骨折プレートについてに該当するQ&A

検索結果:250 件

MRSA 鎖骨創部感染症 治療期間について

person 30代/男性 -

別途、転院の可否について先日ご相談したのですが、今回は治療期間や治療法についてご相談です。 その人の状態について治療期間が大幅に違う事は承知しておりますが、可能な限り詳細を記載しますのでご伝授お願いいたします。 鎖骨骨折部位がMRSA感染しており、現在、プレート導入手術後50日。その間に一度デブリ手術を行いました。 検出された時のMRSAは2プラスです。 2週間の抗生剤投薬後、CRPも落ちついたので退院し、通院し1日2回抗生剤投薬を続けてましたが、CRP上昇と高熱のため再入院。ただ、創部が綺麗で安定しており、白血球は以上なく、CT造影検査でも水が溜まってる形跡はないようですが、考えられるのはやはり創部と言う見解のようです。 素人考えでは、抗生剤投与直後に高熱や発疹があり抗生剤変更とかもあったので抗生剤副作用で一時的にCRPが上昇したのかな?とも考えてしまってますが。 現在も投薬治療中ですが熱もなく、CRPも問題ない値まで下がっておりますが、どのくらいの期間投薬が必要でしょうか? 当初高熱時にプレート抜去手術を至急した方が良いという話でしたが容態が落ちついたのでその必要はなくなったと言われましたが、早期に治すにはプレートは抜去した方が良いでしょうか?

10人の医師が回答

80代肘プレート再手術について

person 70代以上/女性 -

80歳の母が転んで肘を骨折しました。離島なので手術できる先生がいらっしゃるまで2週間経過して、肘にプレートを入れる手術を受けました。しかし、一週間後にレントゲンをとったところ、プレートが外れてしまっているのがわかりました。 手術した医師とは別の主治医からは、外れた原因についていくつか説明がありました。高齢で骨が薄くなっていること、手術するまで時間がかかったこと、離島で様々な用具が限られたこと。 母は、骨粗鬆症もあり、腰の骨を圧迫骨折しており、普段からあまり歩かない生活を送っています。 先生は、このままにしておいても、リハビリをすれば少し動くようになること、ただ、再手術をした方が痺れなどの合併症も少ないこと、ただ、また手術を受けても外れてしまう可能性を言われました。 高齢で骨粗鬆症もあり、また手術を受けてダメとなると全身麻酔を3回しなくてはいけなくなり、体に負担がかかることなどから手術するかどうか悩ましいです。 このような場合、一般的に再手術が勧められるのでしょうか? また、手術を受けた方が痺れなど合併症が起きにくいというのは本当ですか?

4人の医師が回答

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