再度教えて欲しくて質問します。
田舎一人暮らしの母の為病院の入院、手術など電話連絡主治医からの説明の後高齢のおばさんに任せっきりでしたが最初の入院診療計画書が残ってました。
左肺に膿が溜まってるので管を通して膿を排出し抗生物質での簡単な手術、治療ですとの事で施術してもらい二回目又溜まった為管を通している時に脾臓損傷し大きな病院へ緊急搬送され摘出に至りました。
最初質問までは合併症なのか質問させて貰いましたが計画書の病名に膿胸、抗菌薬治療を行います。手術の予定はありません。って書いてました、が次の日に手術となりました。ドレナージを行う場合、胸腔と腹腔での施術だと手技による合併症での損傷、摘出はどちらかにはあり得るのでしょうか?この前の質問させて頂いた時には胸腔ドレナージでは脾臓までは達しないとお伺い致しましたが又、肺膿瘍は膿胸のうちに入るのでしょうか、よくある合併症との説明が納得いかず再質問させて戴きました。よろしくお願いします。