腹腔鏡手術へその痛みに該当するQ&A

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大腸がんステージ4の今後について

person 30代/女性 -

今月はじめ妻が腹痛で受診したところ、大腸がんステージ4、肝転移と診断されました。 造影CT、内視鏡を行い腹痛の原因は癌による下行結腸のつまりのため急遽人工肛門の手術を行いました。痛みは緩和されていましたが、最近また以前と同じ場所に同じような波がある強い痛みが出始めましたので、痛み止めを服用しています。明日が初回の抗がん剤なんですが、医師には麻酔科と連携しながら抗がん剤治療を行おうと言われています。痛みについては抗がん剤治療でガン自体が小さくなれば緩和していく可能性もありますか?また現在の痛みについては癌によっての痛みなんでしょうか?もしくは人工肛門の手術による影響なんでしょうか?また今までまだ腹膜播腫についての説明や疑いなどは言われていないのですが、今までの内視鏡、腹腔鏡手術、造影CTでは所見がなかったと考えていいんでしょうか?造影CT、内視鏡、腹腔鏡手術である程度今後腹膜転移が起こる可能性などはわかったりしますか?原発、転移の手術については今切っても根治にならないし、手術時の細胞の飛び散り等もあり、あまりメリットがないため抗がん剤を使用し効果を見ながら取れるタイミングで切除を検討しようと言われています。まだ嫁の場合は末期や延命治療ではなく可能性は少ないかもしれませんが、治療の可能性があると考えていいんでしょうか?現在は毎食後の痛み止め服用で痛みもなく怠さや腹のハリもなく元気もありご飯も食べれています。大腸がんステージ4で腹膜播種が起こる可能性は何%あるんでしょうか?今後行う予定のFOLFOXベバシズマブ治療についてはがんの抑制、縮小の効果についてはどの程度期待できますか?最後に今月7日診断で明日抗がん剤開始なんですが、この期間に癌が急速に成長したり転移を起こしている可能性はありますか? 長い分ですが色々パニックになっています宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

腹壁瘢痕ヘルニアの緊急性の有無について

person 60代/男性 - 解決済み

当方68才男です。 2022年12月下旬に別件(後日解消)で某総合病院でCT検査を受けた際に、臍のすぐ上に『腹壁瘢痕ヘルニア』が生じていることがたまたま見つかりました。 初回検査時のCT画像を添付します。 診断を受けた医師からは、過去に受けた手術が原因だろうと言われました。 原因となる手術と言えば、2016年1月に腹腔鏡式で左鼠径ヘルニア手術を受けました。 見つかった時点では特に緊急性はないと言われました。 『開腹手術の方が発症が多い。腹腔鏡手術では余りない。貴方の場合は筋膜が少し弱いのかもしれない。』とも言われました。 かかり付けの先生からは、特に自覚症状がなければ放っておいて良いと言われました。 思い起こせば、2016年の秋頃にやけに臍のすぐ上が膨らんでいるなと思っていましたが、痛みも感じなかったので何年も気にしておりませんでした。 しかし、3ヶ月程前から膨らんでいる箇所がときどき違和感やチクチクすることがあります。 横になるとお腹は平らになります。 そこで先生方にご相談したいのは、この腹壁瘢痕ヘルニアの緊急性の有無についてです。 手術でしか治らないということは承知しています。 最近の状況は上記のとおりですが、緊急性の有無はどのようにご判断されますでしょうか? 当面は様子見で良いでしょうか? それとも専門病院を受診して早急にその後の診断を仰ぐべきでしょうか? ご回答いただけましたら幸いです

5人の医師が回答

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