乳癌ステージ4に該当するQ&A

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両肺尖部の陰影とパンコースト

person 60代/女性 -

68歳母です。 5年前胸腺癌ステージ4で、抗がん剤が効いて、3年前原発を取りましたが転移があり抗がん剤をしています。 3か月に1回CTをしていて、7月のCTで両側胸水があると言われました。少なめと言われましたが胸水を調べたら、血液だらけで白血球?だけで癌細胞はないと言われましたが、白血球だと癌なんですよね? 今月撮った単純CTで、 まだ胸水もありましたが 両肺尖部の陰影は、瘢痕と言われましたが、癌治療の主治医が亡くなったため知り合いの消化器乳がんの医師にCTを見てもらったため不安です。専門じゃなくてもわかりますか? そのレポートには、放射線科の人は 両肺尖部の陰影は瘢痕で良さそうですが、胸膜播種や腫瘍の混在は否定できません と書かれていて、不安です‥ 5年前から両側肺尖域に炎症後の胸膜肥厚、瘢痕影があるとは言われてますが‥これとは関係ないんでしょうか‥ あと尖部にもし癌があるなら パンコースト?がありますよね 先々週母が左腰らへんが痛くなり 左腕もだるく痺れました 今は治ってますがパンコースト確定でしょうか‥ その時はものすごくストレスがあり 母は26歳の時に胃がんで、噴門部切除していて、私が食べないと痩せるで ってストレスをかけたから、食べすぎでしんどかった時期ではあります‥ あと、甲状腺機能低下症もありずっとチラージン飲んでなかったのですが 7月はTSHが34でしたので、チラージン飲んでいます 今月は甲状腺正常値でした あと、去年レンビマを飲んだ時 足に膿が複数出来て、去年12月からレンビマやめましたが 膿から水が出てきて足にオムツを巻いてました 最近むくみがマシになってきましたが まだむくみます 手術してもらった先生は、胸水はレンビマのせいかなと言ってますが‥ 瘢痕のことが不安です‥

2人の医師が回答

胃がん、ステージ4、無治療

person 70代以上/男性 -

89歳の祖父が先月胃がんステージ4と診断されました。 肺には転移がないけど肝臓や大腸には転移があるみたいです。 ADLは自立していますが、痛みや疲れやすさのため歩行速度が非常に遅く、診断前は1人で買い物に行っていましたが今は1人で歩いて外出はしていません。 食事は今のところ摂れていますが、数週間前に比べる元気がないようです。 主治医からは手術の適応ではなく、抗がん剤もオススメしないとのことでした。 本人も辛い治療は希望していません。 刺激物以外好きなものを食べて良いと言われ、幽門附近に腫瘍があるので食事を吐き戻すようになったらステントを入れるとのことでした。 胃薬とカロナールを処方されています。 祖父はあまり痛みを訴えないのでどれくらいの辛さが今あるのかわかりませんが、歩くと痛い、お腹がごにょごにょすると言っているそうです。 予後はどれくらいでしょうか? 今後どのような症状が出てくるのでしょうか? 診察には母が付き添っていますがまだ1度しか主治医にお会いしたことがなく、予後についての話は出ていません。 次回の診察が今月末でその時にCTを撮るまたいですが、その時に深刻な話があるのでしょうか? 母も最近乳がんが見つかり手術を受けたばかりで、体力や体調は万全ではありません。 私は患者本人の孫ですが飛行機の距離に住んでおり現在妊娠後期でハイリスクのため産後1ヶ月が経過するまで祖父に会うことはできません。 何か私に祖父や母のためにできることはあります? 母は8月に家族みんなで車で行ける距離にある温泉宿に行きたいと思っていますが可能でしょうか? 祖父は周囲に気を使ってか、何がしたいとか特に言いません。 祖父のような患者さんは何を望んでいるのでしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

乳癌から脳への転移の可能性

person 40代/女性 -

昨年7月に乳癌が判明しました。 全身PETーCT検査を受けたところ、右乳房に原発巣がありサイズは約6cm、リンパ節と肝臓に転移でステージ4との診断を受けました。 ホルモンはマイナス、HER2はプラスです。 当初、ドセタキセル、ハーセプチン、パージェタの組合せで薬剤治療を開始しましたが肝臓へのダメージが大き過ぎたため2回で中止となり、その後は抗がん剤をパクリタキセルに変更し分子標的薬2種類はそのまま継続で3週間毎に治療を受け、今までに約10回程治療を受けました。 定期的にCT検査を受けて順調に癌が小さくなってきてると主治医に言われています。 今までに色々な副作用は出ていましたが、最近軽い頭痛、めまい、ふらつきが頻回起こるようになり、また、2週間ほどの間に視力が急激に落ちました。 私は長年コンタクトレンズを使用していますが、15〜16年間くらい度数の変更はしたことがなく当初設定した矯正後視力0.8を維持し続けてきました。 今回視力が落ちたことで眼科を受診したところ、矯正後視力が0.4と0.5に落ちていることがわかりました。 2月末に人間ドックで視力検査を受けたばかりですので、最近まで視力0.8だったことは間違いありません。 コンタクトレンズは矯正を強くして処方してもらい、新しいレンズを購入して正常に見えるようになりました。 しかし、視力低下が急激過ぎたことが気になります。 その他に生活に支障があるほどではありませんが、聴力の低下も起きています。 このような症状が出てきた場合、脳への転移の可能性はあるのでしょうか? 皆様のお知恵を拝借できれば幸いです。 どうぞご回答をよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

乳がん肝転移画像上消失維持しつつも腫瘍マーカー上昇

person 60代/女性 - 解決済み

2016年2月に乳がん右胸全摘手術を受けました(ステージ2a、ルミナールa)。 以後ドセタキセル4クール投与を経て、2019年2月までアナストルゾールを服薬していましたが、ca15-3が98と上昇したため、骨シンチとCTによる画像検査を実施しました。 結果は、肝臓に4.5cm1個、リンパに1個の転移を認めたため、フェソロドックスとイブランスの投与を開始しました。 4月にca15-3が153と上昇しため、CT検査を実施したところ、肝臓の腫瘍は輪郭がボケて来て大きさも縮小、リンパ管の腫瘍も半分に縮小していました。 その後順調に腫瘍マーカーは減少し、9月にCT検査を実施したところ、肝臓、リンパ管の腫瘍共に画像上完全消失と診断されました。 その後今年3月のCT検査、6月の骨シンチ、CT検査共に完全消失を維持していました。 6月以降のca15-3は、6月43.7、7月41.2、8月36.9、9月49.5と高めに推移したため、9月にCT検査を実施しましたが、脳、肺、肝臓共に異常なしでした。 今月のca15-3が、70.1と更に上昇したため、来月の診察で骨シンチと超音波を実施することになっています。 主治医の話では、「画像上はどこを探しても見つからないが、腫瘍マーカーの上昇を考えると、再再発を疑わざるをえない。薬を変えるタイミングかもしれない」とのことです。 主治医からは、アフィニトールか抗がん剤と言われています。 そこで質問ですが、このまま画像上見つからなければイブランスを継続すべきか、変えるとしたら同じホルモン治療薬であるアフィニトールを優先すべきか、アフィニトールは効果と副作用のバランスが悪いとのネットの記事もありましたので、抗がん剤に切り替えるべきかお尋ねします。 その場合どのような抗がん剤が推奨されるかもご教示下さい。

1人の医師が回答

乳房再建手術について迷っています

person 40代/女性 -

今年2月に左乳癌ステージ3c、トリプルネガティブタイプ、しこり5センチ、左脇リンパ2個、胸骨リンパ2個転移ありと診断されました。2月15日から始まった術前化学療法を終え、画像では痕跡無しになりました。7月末に全摘手術を受ける予定です。母も両側乳房に癌を発症しているため、遺伝子検査を受けました。結果は7月5日に出ます。 化学療法を受ける前、当時の主治医からは「術後の放射線治療によって皮膚が硬くなる可能性があり、再建手術は約束できない」と言われていました。しかし4月から新しい主治医に代わり、昨日(6月28日)、その主治医から同時再建を提案されました。Dカップ+全摘なので自家組織が良いこと、この病院では腹直筋皮弁法しかできないと説明を受けました。 7月5日に術式を決めると言われ、考えがまとまりません。次の5点について教えて頂きたいと思います。 1.術後に胸骨の放射線治療があるのですが、同時再建をしても治療に影響はないでしょうか。 2.腹直筋皮弁法で筋肉を取った場合、日常生活への影響はどのくらいあるのでしょうか。 3.1期と2期の再建手術の結果は、どのくらい異なるのでしょうか。 4.腹直筋皮弁法を受けた後、他の病気を罹患して手術が必要となった場合、治療に影響はないのでしょうか。 5.遺伝だった場合、卵巣も取る予定です。婦人科医からは、乳癌手術と同時に卵巣を取るとありましたが、乳腺の医師からは、同時再建を優先して卵巣手術は延期すると言われました。造影剤MRIでは卵巣癌の兆候はありませんが、子宮筋腫が大きいためエコー、触診では見えないそうです。卵巣手術を延期しても影響はないのでしょうか。なお、子宮筋腫は化学療法によって生理が止まり、8センチ弱まで小さくなりました。卵巣と一緒に腹腔鏡手術で取る予定です。 以上です。たくさんの質問で申し訳ありません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳頭乳輪温存皮下全摘術について

person 50代/女性 -

手術を間近に控え、術式について迷いがありアドバイスをいただきたいです。 以下、診断内容です。 【術前診断】 左乳房 乳頭下奥18mm✖︎22mm ステージ 0期 非浸潤性乳管癌(DCIS) がんの種類 ルミナルA Nuclear grade 核グレード2 comedo necrosis コメド壊死なし ER エストロゲン受容体(+99%) PgR プロゲステロン受容体(+99%) AgR アンドロゲン受容体(+99%) HER2(1+:乳管内) Ki-67 約10% 右乳房 しこり 乳頭下6mm×4mm 乳腺MRI BI-RADS分類カテゴリー4b 針生検 乳腺線維症 (Mastopathy) 右乳房6時に低エコー性腫瘤があり、針生検が施行された(合計3本)。 組織学的には閉塞性腺症、硬化性腺症、アポクリン化生、乳管の裏胞状拡張などの高度の乳腺症変化が認められます。作製標本内には悪性所見は認められません。 2月に自治体の乳がん検診のエコーで見つけていただきました。 紹介状を書いていただいた乳腺外科で改めて検査したところ、エコーで左胸のしこりは見つけられず、針生検で悪性と診断されました。画像では拡がりが見えにくいとのこと。石灰化あり。 右胸については、MRIではカテゴリ4b、針生検で乳腺線維症と診断。悪性ではないが、増殖の激しい細胞とのこと。 左胸DCISは位置が乳頭下奥で胸壁に近いのですが、貧乳のためかしこりから乳頭きわ部分までが、乳頭残せるギリギリラインの位置だそうで、主治医からは術中に見て平気そうなら温存、乳頭が無理でも乳輪のみ残す、その場合、乳輪に沿って切るので傷は目立ちにくく、乳頭はないがパッと見たら右と余り変わらないと言われました。再建はなしです。 主治医より術式は乳頭乳輪温存乳房切除術+センチネルリンパ生検と告げられていますが、術後診断が術前と変わらなければ、治療は手術のみでホルモン治療も何もなしと言われており、乳頭乳輪、皮膚を残すことによる再発リスクが不安です。統計上はどの術式でも再発リスクは変わらないそうですが、、、 やはり皮膚を含め全て切除する乳房切除術が根治という意味では一番なのでしょうか。乳房切除の場合の傷の大きさや痛み、見た目がどうなるのかと不安で乳房切除術にも踏み切れません。

1人の医師が回答

乳癌術後に化学療法を追加するべきかどうか、ご相談させてください

person 60代/女性 -

 今回は大変お世話になります。  乳癌術後の化学療法の有無につきまして、ご相談させていただきます。  66歳女性。三月末、体重減少(一年で8Kg)を主訴に内科受診。 CT(E)にて左乳房に造影結節を2個認め生検の結果、浸潤性乳管癌と診断され、4月19日左乳房全摘手術を受けました。  病理診断:大きさ1.6*1.2cm、ER 90%, PgR 40%, Her2 (+1) 陰性、核グレード3,組織Grade III (3+2+3=8)、Ki67 30%以上、センチネルリンパ陰性、リンパ・脈管浸潤なし。 ステージI、ルミナルBと考えられ、ホルモン療法に化学療法を追加するかどうか、OncotypeDXの検査を提出しました。結果、RSスコア19,9年遠隔再発率6%、化学療法の上乗せ効果<1% でした。  RS11~25の中間リスクにつきましては、最近TAILORx試験が行われて、50歳以上の場合化学療法の上乗せ効果が期待できるのはRSが26以上となっており、私の場合化学療法の上乗せ効果なしと判断できるということでしょうが、、、。  主治医はホルモン療法のみでいいのではという意見ですが、最終的には患者自身が判断するようにとの事です。  私の場合、組織グレードIIIと高く、Ki67も高値なのが気になります。「Ki67高値・核グレードが高い・リンパ節転移あり」という項目の中で、複数個該当する場合は、抗がん剤を勧めるという考えもあるようです(この考えは、オンコタイプの検査をしていない状態でかもしれませんが)。オンコタイプの結果をどのくらい優先すべきなのか?   少しでも再発のリスクを減らしたいという思いです。   この状況下で、TC療法のみをすることは、全く意味がないでしょうか?     先生からのアドバイスをよろしくお願いいたします。      

1人の医師が回答

抗がん剤の薬の選択に不安抱いています。

person 50代/女性 -

こんにちは。アスクドクターズです。 残念ながらスマイル50さんの質問投稿後72時間を経過して回答がありませんでした。 質問の掲載が終了し、質問権がもどります。 [お願い] 質問時のご注意をご覧のうえ、再度質問をしてみてください。 「「8月に乳癌の手術を受けました。 しこり0.7センチ、センチネルリンパ節転移なし、組織型 乳頭腺管癌、癌増殖42パーセント、組織学悪性度3、ホルモン受容体 エストロゲン受容体のみ陽性、Her2タンパク3+ ステージ1の病理結果で現在抗がん剤治療中。 パクリタキセルとハーセプチン×12回、Fec3週に1回×4と合わせて毎週ハーセプチン12回後、単独ハーセプチン3週に1回6ケ月投与の予定が、パクリタキセル2回目投与後肝機能の数値が高いのを懸念して主治医がパクリタキセルをドセタキセルに変え、ドセタキセル3週に1回×3回と合わせてハーセプチン毎週10回投与して来ました。 次のFecの投与を控え主治医が、私の場合パクリタキセルからドセタキセルに変えたので次の予定はFec100でハーセプチン抜きの単独投与が医療的根拠に基づいた治療らしいのですが、私の体の事を考えて、当初の予定通りFecとハーセプチン投与でも良いかと… ただこの場合の抗がん剤治療は症例データがないけど主治医は効果ある投与だと言われた。先にタキソール系の薬と合わせてハーセプチン投与した為、途中ドセタに変えた私はFec100単独投与するならハーセプチンは3ケ月空ける事になる事が先ず心配。また肝機能が弱い私がFec100投与に耐えられるのか? Fec75とハーセプチン合わせて投与を選択したら症例データがないから不安やけど治療効果としてはどう思われますか? お医者の立場でご意見宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん局所再発、放射線治療の範囲で悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

2015年に左乳がんステージ1で温存手術+放射線25回+タモキシフェン服用、2020年鎖骨リンパ、胸椎リンパ2箇所に局所再発し、抗がん剤(EC療法4クール(ジーラスタ併用)、エンドキサン+パクリタキセル12クール)が先日終了しました。 抗がん剤前のPET検査で頸椎への骨転移疑いも見つかりましたが、5ミリ程度と小さいため特に検査・対策はせず、抗がん剤後のPET再検査でもやはり同等の集積は認められつつも、集積が薄くなっている為、引き続き今後も対策はせず、放射線はリンパの2箇所と周辺の骨のみ行う、と主治医からは言われております。 ところが放射線科を受診すると、頸椎も放射線を当てるべきだと… 疑わしい場所がある限り治療すべきだ、というのが放射線科の先生の言い分でした。 ご自身で最終判断をしてください、と言われてしまいましたが、どちらが最適な治療なのかが判断つかず、とても困っています。 主治医が仰るには、原発が左の乳房で再発も2箇所とも左側、頸椎は右側となり、転移だとすると頸椎だけのハズがないから頸椎だけ照射するのは正直無駄だ、しかも悪性とは限らないし、ということでした。 二回もPET検査で集積が認められ、それでも悪性ではないのか?? 何も治療せずでも本当に大丈夫なのか?? かといって頸椎へ放射線を当てることにより、副作用として食道のダメージも言われている為、そこまでリスクを負ってすべき治療なのか??答えが出ません。 一旦リンパ2箇所への放射線治療のみとし、ホルモン療法と同時進行で他の病院で診てもらうことも一案として検討しています。 私の気持ちとしては主治医の意見に傾いていますが、本当に放射線をしなくていいものか不安も強く、良いアドバイスをしていただけるととても嬉しく思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

癌治療について

person 30代/男性 - 解決済み

二週間ほど前に母を乳がんで亡くしました。約2年半前にトリプルネガティブステージ2aが見つかり、乳房を全摘しました。 その後、術後の再発予防の抗がん剤治療を提案されましたが、母が更年期障害による自律神経失調症の為、抗がん剤は行わずに経過観察していくことになりました。 しばらく何も異常なかったのですが、昨年6月に肝臓への多発転移が見つかりました。肝臓にがんが3つ、1番大きいものは10センチでした。 それから抗がん剤治療が始まり、アブラキサンを4回実施し腫瘍が縮小し効果がありましたが、副作用による手足の痺れがひどく、ts-1に切り換えました。ts-1を2回ほど行いましたが全く効果が無く、肝臓の数値も悪化しました。そして昨年末に腹水が発生し入院しました。3週間ほど入院して利尿剤と漢方による治療を行い、腹水が引いた為、退院しました。しかし、病院からはこれ以上の抗がん剤による治療は勧めない とのことで緩和ケアを勧められました。 しかし、家族として父と私は納得できず他院に紹介状を書いていただき、新しい抗がん剤治療を2回(ec1回、ハラベン1回)行いましたが、再度腹水が発生してしまい、これ以上の治療を断念しました。先月上旬までは自宅で静養していましたが、急に腹水が悪化し、立つことが困難になり歩けなくなりました。 即、緩和ケア病棟に入院しましたが入院後10日で亡くなりました。 肝臓転移発見から1年持ちませんでした。 今はもう母はいないのでどうにもなりませんが、今までの治療でどこかで違うやり方や違う治療をすれば延命ができたのでしょうか。 肝臓転移や腹水が発生すると治療は難しいのでしょうか。 やはり術後の抗がん剤をやっておくべきだったのでしょうか。 ご意見を頂ければと思います。

2人の医師が回答

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