乳癌再発しない人に該当するQ&A

検索結果:219 件

かかりつけ医の変更について ブレストクリニック

person 50代/女性 -

かかりつけ医というのは変更できるのでしょうか? 50代半年前に乳がん部分切除を行い、3ヶ月くらいは手術をしてくれた病院に通っていましたが、かかりつけ医に移管となり、半年検診からはこちらに通うこととなりました。 かかりつけ医と言っても、昨年の9月にしこりを見つけてネットで見つけた近所のブレストクリニックで、MGと超音波をしてもらい、その場でほぼ乳がんと告げられた経緯がありその日に生検を行い、実際に会ったのはその日と手術する拠点病院への紹介状を受け取った日の2回だけです。 実際先日半年検診で、行った時にドクターに対してかなり違和感がありました。 以前こちらでも質問したオンコタイプの件を質問したところ、かなり気を悪くしたらしく、抗がん剤受ける気もないのに保険料の無駄使いなど色々言われ、またこの半年間の間の経緯を説明した時も、薬を副作用があって変更した→睡眠障害はもう更年期でしょ、 肺に放射線治療の影響で白い影が会った→まあ、そうだろうね、 半年なんて再発ないから超音波しない人もいるけどする? みたいな感じてこの人には今後は何にも相談出来ない、したくないし、という印象をうけました。これから少なくとも5年近く通うこてを考えてかかりつけ医を変えようと思うのですが、直接他のクリニックにお願い出来るものなのでしょうか?

3人の医師が回答

多発性乳がんについて

person 40代/女性 - 解決済み

【浸潤癌】 7mm✕6mm 悪性度:1 ER:50%以上 PgR:50%以上 HER2:1+ ki67:5% リンパ転移なし 遠隔転移なし 【非浸潤癌】 8mm✕5mm 先日、右乳房全摘手術をうけ、病理検査の結果がでました。 浸潤癌は、大きさも小さく、性質も大人しく、良い結果だねと先生もおっしゃってくださいました。 ただ、術前MRIでも可能性を示唆されていましたが、別の乳腺に非浸潤癌がみつかりました。 多発性になるということだと思います。早期発見ができたということで、喜んでおりましたが、一気に落ち込み、予後も含めて不安になって、眠れなくなってしまいました。 先生は、心配なら遺伝子検査をして、遺伝性乳がんなら、予防的切除する人もいるよとのことでした。 質問させていただきます。 1.多発性ということは、遺伝性乳がんの可能性が高いのでしょうか 2.ステージは1でしたが、多発性となると予後は悪いのでしょうか 3.遺伝性乳がんの場合、そうではなかった場合の再発率がわかれば教えていただけないでしょうか 4.このような場合、先生でしたら、遺伝子検査をおすすめしますか? 5.遺伝性乳がんでしたら、予防切除は保険適用かと思いますが、遺伝性ではないときの、予防切除は、高額な治療費がかかりますか。また、そのようなことは可能なのでしょうか。 お忙しいなか、大変恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌治療で放射線を照射、半年後に放射線肺炎を起こし、ステロイド治療し、改善。その後について

person 60代/女性 -

昨年、八月に乳癌による放射線治療しました。今年一月に放射線肺炎を起こし入院。ステロイド治療して、改善し、薬も今は飲んでいません。レントゲン写真は入院時と一週間後の退院時のもので、三月末の診察ではこれよりも良くなっているとのことでした。 ところがここ数日、また、その時のように、夕方になると微熱があるような、倦怠感が出てきています。今回は咳はしていませんが、再発したのでしょうか?間質性肺炎などになったりしないでしょうか?不安でたまりません。乳癌のホルモン剤も服用しており、その上にステロイドをまた、服用するのは出来たらあまりしたくない。倦怠感がでる1ヶ月ほど前から、腰が張ったような違和感があります。以前相談させてもらった時も、太ももや股下の腓返りがひどいので、整形で診察をと回答していただいていたので、整形でMRIとレントゲンを撮って診察してもらいましたが、人よりやや背骨の湾曲がきついぐらいで特に何も心配することはないと言われました。何かそれも関係あるのでしょうか? ドンドン副作用で体調がよくなくなるのが心配です。

1人の医師が回答

2.5ミリの浸潤乳がん全摘手術後の治療について

person 50代/女性 -

2012年に非浸潤性乳がんで左乳房の温存手術をし、放射線治療とタモキシフェンを5年間服用しました。昨年11月、同じ左胸に再発し12月に全摘しました。この時、検査可能なリンパ節が残っていなかったためにセンチネルリンパ生検はできませんでした。リンパ郭清もしていません。 病理検査の結果は、非浸潤5センチの中に2.5ミリの浸潤部分のあるグレード2の乳管癌との事でした。主治医の所見は、10年前の癌が非浸潤だったことと経過年数から考えて今回の癌は二次性で前回のものの再発ではなく、現状で転移している確率は低いため(100人に1~2人程度)追加治療は不要との事でした。 お聞きしたいことは、 1.センチネルリンパ生検ができていない事もあり、転移の不安がぬぐえないのですが、この状況で追加治療は行わないのが一般的でしょうか?もし行うとすればどのような可能性があるでしょうか?現在53歳、閉経済みです。 2.今回、病理検査の結果のコピーを貰ったのですが、ホルモン受容体検査の結果が記載されていませんでした。検査自体がされない事はありますか?主治医からも説明がありませんでした。今後のためにも知っておくべきかと思うのですが、それだけ聞きに行ってもいいものでしょうか? お忙しいところ恐縮ですが、ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌手術後のホルモン剤投与について

person 60代/女性 -

母が乳癌のため、乳房の全摘手術を受けました。1.5cmの粘液癌でリンパへの転移も見られず、予後も良いだろうとのことでしたが、再発予防のため5年間のホルモン剤投与を進められました。最初、アナストロゾールをと言われましたが、副作用で骨が弱くなると言われ、もともと脊柱間狭窄症や膝に持病を持つ母は、これ以上生活に支障が出るのが嫌で躊躇しました。するとタモキシフェンを進められましたが、やはり副作用が出る可能性はあるとのこと。本当にホルモン剤投与は必要なのでしょうか? 医師からは「効くか効かないかわからない。100人いたら20人くらいは恩恵をうけるかもしれないけどあなたがその20人に入るかわからない。こちらとしては飲んでも飲まなくてもどちらでもいいですよ。自分で利益があると思ったら飲んでみてはどうでしょう?」という言い方をされ、ますます悩んでいます。万が一を想定して「飲みましょう!」とはっきり言えないのかも知れませんが、あまりにも曖昧で…。 また、手術前にはたちの良い癌なので取りきってしまえば術後の治療は要らないと言われていたので、何で今更…という気持ちもあります。 粘液癌で転移もない、取りきった、という状態で、5年間のホルモン剤投与は本当に必要でしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん専門医先生、家族性乳がんですか?

person 50代/女性 - 解決済み

私の母が、20年前の54歳の時に乳がんになり、手術をしました。以後再発、転移はありません。10年間経過観察をし、終了しました。昔のことで、今さら医師に確認もできないため、お聞きしますが、家族性乳がんの可能性はありますか? (経過) 母が54歳(閉経は47歳です)の時に片側性の乳がんが見つかり、全摘。腫瘍は2センチで、脇のリンパ節に1カ所転移あり。術後にホルモン感受性陰性と言われてがっかりした記憶がありますが、悪性度が特に高いとは言われてません。 その後、CMFとCAF療法をしましたが、体への負担が大きく、途中でやめました。 飲み薬は、ノルバデックスDを半年飲んだ後、アフェマ錠を約四年間飲みました。タキソテールという薬も併せて飲んだようです。 不思議なのは、ホルモン感受性は陰性のはずなのに、ホルモン剤を五年ほど飲んでいたことです。 当時はまだトリプルネガティブという言葉はなかったのか、母の場合はホルモン感受性が陰性と言われた記憶はあるのですが、HER2については説明を受けなかったように思います。 そこでご質問ですが、 1 ホルモン感受性陰性は珍しいようですが、遺伝性の可能性が高いですか? 2 ホルモン療法を五年間しているのが不思議なのですが、20年前は、閉経後の乳がんは、ホルモン感受性が陰性でも念のためにホルモン剤を飲むことになっていたのでしょうか? 3 母の乳がんは家族性の可能性が高いですか? なお、母方の親族(祖父母、母の姉妹三人、兄一人)に母以外のがん罹患者はいません。私は50歳で、毎年検診を受けていますが今のところ大丈夫です。四歳下の妹も大丈夫です。でも娘がいるので心配です。

2人の医師が回答

ルミナルHER2 乳がん術前治療

person 40代/女性 -

乳がん ルミナルHER2 ステージ2B、グレード2 リンパ転移1個は確実 ❶1月~3月 EC療法3週に1回 ❷パクリタキセル週1で12回、ハーセプチン+パージェダ 3週に1回を術前後で1年間 ❸術前治療後手術、術後治療、ホルモン治療予定 ❶全量投与済、現在は❷ですが、薬剤性肝障害の疑いで数値がかなり高く、初回投与後1週休薬、その後2回はパクリタキセル減量で投与。 次回、パクリタキセル減量+ハーセプチン+パージェダ予定 ⚫現在薬剤アレルギー検査待ちで、3回目まで終了。腹部エコーは問題なし。 ⚫ウルソ服用してますが、若干下がる程度で、高数値には変わりありません。 ⚫医師からは、抗がん剤中止して早急に手術も視野にと言われました。 ★乳がん宣告時、悪制度や進行が速いルミナルHER2だが、唯一効く薬があるのが救い、との話だったので、薬が投与出来ないとなると、、 手術(乳頭乳輪温存皮下乳腺切除術)はできても、予後も悪く、5年以内再発で遠隔転移や余命数年かとばかり考えてしまいますが、合ってますか? ★約半数の人が術前完全奏功→5年再発率0に近い、全身に散らばってる癌も無くなっている可能性が高いとの事。なので、術前治療がかなり重要なサブタイプなんだと理解しています。 既にパクリタキセル減量で完全奏功も難しいと思いますが、中止となれば希望すらなくなります。 薬変更含め、何か方法はないのでしょうか?

1人の医師が回答

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