リトドリン胎児に該当するQ&A

検索結果:320 件

胎児のダブルバブルサインについて

person 20代/女性 -

胎児のダブルバブルサインについて。 28歳初産予定です。27歳での採卵、顕微授精で男の子を授かりました。 33週4日で胎児の後期スクリーニングを受け、その際に初めて胎児の腹部に、胃泡の他に本来見えるはずのない黒い影を指摘されました。 先生は「胆嚢かなあ?」と仰っていたのですが、ダブルバブルサイン(十二指腸閉鎖)の疑いもあるとのことで大学病院を紹介されました。 32週時点での腹部エコーにもそのような影は写っていたのですが、そのときは別の先生だったのですが、特に指摘はありませんでした。 やはり十二指腸閉鎖の可能性でしょうか? それとも、少し大きめの胆嚢や嚢胞などが写っているのでしょうか??(そのようなことはあり得ますか?) 今まで母子ともに異常を指摘されたことがなく、大変動揺しています…ダウン症の可能性もあるのでしょうか。 初期、中期にも胎児スクリーニングを受けており、心臓系、NTや胎児の成長(BPD、FL等)で異常初見ありませんでした。 羊水過多などの指摘も受けたことはありません。強いて言えば、お腹の張りはかなり頻繁で毎食後にリトドリン処方されています。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

切迫早産の入院治療経過についても質問です

person 30代/女性 -

切迫早産の診断で入院となりました。入院時は妊娠29週、子宮頚管長が2mmのためです。お腹の張りはもともとありましたが、特に腹痛の症状はありません。緊急入院で早急にリトドリンが開始されました。 その後2日目に両腕の前腕の疼痛が出現し、さらに数日後には血管炎も出現しました。両腕の前腕の痛みについては産婦人科医もよくわからないが、原因がリトドリンの可能性が高いため治療中止となりました。頸管長は一時50mmでしたが、その後は23mmを保っており、現在30週です。現在NSTを1日2回測定し、子宮頚管長を見ながら安静にて経過観察中です。リトドリンを中止して無事腕の痛みは改善しました。 胎児は順調に育っており、標準範囲内で推移しています。 入院している病院はNICUがありません。 1,切迫早産の診断は腹痛が必須ではないのでしょうか?頸管長だけで診断がつくのでしょうか? 2,リトドリンの長期投与のエビデンスはないとのことで48時間以降投与する意味はあるのでしょうか。9日間も投与しました。 3,両腕の痛みはなんだったのか、診たことがある先生はいますか? 4,23mmを保っている場合は退院も可能なのでしょうか? 5,NSTの測定意義はあるのでしょうか?NST自体が子宮圧はただの参考値であり、また、お腹の張り方自体が個人差が大きいうえに、どのようなおなかの張り方をすると陣痛になりやすいなどの基準もなく、やってて意味があるのでしょうか? なんとなくだらだら入院を継続させられているような気がします。

2人の医師が回答

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