赤ちゃん ベッドから落ちるに該当するQ&A

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1歳9ヶ月 50cm程のベッドからフローリングへ転落し左前額と左頬を打った

person 乳幼児/女性 - 解決済み

昨日お昼頃(12時45分頃)に1歳9ヶ月の子供が50cm程のベッドからフローリングへ転落し左前額と左頬を打ったようです。 ちょうど目を離した時にドン!という子供が落ちた音が聞こえ、すぐに大泣きしていました。 保冷剤で打ったであろう所を5分程冷やし(子供が保冷剤を触るのであまりちゃんと冷やせませんでした) 2〜3分程で泣き止みましたが、ちょうど眠たかったのか10分ほどはぼーっと横になっていました。 その後はお昼ご飯もいつも通り食べ、機嫌も良く嘔吐や痙攣もありませんでした。 今朝はいつもより少し早いくらいに起きました。 朝食は普段通り食べましたが いつもより打った方の頬と目元が浮腫んでいる気がします。 それに左頬に青あざができているような気がします。 (わかりにくいですが写真を載せています。 写真で見ると左頬の青あざはかなり薄めで、目元の浮腫みも写真だとわかりにくい感じです。すみません。) 朝食を食べた後、いつものおもちゃで遊んだりしていますが普段より横になって眠たそうにしているような、いつもより元気がないようにも見えます。 好きな音楽がかかるとニコニコと踊ったり 話しかけるといつも通りにも思えますが心配です。 今回のことでお伺いしたいのは 1.このまま嘔吐、痙攣、呼びかけても起きないなどの意識障害などが無ければ自宅で様子見でも大丈夫でしょうか。 2.打った場所の青あざがひどくなった場合は小児科など受診すべきでしょうか。 3.自宅で経過観察するにあたって気をつけるべきことを教えていただきたいです。 4.最近(3週間程前)にも部屋の中で転倒した際に頭を打ったり、軽く頭を打つことも何度かあり、将来大丈夫か心配です。 上記のことについて先生方のアドバイスをいただきたいです。 すみませんがよろしくお願いいたします。

13人の医師が回答

時間帯が決まって出る湿疹

person 乳幼児/男性 -

今月5ヶ月になる子供(体重7050g)の相談です。 ⚪︎経緯 8/17-8/24 8°〜9°の高熱、風邪か突発性湿疹と診断(血中酸素濃度通常,発熱前に鼻水→咳→発熱というプロセスがあり、喉も炎症なし、肺音も問題なし) 8/25.26 平熱になり、通常の生活に。湿疹も含めなく、他異変なし 8/27.28 朝起床し3.4時間の間だけ腕、手、脚、足にだけ湿疹が出る。腹、背中、頭はきれい。 湿疹の種類ダニに刺されたようなポツポツと、摩擦が起きる足の内側や内股にはオムツかぶれのようなものが発生。※寝ている感の寝相で執拗に擦る行動は無し 赤みだけで中心が白くなっていたりはなし。 服やシーツなどは念のため毎日洗濯するように 8/28午後時点で皮膚科を受診 発生時の写真と上記経緯を説明 原因不明と言われ、アレルギー薬を処方、治ったら血液検査しようと提案 ⚪︎普段の生活 食事:完母。離乳食は発熱あったので熱がひいてからの予定だったが今回のケースがあったため来週からに延期。発熱中は普段の7割飲みくらいに落ち込んで体重がやや減少(150g) 肌ケア:保湿剤を朝とお風呂上がりに塗布/時々出るかぶれには皮膚科処方の薬塗布 お風呂:毎日。ベビー用シャンプーとボディーソープを利用しています。 睡眠:ベビーベッドで親とは離れて睡眠(21時前には入眠し6時までに1回授乳で起きる)。裏地が防水のシーツを利用。掛け布団はなしでオーガニックコットンのスリーパー着用 ⚪︎相談内容 ・受診結果以外で考えられる病名がありますか? ・受診結果を信じていないわけではないのですが、父は青年時アレルギー体質だったため必要以上に眠くなったりする薬を赤ちゃんに飲ませるのが怖かったりしますが大丈夫でしょうか。 ⚪︎追記 他に気になる点としては鼻風邪を引く前に蚊に一気に10箇所くらい刺されたのが影響していないかは気になります。

7人の医師が回答

発熱に伴う呼吸数の増加、高熱の継続

person 乳幼児/男性 - 解決済み

1歳2か月の子が高熱を出しており、 呼吸が浅く速くなっているため受診を検討しています(20:10時点で熱39.2度、呼吸数50-60回/分、陥没・鼻翼呼吸はなし、授乳や指すいをしていないと不機嫌) アセトアミノフェン坐薬最終使用13:30、8時間空けてと言われているが使っても平気でしょうか。体重10.3キロ #8000がつながらず、ご意見いただけると幸いです 長いですが経過 ・昨日夕方ごろから38度後半〜39度前半の熱 ・昨日受診時は発熱から時間が経っておらず検査なしで上気道炎だろうとのことで解熱剤、抗菌薬、ほかお薬処方 本人もつらそう(活気が少なく、抱っこで頭をもたれている) ・17時半頃アセトアミノフェン坐薬使用 ・18時ごろ軽快したのか、夕食を摂取(いつもより量は少なかったがバナナ、ヨーグルトなどは自分から食べていた) ・19時半ごろ36度台に解熱し入眠 ・翌2時ごろ少し熱さを感じ測定したところ38.6  →坐薬39度以上の指示かつ、本人は活気もありベッドでハイハイしたり喃語を話したりしているので一旦鼠径、腋窩を冷やし様子見 ・8時ごろ36度後半〜37度前半まで解熱 ・朝ごはんも少し食べる(ヨーグルト、バナナ、蒸しパン少しだけ) ・10時半検査のため再受診、38.5まで再度熱上昇。コロナインフル陰性のため、処方された薬を使って経過観察 ・帰宅〜帰宅後活気少なく、昼寝 ・13時半39.2まで上がったので坐薬使用 ・あまり熱は下がらず38度台から39度台を行き来しつつ、寝たり起きたりを繰り返す その他 ・昼以降もスティックパンとチーズ、ヨーグルト、りんごジュースは摂取できている ・尿もでている ・先々週から鼻風邪をひいており、鼻水→痰絡みの咳に移行して、痰は続いているまののだいぶ落ち着いてきていたところだった ・保育園ではアデノのこと他高熱の子がいた

1人の医師が回答

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