母入院 父認知症に該当するQ&A

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水頭症、79歳でも手術

person 40代/男性 -

79歳の母の症状です。近くの医院で検査(MRI)を何度か受け、水頭症の疑いがあると診断されました。 立っていたり歩いたりするときに、足がガクガクし脚に力が入らない症状が数年前から続いており、最近ひどくなったようです。実は、2年前に家の中で後ろに転んで腰骨を骨折し3週間入院しましたが、何とか数ヶ月で歩けるまでに回復し、現在は近所への買い物や、バス旅行程度は、杖をついて行ける状態です。 頭痛などの症状もなく、足がガクガクする以外の症状は、なかったようです。(高齢のため、物忘れなどはあるようですが、認知症の症状まではなさそうです。失禁もこれまでで一度あっただけとの事です) しかし、何度も足の病状を訴えると、3日後に労災病院で検査を受けることになったようです。手術で改善するかどうか調べることが目的です(姉が付き添う予定です)。 この79歳の母は、85歳の父と、まだ介護を受けず2人で生活を続けている状況です。しっかり歩けるようになりたい反面、いまから手術と数週間入院で、慣れた生活が変わることに不安を感じているようです。このような高齢でも、手術を受けるほうがメリットがあるのでしょうか?

2人の医師が回答

認知症の終末期なのでしょうか?

person 70代以上/女性 -

73歳母、若年性認知症からの認知症で精神科病棟に入院しています。 2年前から一日の大半を車椅子上で生活していましたが、昨年5月頃仙骨部に褥瘡が出来て感染し、8月頃まで発熱を繰り返すようになりました。その後9月10月は熱も出さず、良くなってきたかと思いましたが、11月褥瘡からの感染が原因で意識を失って倒れてしまい、以来意識は戻ったものの、寝たきりとなってしまいました。 倒れるまでは電話で会話する事も出来ていたのに、発語がなくなってしまいました。 12月には、看護師さんから、食事はゼリー食を全介助で食べているが、3口くらいしか食べない時がある、口に入れたまま飲み込まない時があると言われました。 そのような矢先に肺炎で40度の熱を出し、熱は下がりましたが、絶食で抗生剤の点滴と栄養剤の末梢点滴、酸素マスクを付けたまま、3週間。主治医からは、終末期で、経管栄養による延命治療はしないと言われています。ほんの2ヶ月前までは、会話する事も出来ていたのに、もう看取りのような形になってきているのが信じられず、コロナ禍で面会も出来ず、どうしたら良いのか分からず、つらいです。 肺炎で40度の熱が出た際に、特別に10分だけ面会が許された父によると、かなり痩せて衰弱しているように見えたそうです。長くなりましたが、このような状態の母はもう終末期なのでしょうか?

4人の医師が回答

認知症の薬についてと大腸がんについて

person 70代以上/男性 -

75歳の父の事でお願いします。 2点の事についてお聞きしたいと思います。 今までに、正常圧水頭症で手術を受けています。軽い不整脈もあり、血流のお薬を飲んでいます。 レビー小体型認知症と言われてアリセプトも飲んでいます。生活に支障が出ているような状態ではありませんが、少し進行したような印象でアリセプトが増えました。 この、アリセプトが増えたことで攻撃的になると説明を受けたらしいのですが、そういうものなのでしょうか。今までからすでにかなり怒りっぽく母も疲れきっています。それが認知症の症状だと思っていたので、薬を飲んで更にと聞いてかなり不安になっています。 2点目は、先日10日ほど入院をし、大腸ポリープを取る手術を受けました。血流を良くする薬を飲んでいるために点滴を続けてからだったので長い入院になりました。 そこで、結果を聞きに行くと線ガンだったと言われました。ですが、すべて取れている。薬の為に検査も大変だと言うことで1年に1回ではなく、3年に1度検査を受けるようにと言われました。 すべて取れていると言うのは、取れたものを見るだけで分かるものなのでしょうか?本当にこのまま3年に1度の検査で良いのでしょうか?途中で変だと思ったら受診するようにと言われましたが、どの状態が変なのか分かりません。 ポリープがあると分かったのも、市の健康診断で分かったような状態です。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

認知症の母の食欲不振と入院について

person 70代以上/女性 -

57歳女性です。 私の母(88歳)について相談させてください。 母は脳血管性の認知症(要介護1)です。 7月ごろから、食欲不振が続き、1日400キロカロリーぐらいしか食べられません。 身長148センチ、体重32キロとガリガリに痩せてしまっており、筋肉もないので、家では椅子に座っているか寝ているかで全然活動しません。 排便も自力では全然できなくなっています。 ですので、大変心配しておりますし、介護する側も何かととても大変です。主治医はたくさんの患者をかかえている脳外科の先生で、食欲不振や排便の事などについては相談しているのですが、ドグマチールやマグミットの処方などと、家でなるべくたくさん食べさせなさいと言うぐらいの言葉があるだけです。 ですが、家でろくに食べてくれないので、問題は全然いい方向に向かいません。 また、私自身も持病があり、身体が弱いです。 私の父は昨年末亡くなったのですが、父と母の長い介護で心身共に疲労困憊しています。 痩せていく母を見るのが辛くて、入院させて貰いたいと考えだしたのですが、病院側は上記のような理由で、入院させてくれるかどうか疑問に思っております。 アスクの先生方はいかが思われるかアドバイスいただけたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

失語症・嚥下障害・排泄障害のリハビリについて

person 70代以上/男性 -

4年前よりアルツハイマー型認知症だった77歳の父が2/10アテローム血栓性脳梗塞を発症。運ばれた総合病院で右半身麻痺・ブローカー失語・嚥下障害との診断を受けました。特に嚥下が酷くどんどん痩せてしまい母と悩んだ末胃ろうを造設(ボタンバンパー型)。体重はやや戻ったものの思うように嚥下訓練は進みませんでした。STより失語の影響で指示の落とし込みが困難なため訓練が捗らないとの説明を受けました。その後4月より急性期~回復期リハビリまで一貫対応の脳神経外科へ転院。PTの方々のおかげで立ち上がり・歩行・階段の登リ降りが可能に。右肘より下も多少動くまで回復しました。また失語に関してはシチュエーションに合った残語がいくつか出てくるようになりました。呼ぶとこちらを向き「わかる?」等の問いかけに対して頷いたりもう食べたくないときは「いらない」と言ってSTが持っている椀を戻したりすることも。ですが胃ろうをいじろうとするのでミトンを被せていても外す、車椅子のベルトを外して立とうとする等話してもわからない状態があるそうです。また、食事は飲み込みこそ問題なくなったものの1食分の1/4程度しか食べず(拒否する)不足分は胃ろうで補っている状態です。更に排泄に関しては失語のため事前に尿意を伝えられず訓練は大変だそうです。そこで、ご相談です。要介護5の認定を受け高次機能障害での入院期限も刻々と迫っております。当初退院後は老健からの特養と考えておりましたがここにきて父の回復をみた母が自宅介護も考え始めました。そのために退院後リハビリ専門の病院に転院させてはと言い出しました。因みに父は倒れる前に認知症でも軽度で生活面では特に問題なく過ごしていました。現状からのリハビリ継続で今後回復が見込めるのでしょうか?今より回復してくれたらとは思いますが…父と母にとって何が最良なのか判断に迷っております。ご助言お願い致します。

1人の医師が回答

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