妊娠29週 赤ちゃん体重に該当するQ&A

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35週の妊婦ですが、胎児発育不全について心配なので教えて頂けませんか

person 30代/女性 -

昨日の妊婦健診(35w2d)で、赤ちゃんの体重が2030gでした。 BPD 80mm FTA 62.78 mm FL 62.7mm でした。 今までは頭が細長く、頭だけ特に小さく、足とお腹は大丈夫でした。しかし、今回は足もお腹周りもあまり成長なく、わたしが38w4dで予定帝王切開をすることもあり、来週の健診後の36w2dから管理入院することになりました。 今までも平均より少し小さめながらも正常範囲と言われ安心していたのですが、急に成長スピードが遅くなりとても不安に思っています。 先生からは」エコーも誤差があるし、もしかしたら今、1800gかもしれないし2200gかもしれない。予定日までいければこの子は2600gいくかもしれないが、早く出すから2500gなくして生まれる可能性も高い。」 との事でした。 わたしの子宮の問題ですか? 小さめの子宮筋腫が5つ、妊娠糖尿病(血糖値とインスリン管理)、わたしの体重増加は妊娠前から3.8キロ、低地胎盤です。 先生からは「自宅ではゴロンとゆっくりしててねー。と言われ、入院したら、点滴して、安静にしましょ!」との事。点滴とはブドウ糖ですかね? 産まれるまであと3週間しかありません。 少しでもお腹で大きくして出してあげたいのですが、このままだとあと3週間で500g増やすことは難しいでしょうか? 何か問題があって大きくならなくなったのでしょうか? 参考までに今までの赤ちゃんの大きさを記録しておきます。 20w2d 325g 23w2d 530g 25w2d 806g 29w2d 1257g 33w2d 1823g 35w2d 2030g です。 すみませんがよろしくお願いいたします

1人の医師が回答

切迫早産の退院判断について

person 20代/女性 -

【切迫早産の退院判断について相談】 現在、切迫早産で入院中です。退院の判断についてアドバイスをいただきたく投稿しました。 明日(3/15)で妊娠31週になります。 ■これまでの経過 【24週4日】 張りが頻回+子宮頸管35mm。 市立病院では28週未満の早産児の受け入れができないため、大学病院へ入院。 【25週2日】 子宮頸管37mm。張りも落ち着いたため退院。 その後は自宅安静の指示。 【26〜28週】 自宅安静しながら定期通院。 28週時点で子宮頸管37mm。 【29週】 1時間ほどお腹の痛みが続いたため受診。 張りが頻回+子宮頸管18mmまで短縮しており、切迫早産で市立病院に入院。 【29〜30週(入院中の経過)】 ・子宮頸管長:18mm → 25mm → 20mm → 23mm → 20mm ・NST:概ね問題なし ・早産マーカー  胎児性フィブロネクチン:陰性  顆粒球エラスターゼ:5.58  (おりもの検査では炎症所見なし) ・赤ちゃんの体重:30週4日で1612g ■現在の状況 主治医からは、私の希望があれば退院も検討するが、本音としては34週頃までは入院していてほしいと言われています。 入院生活が続き、常に緊張状態でストレスが溜まっており、できれば早めに退院したいと思っています。 一方で、赤ちゃんのことを考えると34週まで入院していた方が安心なのではないかとも思い、判断に悩んでいます。 点滴や注射などの治療は行っておらず、子宮頸管の長さも大きく変化していないこと、早産マーカーが陰性であることから、自宅安静でも大丈夫なのではないかとも感じています。 ■質問 1) 31週の時点で退院することについてどう思われますか? 2) 32週で早産マーカーを再検査し、問題がなければ退院するという選択についてはどう思われますか? 上記2点について、ご意見をいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

30代 妊娠32週 妊娠糖尿病

person 30代/女性 -

今、32週3日の妊婦です。 29週に75gの糖負荷試験を受け 2ポイント引っかかり妊娠糖尿病となりました。 その際の結果が以下です。 血糖負荷 前 90 血糖 60分 182 血糖 120分173 HbA1c 5.4 結果を聞いたのが30週0日なので そこから1週間、指導もない状態で3食、食事前と食事2時間後の1日6回の自己血糖測定をしました。食前値は100未満・食後2時間値120とありましたが、食前値はだいたいクリアしたのですが食後2時間値は時々150とかがでたりすることもありました。 31週0日には食事指導があり、 自分なりに食事管理をした紙や血糖値測定の紙を提出するととりあえずもう一週間食事療法で進める運びとなりました。食事指導での助言を気をつけてみたり、6回食のやり方もわかってきてその週の終わりあたりからは食後血糖値が130とかがたまにでることはあるものの120におさまることが増えてきました。 32週1日にまたその紙を提出すると また2週間後の健診まで食事療法で進めることになりました。ここ3日間は120を一度も越えることなく、食前値も以前100未満におさまっていて安定している状況です。 この安定している状況をできるだけ続けていけるように努力しているところです。 ここで質問なのですが 1、ここ3日間で変えたことといえば、食後30分後から20分歩くことです。(元々はネットで食後1時間からと書かれていたのでその時間から歩いていました。) これがその回の食事に直接影響して血糖値が安定するようになったのでしょうか? それとも 妊娠発覚当初から腰痛がひどく、(元々腰痛持ち)なかなか運動が出来ていなくて筋肉量が落ちていたけれど、食事管理を始めるようになって定期的に歩いて筋肉量が戻ってきて血糖値が安定することにつながっているのでしょうか? 2、もし妊娠週数があがっていき、食後のウォーキングが1回でもできない時がでてくるとその回の食事2時間後の血糖値は上がってしまうのでしょうか? 3、分割食をしているのですが 分割食後にもウォーキングが本当は必要でしょうか?(いつも分割食後にはとくに決まった運動はしてないです。ウォーキングをしていない状況で分割食2時間後に2回くらい血糖値を測ったことがあるのですがその際は120におさまっていました。) 4、食後2時間後値が120以内におさまっている場合でも赤ちゃんに何らかの影響が出ることは可能性として大きいのでしょうか? 5、食事管理を初めてから最初は手探りでうまく調節ができていなくて 体重が落ちてしまってた(食事管理前は甘いものとかを食べていて妊娠前から2.7kgプラスだったのですが、食後管理を始めて1週間で1.5kgくらい落ちた)のですが、 そこからは6回食にしてほぼ維持する感じの体重推移です。でも、ここ最近少しずつ増えてきました。(1番落ちた時から1週間で0.3kgとかは増えました。) 血糖値が安定しているなら、無理に体重を増やすことを頑張らなくても大丈夫なのでしょうか? ちなみに妊娠前からは1kgくらいしか増えてない状況です。(妊娠初期に悪阻で1kgマイナスになりそこから2kgプラスになったくらいの状況) どちらを優先したらいいのか難しいです。 ちなみに赤ちゃんは32週1日で 推定2062gでした。 今までも赤ちゃんの体重の増え方はバッチリでとくに問題はないと産院の先生には言われています。

3人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

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