膵臓癌じゃなかったに該当するQ&A

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CA 19-9 の数値が55u/mlであったこと

person 40代/女性 - 解決済み

書類の整理をしていたら、今から10年前の不妊治療の際に血液検査をした結果の紙が出てきました。CA19-9が55で、高い数値だったのでネットで調べると「膵癌で高値」とあり、10年経ちましたが不安になっている所です。3年前の人間ドックで、胆嚢に11ミリの腺腫が見つかり要検査、胆嚢を摘出して「胆嚢腺筋症」と診断され、生検では問題ありませんでした。以外、ご回答をお願いします。 【質問1】10年前の高値は、胆嚢腺筋症が原因だった可能性もあるのか、関係ないならば体のどこかに(膵臓の可能性が高い?)癌の小さいものがあった可能性が高いのでしょうか? 【質問2】毎年人間ドックは受けていますが、乳癌、子宮頸癌、胃カメラと大腸カメラはしていますが、それ以外の癌検査は受けた事がありません。すぐに膵臓癌の検査をした方がいいでしょうか?先日、今年の人間ドックで腹部のCTを撮ってもらいました。結果待ちですが、腹部CTでも膵臓の癌は見落としなく見付けてもらえるものですか? 【質問3】膵臓癌の検査を受けるなら、まずは再度血液でCA19-9を調べてもらうのが一番よいでしょうか? 【質問4】数値が55の時に癌があったとして、10年経った今も癌の大きさが変わらない事もあり得ますか?(進行せずにそのままもあり得るのか…) 沢山すみません。不妊治療当時、癌を調べていた報告書があったとは全く記憶になく、怖くなるばかりです。(CEA、CA125は基準値内でした)ご回答をどうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

胆道がんと膵臓がんの違い

person 70代以上/女性 - 解決済み

福島県在住の70代母の件。昨年、十二指腸乳頭部がんステージIBということで手術しました。11月に骨折で手術していただいた病院に入院し退院しました。退院時サマリの既往歴の部分に膵頭部がんと記載されていました。昨年の手術は結果、リンパへの転移もあるとのことで、抗がん剤治療をしている途中でした。    素人でも膵臓がんはがんの中でも一番生存率が低いことは知っています。手術適応だったとしても5年生存率が極めて短いことも知っています。十二指腸乳頭部がんは胆道がんだと思っていましたので、混乱しています。そもそも、十二指腸乳頭部癌ステージIの手術後の5年生存率は90%ですと言われ、手術一択で突き進んできたため、困惑しています。  術後合併症の説明はあったものの、高齢者への外科的侵襲によるリスクやQO低下リスクの説明などなかったため、術後コロナの影響で全く面会できない中で、介護申請だの転院だのと言われたときは頭がおかしくなりそうになりましたが、結果的には元気になり、手術前と同じ量の食事も摂れるまでになって、もうすぐ手術から1年というところでの骨折でした。骨折自体は順調に回復しています。    もちろんがんにならずとも、いつどんなことが起きてもおかしくない年齢であることは 承知しています。しかし、膵臓がんと胆道がんでは、受ける印象も臨床データとしての 5年生存率もだいぶ違う(もちろん胆道がんもがんの中では5年生存率が極めて低いと思いますが)と思います。  退院時サマリを書いた医師(執刀医や主治医でない医師)が電子カルテを丸写しで実際の診断名は膵臓がんだったのかと勘繰ったり、ただの書き間違いなら本人や家族に精神的苦痛を無駄に与えていると戸惑っています。  まとまりのない文章で申し訳ないですが、ご意見頂戴したく、お願い申し上げます。

2人の医師が回答

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