われました。 アナストロゾールに変更する前に血液検査をせず、生理が来ていないという事実だけで閉経したことにされたことが少し引っかかりますが、46歳でタモキシフェンからアナストロゾール、またタモキシフェンに戻すという事例はあるのでしょうか? 今月半ばにまた産婦人科での診察がありまた超音波で診ると思うのですが、それまで薬は休薬しています。 1ヶ月半ほど中止しても大丈夫なものなのでしょうか? 日本とアメリカでは治療に違いがあるかと思うのですが、日本での閉経前のホルモン療法だとタモキシフェンだけで大丈夫なのでしょうか? タモキシフェンと注射のセットも調べていると出てきました。

2人の医師が回答

乳がん及び子宮内膜症持ち、治療の兼ね合いと性交経験無しの婦人科検診の悩み

person 40代/女性 - 解決済み

40歳女性です。 ・30代で子宮内膜症チョコレート嚢胞のため片側卵巣を摘出。再発予防としてディナゲスト服用中 ・40歳で乳がんルミナルAの告知 ・性交渉の経験無し 今後、以下の点について不安に思っています 1.ルミナルAなので術後はタモキシフェン服用になることが予想されます。これは既往の子宮内膜症が悪化するのではないでしょうか 2.ジエノゲストは飲むのをやめた方がいいでしょうか。乳腺の主治医は飲んでも良いといっているのですが、婦人科の主治医にはまだ確認できていません 3.タモキシフェンは子宮内膜症や子宮体がんのリスクを高めるので定期的な婦人科検診が必要ですが、恥ずかしながらこの年齢で性交渉の経験がありません。今まで経膣の内診は一切せずに腹部エコーや直腸エコー・MRIなどで対応してきました。 でもさすがにもう内診は避けられないですよね。 実際問題、性交経験がない患者の経膣エコーや体癌検診は可能なのでしょうか。麻酔などの対応はありませんか? 命にかかわる病なのにこんなことで悩んでいて情けないし恥ずかしいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がんのホルモン治療中の、子宮内膜症への対応について

person 30代/女性 -

両側乳がんで、左がステージ1、右がステージ0で、リンパ転移はなかったため、2023年7月に全摘同時再建し、現在ホルモン療法でタモキシフェンを服用しています。(タモキシフェンの副作用はない) 元々生理が重く、タモキシフェン服用を機に産婦人科を受診したところ、子宮内膜症(チョコレート嚢腫)と診断されました。 そして、今日エコーをしたところ、3ヶ月前4.2センチくらいだった、左の卵巣が5.6センチになっていました。 毎月の生理痛と出血がかなりひどくなり、最近は会社も休んでいるため、内膜症の治療も行おうか悩んでいます。 本日産婦人科の医師からは、治療する場合は、タモキシフェンの服用にあわせて、リュープリンの注射とジェノゲストという薬を飲むことになる、副作用がない人もいると言われました。 そこで質問です。 ◎タモキシフェンの服用にあわせて、リュープリンの注射とジェノゲストという薬を飲むメリットとデメリットを教えてください。(産婦人科の医師があまり説明がなく不安です) ◎エコーは、経膣エコーだと出血してしまうため、肛門からの経直腸エコー?で行ってもらっていて、いつもは痛みがないのですが、今日は痛みがありました。産婦人科の医師に伝えたところ、内膜症の人は痛みがある人がいるとのことでした。経直腸エコーでも痛みがあると、今後のエコーの負担感が倍増するのですが、仕方がないのでしょうか。

1人の医師が回答

乳がんで全摘後タモキシフェン服用により卵巣が腫れた場合の対処について

person 40代/女性 - 解決済み

48歳、閉経前です。 2022年2月に子宮頚がん検査でかかりつけ医を受診した際に、多発子宮筋腫(最大4cm)、子宮腺筋症、深部内膜症、左卵巣のチョコレート嚢胞(2cm)が見つかりました。 特に痛みもなく、生理も重くもなく、卵巣の腫れも有ったり無かったり、右が腫れたり左が腫れたりを繰り返すので、経過観察のみで特段治療はしないことになりました。 その直後に定期検診で乳腺のかかりつけ医を受診したところ、初期の乳がんが両胸に見つかり、6月に両乳房全摘+一次再建をしました。 ホルモン剤が効くタイプだったため、8月からタモキシフェン(ノルバデックス)を服用し始めました。 それにより、子宮の病気が悪化するかもしれないとは言われていたのですが、12月の検診では特に変化無しだったのが、2023年3月の検診では子宮筋腫4cmが5cmに、右卵巣が2cmに腫れ、左卵巣には水がたまり7.7cmにまで肥大してしまい、破裂や茎捻転を起こす可能性もあると言われました。 ほぼタモキシフェンの副作用で間違いないと言われたのですが、乳がんの先生がタモキシフェンを10年続けたいと言われていたこともあり、子宮系の先生からはタモキシフェンを止めるようにとは言われず、2週間後に検診して小さくなっていなければ手術した方が良いと言われました。 乳がんの先生に卵巣が腫れたことを伝えたところ、子宮系の先生からタモキシフェンを止めるようにとはっきり言われていないのであれば、続ける方がいいと言われました。 ●一旦タモキシフェンの服用は中止して、卵巣の腫れが引くかを確認してもよいのでしょうか。(飲んだり止めたりはしない方が良いですか?) ●このような場合は、どういったお薬を使うものなのでしょうか。タモキシフェン以外だとどんな薬が有効ですか ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

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