パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

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実父が最近様子がおかしいです。専門の先生お願いします。

10年程前から多発性の脳梗塞がある父は、4年位前からパーキンソン病も発症し、歩行が困難になりました。更に、話す事も聞き取りにくく、食事中もボロボロこぼしたり、普段もよだれが垂れたりします。小声、異常な食欲、不眠などもあります。2年程前からたまにおかしな事を言う時があったのですが、今年に入り人が変わったようです。今年初めに、腸の病気で入院し、退院後少し頑固になったと母から聞いていたのですが、その後、母が2〜3日留守にする為やむを得ずショートステーに入れました。その施設で職員から叱られ叩かれたそうで、帰宅しても、微熱や食欲不振でしばらく塞ぎこんでいたそうです。それから、急に怒り出したり、物をやたらと欲しがったり、親戚一同を集めて旅行を計画するなど、おおよそ無理で理解できない事を言い、周りの意見は聞きません。前は、いつも自分より他人をまず気遣い、何をしてあげても「ありがとう」を言っていた父が、今は自分の欲望を通す事しか考えていないようです。一緒にいる母も持病があり、母がストレスで悪化しないか心配です。 一昨日、かかりつけの医者に診てもらったのですが、CTでは異常はなく、薬も今のところないと言われました。これは、パーキンソンの延長だけなのか、認知症の始まりか、認知症なら初期の内に薬で進行を遅くできるのではないですか?こんな頼りない医者なら病院を変えたほうがいいと思うのですが、どこでも同じ診断なのでしょうか?詳しい先生教えてください。

1人の医師が回答

71歳の男性についてお願いします 肺癌が疑われています 

person 70代以上/男性 -

先生方宜しくお願いします 大学病院の神経内科にパーキンソン病の治療でお世話になっています その診療の中で受けたCT検査等で、以前より大きくなった肺の影が見つかりました 本人は、過去患った肺炎の後と言っておりましたが、既往歴なら大きくなる事はないと説明を受けたようです 呼吸器内科で、レントゲンと血液検査を受けてきました 今後の流れは、一ヶ月後にレントゲン等の検査をして現在より大きくなっているようなら、組織検査(針を刺す方法)を行うとのことでした 部位的には、右肺の奥(遠いとの表現だったかもですが)なので、針を刺すとの事だったように聞きました 3〜4日の入院のようです この流れでは、肺癌は濃厚なのでしょうか? 30代半ばまではヘビースモーカーでしたが、40代前には禁煙し現在に至ります 糖尿病も患っています 一ヶ月後の状態を見て・・とは、もっと楽観的な状況なのでしょうか? 明らかに悪い状況なら一ヶ月後と待たないのではと素人考えを持ってしまいます 良性だった場合、後に悪性に進んだりするのでしょうか? 又万が一悪性だった場合の治療の流れや、最近の治療成績も教えて下さい まだまだ治せる病気ではないのでしょうか? どうぞ宜しくお願いします

2人の医師が回答

今年70歳の妻の手の震え、力の入らない症状について

person 70代以上/女性 -

70歳の妻が、1年くらい前から右手が震えて力が入らないと訴えるようになりました。 重いものを持つときは利き手の右ではなく左手を使っています。力が必要でない料理などは右手で行っています。左手には症状は無いようです。 手の震えとともに物忘れも多くなってきたことも気になるようで、家を出るときは鍵やガスの火の始末を心配して再度確認することが良くあります。同じことをよく言うと孫にも言われますが、買い物や計算は特に問題なく普通の老化の現われかとも思いますが、少しぼんやりとしていることもあり気にはなっています。自転車の運転も震えるようで転びそうになるといいます。 近所の脳神経科医院で頭のMRI検査をしましたが、特に梗塞やアルツハイマー的な変化はないとのことで、整形外科での受信を勧められ近く大きな病院の整形外科を受診予定です。 脊椎の神経の問題かもしれませんがパーキンソン病というようなことも気になります。 どのような病気の可能性があるか、今の整形外科対応でよいか、または大きな病院の脳神経科でも見てもらったほうが良いかどうか教えてください。

6人の医師が回答

産後にパーキンソン症候群の疑い

person 30代/女性 -

パーキンソン症候群と違う病気も持っているのか、症候群とその影響なのか、全く別の病気なのか、相談させて下さい。 2015年第一子を出産。出産直前から右股関節に違和感。産後半年鬱症状あり、最終的に2年かかる。右股関節はつっぱるような違和感が残る。 2016年PCでの事務仕事に復帰。2016年秋、右腕を上げて作業するのが辛くなる。整形外科、神経内科、大学病院の神経内科を受診するも問題なし。 2017年秋、二人目妊娠。右腕の不調が悪化。 2018年、別の大学病院、総合病院の神経内科を受診、問題なし。 2018年4月、切迫早産で自宅安静。右半身の脱力感、右手にこわばり、力を入れると少し震える、動悸、耳鳴り、音が気持ち悪い、クーラーの風が気持ち悪い、右足が冷たい等。 2018年6月、お腹激痛。出産予定の総合病院に入院。産科的に問題なく先生のご厚意で神経内科と整形外科を受診。神経内科は問題なし。整形外科でストレスと女性ホルモンのバランスの崩れで更年期障害的な症状、リラックスすれば徐々に良くなると診断。 2018年7月出産。 多少症状が改善するも右手足の力が入りにくさ、右手のこわばり、力を入れると少し震える、動悸、精神的不安定、股関節痛、腹痛が残る。 2018年9月、上記整形外科を受診。首と背骨ストレート、交感神経優勢と診断。 腹痛が続き、内科受診。心療内科の受診を勧められ、心療内科に行くと神経内科を勧められ、ダットスキャン、パーキンソン症候群の疑いと診断。 神経内科からパーキンソン病症例の多い大学病院の神経内科へ。パーキンソン症候群とは不一致な症状あり、薬は一旦見送り。 2019年、再度お腹激痛。内科受診も問題なし。上記の大学病院の神経内科を受診、また薬見送り。腹痛はパーキンソン症候群とは関係がないと思われ、内科か婦人科へ。婦人科行くが問題なし

5人の医師が回答

完全な寝たきりでの長距離の車移動は無理ですか?

person 50代/女性 - 解決済み

たぶん進行性格上性麻痺を発症しているであろう主人現在62歳。平成28年4月にパーキンソン病と診断されたものの納得できず、セカンドオピニオンにてパーキンソン症候群、レビー小体型認知症など確定されなかったものの、平成29年2月に誤嚥性肺炎となり完全に寝たきりとなり現在に至っています。栄養は鼻チューブにて摂取し2~3日おきに37度5分から38度5分くらいの発熱を繰り返しその度に座薬を入れてもらったりしています。ほとんど目も開けずに言葉を発することもなく、ただじっとして1時間おきに痰を吸引してもらい2時間おきに体位変換してもらって一日を過ごしています。 質問していることは理解できているらしく、歯を磨くからね~とかベッド起こすからね~という問いかけには、眼を閉じたままほんの少しですが小さくうなずきます。 このまま、なすすべもなく主人の寿命が尽きるのを見守ることしかできないのでしょうか?実は来年4月より長女が看護師として医大付属病院で勤務できそうなので、生きているうちにその姿を見せてやりたいと思うのですが、現在入院中の病院からは車で3時間ほどかかる距離にあるので、そのような移動は不可能なことなのでしょうか?無理に移動などすることで主人の余命が短くなっしまうものなのでしょうか?変な質問ですがよろしくお願いします。

4人の医師が回答

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