2週間入院する病気に該当するQ&A

検索結果:5,315 件

円錐切除術後4ヶ月 出血

person 40代/女性 -

2021年6月24日に高度異形性のため円錐切除術をしました。術後はなにもなく予定通り二泊三日で退院しましたが2週間検診の次の日7月6日に大量出血したため止血手術。その後1週間入院してました。性交渉は2ヶ月たってからでしたが痛みもなく出血もなく術前と変わらずだったのですが、何回かしていくうちに出血したりしなかったりの繰り返しになってきました。円錐切除術後、止血手術をしてからもうすぐ4ヶ月もたつのにまだ出血はするのですか?性行為をしてなくても出血するので病院で診てもらったところ、まだえぐれてると言われました。出血するたびに焼いて止血すると言われたのですが、止血をした次の日からまた出血。なのでまた止血をしに行ったのですがまだ出血はしてて3日たちました。2週間性行為はしていません。先生からは普通の生活をしていいとは言われました。ただ性行為はしないでと。出血するたびに止血、それでも出血。ただたんに治りが悪いだけなのか。でももう4ヶ月たっている。悪い病気になっているか心配です。術後3ヶ月検診の結果では再発もなく良好です。このまま止血だけの治療でいいのでしょうか?

2人の医師が回答

悪性リンパ腫 抗がん剤 副作用なのか病気の症状か

person 70代以上/女性 -

89歳の祖母の話です。 1ヶ月程前に高熱(38度以上)、悪寒、鼻血(1度)、嘔吐等の症状で、救急にて入院。 様々な検査を経て、悪性リンパ腫と診断を受けました。抗がん剤(新しい、副作用があまり無い抗がん剤と聞いていたもの)を行い、回復する見込みで、口から食事が食べられるようになれば自宅に帰る出来るとのことで、最後の時までに思い出作りをしてあげたいと思い、抗がん剤治療を選択。 その後、2週間程コロナ対策のため、面会禁止。2週間後に危ない状態であると面会に行き、そこで見た祖母の姿にショックを受けました。目線がロンパリ(斜視)、口の中、歯茎、顎のほうにまで見たこともない酷いヘルペスの血の塊、かろうじて呼吸をしている状態で、元の祖母の姿がなくなっておりました。 この状態が副作用によるものなのか、悪性リンパ腫という病気によるものなのか。 抗がん剤をしていなくても、悪性リンパ腫という病気だけで末期になるとこのような意思疎通も取れない、酷く変わり果てた祖母の状態になっていたのかが知りたいです。 ご意見頂けますと幸いです。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

SLE疑いで通院、HIVの可能性は?

person 30代/女性 -

30代で第1子妊娠中の女です。どなたかご回答頂けませんでしょうか。 現在妊娠三ヶ月です。次の検診で性病などの血液検査を控えているのですが、妊娠がわかったとたんに自分がHIVに感染しているのではと不安になってしまい、不安定な日々が続いています。 原因は、3年ほど前に原因不明の熱が続き入院した事です。 2週間ほど高熱と間接痛が続き、通院していた病院の先生から膠原病の疑いがあるので検査しましょうと言われ10日ほど入院しました。 血液検査をしたところ、SLEという病気で上がる検査項目に数値の上昇が見られるとの事でしたが 入院中に熱は下がり、ステロイド投薬のおかげか間接痛もかなり良くなりました。 その後半年ほど通院しましたが、SLEだと診断はされず(先生いわく診断には時間がかかるとのことでした) 症状もほとんど消えてしまった為、自分の判断で通院をやめていましました。 それからは熱などは出ず、疲れやすい事と浮腫みやすい事くらいしか自覚症状はありません。 しかし妊娠して、あの症状はHIVに感染した時の初期症状だったのではと思えて仕方ありません。 そこでおうかがいしたいのですが ・HIVの初期症状はSLE疑いの症状と似ているか ・HIVに感染した初期、CRPや白血球の数値が上昇するか ・HIVに感染している可能性が高いか です。 入院当初から今まで、体重の減少などはありません。通院していた時にも先生からHIV検査はすすめられませんでした。 毎日不安でどうしようもありません。検査を待てばいいだけの事と言われたらそうなのですが、この気持ちを少しでもどこかに吐き出せたらと思います。どうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

慢性膵炎の膵石に対する手術の可能性と粘液便との関係

person 70代以上/女性 -

80歳 女性です。特に大きな病気もありませんが、加齢に伴ってコレステロールの薬を飲んでいる程度でアルコールも飲みません。 しかし5月に慢性膵炎で入院。本人はずっとチリチリ胃の辺りが痛んでいたが、がまんできなくなり訴えたと話している。アミラーゼは2000を超えていた。その際は、点滴や抗生剤の投与で退院。9月半ばにまた痛くなり再入院。アミラーゼは700くらい。2週間程度で退院。しかし5月の時より本人が弱くなっていた。10月半ばに3回目の入院。アミラーゼは300くらい。膵石が9月の際より1mm大きくなって9ミリに達しているとのこと。これが膵管を狭めている可能性があり、内視鏡で膵管にチューブを入れることを試みるものの、スコープが十二指腸の膵管開口部まで到達するまでに炎症部位があり、無理に入れるのは困難とみて断念。細いケーブルに替えて見てみたところ、炎症部位より先の開口部辺りは炎症は起こっていない。現在入院している病院ではこれ以上は処置できないと一度退院し、別病院を紹介してもらうも、退院日に自宅で粘液便が出る。退院翌日、下腹部が痛くなり再度入院。アミラーゼの数値は悪くないが、粘液便が続いている。しかしこれといって処置されていない状態です。また下腹部の痛みもおさまっていません。 大阪在住ですが、府内あるいは近辺で、膵石の衝撃波による破砕の実績ある病院、また粘液便と膵炎との関係を教えていただけるとありがたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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