術後2週間発熱に該当するQ&A

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副鼻腔炎手術後の風邪

person 30代/女性 -

11月下旬に全身麻酔下で副鼻腔炎の手術を行いました。現在術後3週間ほどです。 今週子どもが風邪をひき、それが移ってしまい、喉の痛み・強い咳・軽い鼻水の症状があります。加えて手術をした部位の鼻の奥(上咽頭?)が特に痛い状態です。発熱はありません。徐々に良くなってはいますが、なかなか元通りになりません。 子どもを病院に連れ行った際、インフル検査をしたのですが陰性でした。しかしその後、保育園から溶連菌発生の連絡が来ており、もしかすると溶連菌だったのかもしれません。娘は現在咳と鼻水がありますが発熱もなく軽快しております。 手術をしたところは総合病院で完全予約制で飛び込みで受診すると半日ほどかかってしまいます。仕事をしながら子どもの看病もしており、元々月曜日に術後の診察予定だったので様子を見ていたのですが、もし溶連菌だったらと心配になり、ここで相談いたします。 1.副鼻腔炎手術後に溶連菌など強めの風邪に感染してしまった場合、術後の経過に影響はありますか?(再手術などを懸念しています) 2.もし溶連菌だった場合、今から投薬を受けて意味があるでしょうか? 3.術後診察は総合病院なのですが、副鼻腔炎の術後診察と併せて、この風邪症状の治療も一緒にしてもらうことは可能でしょうか? それとも風邪症状は風邪症状でかかりつけの内科や元々通っていた耳鼻科を受診する方が良いのでしょうか?(これは直接病院に聞くべきかと思いますが受診当日まで連絡が繋がらないのでわかる範囲で教えて頂ければと思います) よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

限局型色素性絨毛結節性活膜炎、手術後の微熱

person 40代/女性 -

表題の件で質問させていただきます。 手術から二週間ちょっと経過して、 手術した膝が、先ほどから熱を持っています。 ぱっと触ってすぐ熱があるとわかるほどで 膝全体が少しだけ赤くなっており、 体温を測ったところ平熱よりも5分くらい上がっていました。 5日ほど前の外来で 「今後はできるだけ膝を動かして可動域を広げるように」 といわれて、すこしずつ曲げ伸ばしできるよう動かしてきました。 昨日からは、多少痛みがあるくらい曲げ伸ばししたので、 そのせいでしょうか。 (といっても、長時間ではありません。痛みを感じるほどの屈伸は3分程度、 1日3回程度です。痛みも強くはありません) 術後二週間で微熱ながら発熱ということで不安です。 このまま発熱が続く場合、何度くらいを目安に病院へ行くべきでしょうか。 また、発熱以外にも注意したほうがよいこと、 受診の目安にすべきことがあれば教えていただけると嬉しいです。 思ったよりも膝が動かせないこと、 大学病院のため予約外の外来に行きづらいこともあって、 今後について色々不安を感じています。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

74歳女性、人工股関節置換手術後の経過が悪いです

person 70代以上/女性 -

74歳の母が人工股関節置換手術を実施し、回復傾向にあるものの、CRPの数値が高くその原因が特定できていません。また、今朝より発熱があり、相談に至りました。 対処の状況や、今後の対応について多面的な意見をいただきたくご協力をいただけますと幸いです。 主な懸念事項 ・術後の回復が当初の予定より遅れている ・CRPの数値が高値であるが、原因が特定できない ・38度程度の発熱がある 経過について ・半年程前から足の痛みを感じ始め、直近2ヶ月程で状況が悪化 ・4月7日に手術を実施、大きな問題はなく終了 ・手術時に滑膜炎が想定以上にあることが確認でき、除去処理 ・術後10日程度で歩行器を利用しながら1人でトイレへ行くことが可能になった状況 CRPの推移 ・手術前は3程度 ・手術直後は5〜6程度に上昇 ・術後1週間の検査(4月13日)で10程度となり、4月17日には12程度まで上昇 発熱の推移 ・4月18日の午前中から徐々に上昇し、夜には37.3度程度まで上昇 ・4月19日には36.6度まで下降する ・4月21日の朝に38度程度の発熱 担当医師の所見等 ・傷口の状況は良好、排液も無く、押しても痛む様子は無い ・4月18日の発熱(37.3度)を機にMRIの実施と患部周囲に確認できた液体(赤黒い血液)を採取し感染検査へ ・塗抹鏡検による速報では陰性 ・上記に加え、白血球の数値上昇が見られないこと等から勘案して、緊急手術による対処は見送ると判断 ・CRPが高値については、術後10日(4月17日)頃に膀胱炎となった影響も多少は考えられるが、抗生物質を服用し、現在は改善していることを踏まえると直接的な原因とは考えにくい ・リウマチの可能性も考慮し検査を進める 以上、何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

大腿骨骨折後に判明した心臓弁膜症や血栓について

person 70代以上/女性 - 解決済み

家族が、大腿骨骨折後3日目に手術しました。 骨折後すぐの検査で、心臓弁膜症があることをご存知でしたか?と問われましたが、知りませんでした。 術前の麻酔科医の説明では、心臓弁膜症に触れたお話は全くありませんでしたが、看護師からは術後も左の心臓の動きは良かったと教えてもらいました。 また、術後1週間での検査結果の主治医の説明では、傷や骨の経過は良好だが、両膝下に血栓ができているが、これぐらいなら肺に飛ぶ心配も少なく、薬を飲む必要は無いとのことでした。また心臓弁膜症のお話もありませんでした。 さらに入院中に、膀胱炎になり発熱しましたが、現在術後23日目で、整形外科メインの転院先の一般病棟でリハビリ病棟の病室が空くのを待っています。遅くても一週間以内には移れるそうです。 1 心臓弁膜症はこのまま放置しておいて良いものなのでしょうか? 2 血栓は治療しないで治る場合もあるのでしょうか? また、現在も弾性ストッキングを着けていますが、いつまで着けるべきなのでしょうか? 3 一般病棟でのリハビリ時間は、リハビリ病棟での時間より短いと聞きました。今後の回復度合いに影響するものでしょうか? 質問が多岐にわたり恐縮ですが、ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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