手術後痺れに該当するQ&A

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子宮内膜異型増殖症

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。7月30日に受けた内膜ソウハの結果…子宮内膜異型増殖症(単純型)&ポリープ状異型腺筋腫との診断で、血栓症になってしまったためホルモン療法はできず、子宮全摘出しかないと言われてます。本当なら先月10日に手術予定でしたが手術後の合併症が100%と聞いた両親&妹は手術に反対し、両親&妹に言われるがまま先月21日からリュープリン治療を開始しました。ですが、主治医に聞いた所リュープリン治療で完治は難しい…との事です。来週19日に2回目のリュープリン治療を受けますが私には手術を受ける事は不可能なんでしょうか?主治医からも、手術の話しがなくなりました…。本当は主治医に聞きたいです。主治医は私を手術できないのか…。もし手術できないのなら今のリュープリン治療は私に意味がないですから。主治医に聞いて不愉快な気持ちにさせてしまうのが嫌で、いつも聞く事さえできません。異型増殖症の根本治療は手術ですよね?私は1日も早く完治させたい気持ちでいっぱいです。質問させて下さい。リュープリン治療を開始して二週間経ちましたが急に左目だけが真っ黒に見えます。それと同時に手足の痺れ&心臓のドキドキ感&左耳の耳鳴りが酷いです。これも副作用ですか?その他に頭痛&肩こり&ホットフラッシュの症状があり更年期の副作用だとわかりましたが、左目&手足の痺れ&心臓のドキドキ感&左耳の耳鳴りが更年期の副作用なのかわからず…。それと、リュープリン連続投与は1クールしかできないような事を知りましたが本当ですか?リュープリン治療後は私には、もう治療がないのでは…と思うと本当に辛いです(涙)。 主治医とコミュニケーションをとりたい…。自分の体と命を預ける人と、もっとコミュニケーションをとりたいです。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

肩鎖関節脱臼手術の後遺症でしょうか

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。以前、ご相談しましたが、 平成26年6月15日、階段から転落。 平成26年6月17日 病名:左肩鎖関節脱臼・鎖骨遠位端骨折    術式:観血的整復術・骨接合術にて手術    平成26年9月27日退院・・・以後、左手のひらの痺れ。左肩の痛みあり。 抜釘手術はすでに終わってます。 【現在の症状】  平成28年12月13日  【左手指】(主に内側)の痺れ。左肩内部からの圧痛。(肩を動かすと骨が内から外に押し出すような感じ。圧痛。) 左側首側面を圧迫すると痛みがあります。   手術をしてもらいました病院に連絡をしましたら、カルテに完治という内容になっているので、手術箇所の痛みに関しては、来て頂いても対応出来ないといわれました。 後遺症とはこういうものなのでしょうか。 手術後の通院当時にも、執刀医にもお話ししましたが、「所謂、古傷が痛む」という事ですね。という言葉が返ってきました。現在、他の病院でサインバルタを20mgを一日3回処方して戴いております。あまり改善しておりません。様々なお医者様を回り診て戴きました。ロキソニン、リリカ、メチコバールも飲みましたが、最終的に今のお薬となりました。胸郭出口症候群という病名をつけて戴いた事もあります。 ただ肩鎖関節脱臼の手術をするまで、こういった症状はなく、まったく問題ありませんでした。また最近では左手でグーをすると手関節伸筋群、肘あたりが痛く、あるお医者様からテニス肘ですと言われました。 何とか以前のように痛みのない左腕、痺れのない肩、手にしたくご相談いたします。 寝ておりますと、楽です。痛みはほとんどありません。可動域は問題ありません。 痛み、違和感、痺れは自分のみにしかわからないものですし、年月も経過しており非常に辛いものがあります。何卒、先生方からご意見、ご指導を頂戴したく、宜しくお願いします。

8人の医師が回答

頚椎椎間板ヘルニアと肘部管症候群

person 60代/男性 - 解決済み

1月に初めは寝違いかな思って シップ貼り ロキソニンを服用しましたが、右手の薬指と小指に痺れが出てきた為 近所の整形外科を受診 MRI診察の為違う病院を紹介してもらい 第3.4頚椎 第7頚椎 第1胸椎 ヘルニアの診断結果で 市の一番大きな総合病院を紹介 診察して そこで新たに 腰のMRIと神経伝達速度の検査 その間、薬とかは処方させませんでした。 診断結果 腰からは異常なしですが 首と肘の両方からのヘルニアによる障害が出てる診断。 頚椎は大変な手術になるし 先ずは肘の神経伝達速度も異常で肘部管症候群の手術対象の数値なのでこちらから手術をしましょうと言う事ですが、4月になると 主治医が転勤で 違う先生に変わり 大学病院からの出向の頚椎の専門先生と整形外科の先生 二本立てになりました 1ヶ月後の昨日 脊髄の先生の診断は 第7頚椎ヘルニアからの手の痺れが原因と言う事でタリージェ5mgを1ヶ月飲んで来月の診察予約の指示 翌日の今日は前の先生から移動で新しく引き継いでもらった先生の診察では肘部管症候群の手術の日取りとかスケジュールを決めるのかと思ってた行った所 前日出してもらったタリージェの効果を見たいので来月の診察待ちの指示で帰ってきました。 このサイトでよく似た症状の方のを読ませてもらうと、肘部管症候群は保存療法は効かなく手術が一般的な事が書かれてタリージェの効果を待つ必要があるのか それだけで良くならない 今度はタリージェのmgが増えたのを処方され なにか1月の時点から一歩も進んでないような感じです 現に 1月の寝違い症状から 現在は、手のしびれ、首こり 肩の痛み、肩甲骨の痛み、足の裏の痺れ 悪化してるような?長い期間飲まなければ効果ないとの事ですがタリージェだけで治って行くもんなんでしょうか? ご意見よろしくお願いします。

7人の医師が回答

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