パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

検索結果:2,041 件

「突然歩くのが困難に、筋肉萎縮、ひくつき、ALSの可能性?」の追加相談

person 50代/女性 -

昨年10月に症状がでて質問し、翌11月も継続質問した者ですが、 症状が改善せず、悪化しているため、再度質問させていただきます。 あれから脳神経内科以外にも、内科、循環器科(CTなどの検査)、甲状腺科など色んな科で検査を行いましたが原因不明、数か月様子をみましょうと言われて今日に至ります。 その間、できる範囲で運動もしましょうと言われ(じっとしていても体力が劣るので)、少しずつ筋トレをしましたが、すればするほど筋肉が落ちる感覚があり、1月に筋肉量の測定をしたところ10月以前の2/3に落ちていました。 特にわかりやすいのが、体幹回りとお尻です。 何をしても力が入らない感覚があり、以前はカチカチでしたがプヨプヨです。 トイレの椅子や自転車に跨ると、尾てい骨が痛いです。 そこでここ1か月は運動を止めて、近所を散歩する程度にして様子をみていますが、日によって波はあるものの、歩きづらさが増しており不安です。 調子がよい日に少し散歩を長くすると、全身がピクピクします。 調子の悪い日は、少し歩くだけで足の前脛外側が固まり、動けなくなり、しばらくじっとしているとまた動けるようになります。 今日は一日家で立った状態でPCに向かい仕事をしましたが、1時間立っていると足が固まりました。 手の力も弱った気がしており、握力計で計ると、握力は変化なしですが、PCのキーを打つ時に指を動かしづらい感覚があります。 今日再度、以前親身に診ていただいた脳神経内科に予約を取ろうとしたところ、先生から「私の所では観つくして何もみつからなかったため、来てもらっても何もしてあげられない。ALS、筋ジストロフィー、筋無力症などの重度の可能性は再度検査してもないと思われる。他院に行かれてはどうか」と言われてしまい、もうどこに行けばよいのかお手上げ状態です。 脊柱管狭窄症やパーキンソン病、閉塞性動脈硬化症などの疑いはないでしょうか。 あとはどこを受診したらよいのでしょうか。アドバイスをください これまでの検査の結果です ・所見:膝蓋腱反射で亢進あり、その他は異常みられず ・針筋電図検査:異常なし ・反復刺激筋電図:異常なし ・末梢神経伝導検査:異常なし ・腰部MRI、頚椎~胸部MRI:異常なし ・脚部CT検査(血液の詰まり):異常なし ・血液検査:甲状腺、クッシング病など異常なし ・筋肉量検査:健全時の2/3程度に低下 ・感覚異常なし、指を曲げたり足を上げたりできる ・体重:微増 ・握力:微減(平均値) ・親族に神経系、筋肉系の疾患者はいません

3人の医師が回答

身体のバランスの不安定感

person 40代/男性 -

複数の相談をさせて頂いている者です。2年前熱中症のような症状から意識が無くなる寸前まで行った経験がトラウマとなり、その後、不安障害、パニック障害、自律神経失調症のような様々な症状に悩まされております。 直近では、1ヶ月半前くらいに座位で食事をする際に食べ物を口に入れる時、あるいは入れた後、後頭部や首周りが硬直して動かない感覚を覚え、食事がスムーズにできなくなりました。その後も日によって調子の波があり、酷い時は頭、首、喉周りが固まった感覚になり、緊張型頭痛も加わり、スムーズに歩くことも難しい時もありました。首下がりのよつな症状もあり、歯磨きやうがいもしにくい時がありました。ジストニア?パーキンソン病?という心配もしていたのですが、その後、エペリゾン、トリプタノール、トフィソパム、デパス、リボトリールなど、薬を少しずつ試しながら、今現在は食事は一時よりはスムーズにできるようになっています。 しかしながら、朝起きて首周りが固まる感覚の恐怖感が強くあり、日々様子を見ながら恐る恐る動き生活をしている状況です。 いまだに頭が重く首が自由に動かない感覚、頭の重さを身体が支えられていない感覚があり、顎マスクをすると多少緩和するので、毎日顎マスクをしながら生活をしております。たまに外して様子を見たりはしています。 歩行時にめまいやフラつきが強いわけではないのですが、立位、座位で止まっている時、不安定感を感じ、特に座位では姿勢をかなり崩さないもバランスが取れません。立位でも不安定感があり左足の振戦が強く出ます。振戦は座位でも出ます。 一方で目を瞑って片足立ち等は頑張れば1分くらいは行けそうな感触があります。 このような状況の場合、どこが悪いと考えられますでしょうか?心因性の要素が強く、心療内科の範囲になるのでしょうか?もしくはストレートネックや姿勢の悪さは整形外科でも指摘されているので、その範疇になるのでしょうか? 薬は副作用等も出たため、直近ではリボトリール0.2ミリくらいを2、3日に一度、調子がひどく悪い時に飲んでいる状況です。飲んでも振戦は治らず、その他の症状はやや緩和する感じです。不安感は無くなるので多少楽にはなるのですが、依存も心配で、今の頻度で飲んでいて良いのか、その辺も心配です…。

2人の医師が回答

抗精神薬やその他を減らす、あらたな方法にチャレンジしたい

person 30代/男性 - 解決済み

あらたな方法に、チャレンジしたいのでご意見を下さるとありがたいです。 今、私は抗精神薬を飲むことによるアカシジアやジストニア又はジスキネジアが起こっている可能性があります。 時々、急に不安感やザワザワ、不快感が来て身体が私の意思に反し勝手に動いたり、バタバタしたり頬を叩いたり大きな声が急に出たりし、今入院中です。 私自身それがアカシジアなのか?ジスキネジア?ジストニアか?はっきり分からない中に於いて、 抗精神薬の副作用の「遅発性ジスキネジアに」効く「ジスバル」をもし私が使用したら ★私がアカシジアの場合は、逆に悪化すると言われていますが、本当か?教えて下さると助かります。よろしくお願いします。 ★もし私がタスモリンを服用したら「遅発性ジスキネジア」の場合は 逆に症状が悪化すると言われてますが、悪化しますか?教えて下さると助かります。 ◉ジスキネジアかジストニアか?判断が今は定かでないのに(家族も私もアカシジアとジストニアが現れてるかなと推測。しかし遅発性ジスキネジアの可能性も完全に捨て切れない)中に於いて、 ◉ジスバルやビペリデンで治して行く事は 簡単に言うと抗精神薬で止め過ぎたドーパミンを パーキンソン病の薬、ビペリデンやアキネトン等で治療して行く事は、 起こっている火の元を消さない『イタチごっこ』になるのでは?と思いました。 ◉幻聴や妄想が治り、10か月以上経ちましたし、少しずつ抗精神薬を減らして行く方法、 つまり、火災が起こったら消防士が火を消化器でまず止めにかかる方法にチャレンジし試してみようと思います。 ★この方法は人により、有効的かどうか?ご意見ご指摘を下さると助かります。 今は ⚫︎ジプレキサ就寝前20mg、 ⚫︎ロドピン25mg朝昼夕。 ⚫︎ワイパック朝、昼、夕方0.5mg、 ⚫︎デパケン朝300mg、夕方400mg服用しています。 ◉この中からまず「デパケン」を少しずつ減らして行く事を試そうかなと思います。が、 ★デパケンも(オランザピンやロドピン同様に)抗精神薬の副作用となる身体の無意識な動きが現れ、 デパケンの薬の影響で、場合や人により ★デパケン服用で、神経伝達物質が変化することにより、運動異常や不安障害と関連する事があると、言われてますが本当でしょうか?教えて下さると大変助かります。 1。デパケンからまず少しずつやめて行き、 2。次はロドピンを少しずつ様子を見ながら辞めて行き、 3。ワイパックスの安定薬はサポート代わりに残して行きながら、 少しずつゆっくりと入院中の環境の利点を活かしてチャレンジして行こうと思います。が、 ★この方法について、おかしな点があるか?ご意見や御指摘下さるとありがたいです。 目標に向かって前幹に無理する事なくがんばり、病気の家族を助けたいので宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

「多発性ラクナ硬塞 43歳女性」の追加相談

person 40代/女性 -

先日、多発性ラクナ梗塞についてご相談させて頂きましたが、その後に脳MRIを受けた病院で画像説明を受けてきました。 主治医は確かに隠れ脳梗塞がいくつかありますがあまり心配な状態ではないと。 年に1回のMRIフォローも現状は必要ないようなレベルと言われました。 多発性ラクナ梗塞の跡は全部で5つくらい確認できました。 43歳にしては確かに多いと言われました。 血圧は上99、下60くらいでした。 一般的な採血と心電図に肺のレントゲン等をして頂きましたが、全て異常なし。 糖尿病もなく、脂質異常もなく、血液はとても綺麗な状態と言われました。 ですが念のため4週間後に脳のMRIをもう一度受ける事になりました。 目的は一般的な採血ではわからない領域の免疫疾患などを否定するためだそうです。 この1ヶ月でラクナ梗塞がまた増えているようなら、特殊な病気が隠れている可能性もあるとの事で。 しかしその可能性は極めて引くいので、特に心配せずにとの事。 ラクナ梗塞が増えていなければ、今後はアフターフォローは特に必要ないとの事。 日常生活で気をつける事も特に何もないと言われました。。 43歳で5つもラクナが多発しているのに? それに、ネット情報ではどれも 多発性ラクナ梗塞はゆるやかに段階的に進行し、徐々に増えていき、やがて認知度やパーキンソン(のような小刻み歩行)を発症するリスクが高いと記載されています。 脳卒中や脳出血をおこすリスクも、健常者の4倍以上だと書いてあります。 読んでいると、とても恐ろしいのですが… そこでこちらの先生方に2つ質問をさせてください! 1. 年1回のMRIフォローは必要ないですか? 2. 将来、認知症・パーキンソン・脳卒中や脳出血を引き起こすリスクは高い状態ですか? 以上の2点についてご意見お聞かせください!

4人の医師が回答

頚性うつなのでしょうか?

person 40代/男性 -

何度も相談させて頂いているものです。 2年半前に熱中症?らしき症状になり意識を失いかけてから、自律神経の不調と思われる様々な症状に苦しんでおります。不安障害、パニック障害の自覚ありです。 直近で苦しんでいるのが、首周りの硬直感とそれに付随する症状です。 半年前に食事や歯磨きの時に首周りが固まり感から頭が重く持ち上げにくい症状になり、それ以来完治しておりません。 首下がりのような感覚は無くなってきたのですが、いまだに食事中や会議中に首がスムーズに動かず、かなり苦労しています。 加えて、目の奥から耳の奥の方?あるいは顎関節あたりにかけても何か真棒が入っているような固まる感じが強目に出る時があり、そうなると身体のバランスが取りにくく、お風呂に入ったり、朝身支度をしたり、料理をするなどの動きがロボットのようにギクシャクし、フラフラしながら何とかこなしている状況です。 脳神経外科でロラゼパム0.5を処方され、1日2〜3回、ふらつきが強い時はリボトリール0.25を頓服で飲んでいます。 あと昨日から整形外科で処方されたジクトルテープを貼っております。 なかなか症状が改善しない、思うように身体が動かないストレスからか、強い不安を感じたり、足の震えが止まらなくなる時もあります。 ここ数日は、ロラゼパムよりリボトリールのほうが合っているようで、0.25服用すると、丸2日間くらいは7〜8割の改善感を感じて過ごすことができますが、効果が切れてくると、足の震え、首のかたまり感、頭のかたまり感が強まり、フラつきに繋がり、外を歩く際も何とも説明が難しい感じのフラつき感があります。緊張型頭痛の強めの症状かなと思います。 脳CT異常なし、頸部MRI異常なし、脳神経内科でもパーキンソン病などではないと言われ、整形外科ではリハビリを勧められています。 自分の感覚では、ここ数年のあらゆる身体の不調、症状が出た時の嫌な感じを脳が学習してしまい、歩く、食べる、パソコンを打つ、会議で話す、など、日常生活の動きを行う上で潜在意識下に不安感恐怖感が植え付けられてしまって、身体が勝手に緊張し強張ってしまうのかな?と考えています。 あとは心療内科で薬を調整してもらったり、認知行動療法?と呼ばれるものにトライするくらいしか思い当たらず、一生このままの状況が続く未来も考えてしまい途方に暮れる日々です。整体、鍼、なども少しやってますが根本的解決にならず。 私のような症状は、いわゆる頚性うつなのでしょうか? 朝目覚めると、今日も首や頭が固まりフラフラするんだろうなぁという考えが浮かび、ネックサポーターを装着してからようやく起き上がる毎日を過ごしております。

2人の医師が回答

30代 女夜中に座る 話す レム睡眠行動障害について

person 30代/女性 -

33歳 女です ここ半年ほど、夜中に起きたら座っていたり、自分の話し声(夢に対して何か言っている声)で起きたりします。夢は大抵悪夢が多いです。 元々眠りが浅く、夜中は数回か目が覚めるタイプで、漢方なども飲んでいます。 学生とかの頃から夜中に座ることはよくありましたが、ここ10年くらいは治まっていましたが、ここ半年位で再発?し、話すようにもなりました。(昔は話すことはありませんでした) 一人で寝ているので詳細は分かりません。 3年前出産し、その後産後うつで心療内科通っています。今はセルトラリンしか飲んでおらず、うつは良くなっていますが、不安が強く、医師からも不安が強い性格だと言われています。 かかりつけの心療内科で相談したら、夢遊病じゃないか、特に治療は必要ないと言われましたが、 ネットで調べたら、レム睡眠行動障害ではないかと思いました。レム睡眠行動障害は、パーキンソンやレビー正体認知症の前駆症状であることが多いとかいてあり怖くなりました。 睡眠外来受診し、1泊2日で検査入院することになりましたが、検査入院の予約が取れず、8月なのでまだ先です。 この年齢でも、レム睡眠行動障害がレビー正体などの前駆症状である可能性もあるのでしょうか? それが一番こわく、8月まで待っているのが不安で質問しました。 ストレスや不安は強いタイプですが、そのせいもあるのでしょうか? 病気でなければ良いのですが、それが一番不安です。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

ALSなのかパーキンソン病なのかそれ以外なのか

person 20代/男性 -

20代中ごろの男性です まずは時系列に沿って病状と受診歴を書きます 3月中頃 左足が右足より重い(と感じる)事に気づく →気づいて以降、左足の易疲労性、慢性疲労が出現 3月末頃 神経内科を2つ受診(町医者と大学病院でのセカンドオピニオン) →町医者はALSを完全否定(筋肉に力の低下、萎縮等の異常が無く(医師の方に抑えられながら力入れるやつをやりました)、腱反射も全て正常) →大学病院もALSには否定的(筋萎縮が見られず、加えて主訴が太ももの筋力低下だったため;ALSなら指先等の末端からやられていくはずとの事) この頃から筋肉のピクつきも出現(一日に両手で数える程度) 4月上旬 :相変わらず左足は直らず、ある日突然両足のふくらはぎを攣る →私生活でふくらはぎを攣ること自体が10年ぶりと言うレベル 先日:筋肉のピクつきが悪化(安静時10~20分に一回は出るくらい)&右足にも当初の左足の様な重さが生じる →再度町医者を受信するも、筋力に病的な低下や筋肉萎縮は見られないと再度ALSを否定、加えてALSだとしても広がるのが早すぎるとの指摘 →しかし同じ動作に対し、明らかに先日ここ最近より右足の耐久力が落ち、易疲労性+寝ても取れ切らない慢性疲労が出現している 一昨日:サードオピニオンとして別のクリニックを受診 →ALSなら太ももや股関節からやられていくのは不自然、症状が広がるのも急過ぎる →ピクつきも本当にALSなら常にピクつき続けて止まらないレベルのはず(実際に見てもらいました) →それだけ症状が出てて下位運動ニューロン減少の兆候(筋萎縮)が全く見られない →腱反射も正常 →結論としては本当に神経の病気かすら怪しい、強いて言うなら慢性疲労症候群ではないか 昨日:若年性パーキンソン病と診断された知人より症状が似ている、しかもその知人も筋肉のピクつきが止まらなかったと →歩くのがしんどい、慢性疲労、血液検査では異常が無い事等々が完全に症状として一致しているとの事 結局自分の病気は何なのでしょうか、見解を伺わせてください。。。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)