膵臓癌余命3ヶ月に該当するQ&A

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肺多形癌が再発

私の主人57才、今年の3月に多形癌のオペをしました。左肺中葉部分をとりました。5月に抗がん剤を1回受けましたが、副作用が、辛いので1回だけ受けました。背部を今年2月から痛がっていましたが、単純CTを取り何でも無いといわれ続けました。オペ前も、オペ後も、単純CTだけ取っていて大丈夫だといわれ続けましたが、9月になって食欲がほとんど無く、9月中旬に福祉タクシーを使い病院に連れて行きました。医師は、びっくりして造影剤有りのCTを取り、胃の周り、リンパ節、等に転移しているかもしれないと言われ、消化器に回されました。直ぐに入院になり、脱水等があるので、点滴をしました。数日後に、内視鏡検査をしました。胃の中にも転移していました。他にすい臓の周り、大腸の周り、の転移が見つかり、消化器の医師は手を付けられないから、呼吸器外科に戻されました。主治医が本人を抜きで話をして、モルヒネを使うこと、余命1ヶ月と言われました。まだ、殆んど食事も取れず、時々貧血があるので輸血をしています。抗がん剤は使っていません。何か少しでも長く生きていて欲しいのですが、治療はできないのでしょうか。何か良い方法が有れば教えてください。

1人の医師が回答

肺腺癌治療歴3年腹部リンパ節転移タグリッソで治療開始予定

person 70代以上/女性 - 解決済み

72才です。3年前2020年3月脳梗塞で救急搬送されたA病院で肺腺癌ステージ4が発見され、転院したB病院でカルボプラチン、アリムタ、キートルーダーで治療開始。運良く3か月で著効し、其の後アリムタ、キートルーダーで2022年7月まで維持療法を継続しましたが、7月の投与後極度の吐気嘔吐により脱水症状に陥り4日連続の輸液点滴により回復。4日間で体重が5キロ減少。あまりの苦しさに8月は治療を辞退。9月再開。また同じ症状が出たため抗がん剤治療を辞退。主知医は、キートルーダーを継続することを勧めて下さいましたが、経過観察を希望しました。2022年末までは腫瘍マーカーは基準値より少しずつ上昇、時に下降して主知医はキートルーダー再開後は良くなると楽観的でした。画像上も変化なく順調とのことでしたが、当方の希望で2023年3月に近隣の施設で造影ct,pet-ctを撮ったところ、膵臓周囲リンパ節に集積が認められ、確定診断を求めて4月にC病院に転院。ダイナミックct,内視鏡検査生検ーで、肺がんからの転移とされました。診断後5月後半にアリムタ単剤投与。また同じ脱水症状が出たため5キログラムの体重減少。現在の主知医は、画像では確定できないが腹膜播種も疑っておられ、腹部の腫瘍が最大径3センチと大きい為治療を急ぐとのことで、来週入院してタグリッソまたはジオトリフで治療するとのことです。  Egfr遺伝子変異はマイナーなものが一つだけプラス、PD-L1は10%。無理な治療をしないでのんびり暮らすのが希望です。今回のC病院の治療方針は、リスクが大きすぎるということはないでしょうか? 無治療の場合は余命は半年から1年とのことです。脳梗塞はワーファリンを服用しB病院脳外科で経過観察を受けていますが近々C病院に移る予定です。現在腫瘍マーカーceaは30を越えています。 今後の治療で気をつけることを教えてください。

1人の医師が回答

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