乳癌ステージ4に該当するQ&A

検索結果:1,632 件

ドクターハラスメントに対する病院側の対応に関する疑問

person 60代/男性 - 解決済み

お世話になります。今年5月から、ステージ4の乳がんで抗がん剤治療(FEC療法)を受けている母が、以下のドクターハラスメントと思われる主治医の言動を受けておりました。 ■言動内容 ・主医師から母への嫌がらせ、あるいは無神経な言動 ・主医師からの言動によって母が不快な思いをし、不安が大きくなった ・医療の必要性を超え、患者に不快感を与える発言 ・必要な医療行為への妨げと捉えられる発言 その結果、「主治医に恐怖心を抱いており、安心できない、話すことが怖い(心的外傷)」ということで、8月中旬に外科部長・看護師長と面談し、以下要望を提示させて頂きました。 ■安心できる医療環境の準備に向けて  ・転院に向けた準備・協力のお願い  ・その間の主治医の変更(あるいは母への接触禁止) その後、病院にて事実確認及び対処を検討して頂くようお願いしましたが、昨日確認した結果、以下対応に患者(母)のことを考えた対処なのだろうか?と疑問が出てきました。 ■病院側の対応  ・外科部長から主治医に対し、事実確認を行った。  ・主治医としては、強い言動をしたつもりはないが内容は認めている。  ・外科部長は、主治医は頑張って治療にあたってくれている頑張り屋   と評価している。  ・このまま(転院するまでの間も)主治医は変更しない。 患者(母)と主治医の信頼関係が崩壊しているにも関わらず、外科部長は母のことを考えているのか?と疑問視しております。また、私自身、心理カウンセラーでもあるため、今回の対応はカウンセラー視点では「傷口に塩を塗る」ような対応だと思っております。また、母への謝罪も無いようです。 ■相談事項 ・上記の外科部長の対応は適切でしょうか? ・転院前提ですが、問題があっても主治医を替えないことは、患者にどんな影響があるでしょうか?

4人の医師が回答

乳がんカドサイラ治療中の肋骨の痛み

person 50代/女性 - 解決済み

現在、乳がん術後治療中でカドサイラを投与しており、13回予定中12回が終わりました。 ステージ2、トリプルポジティブ、ki21%です。 これまでにEC2回(副作用の為2回で終了)ドセハーパー3回(4回のところやはり副作用で3回で終了) 腫瘍が3.4cm→1.7cmとなり手術(昨年8月) 術後カドサイラです。 カドサイラ7回終了時から放射線を25回し、現在カドサイラが後一回となりました。 前回、足の膝横の骨が痛みで骨転移が気になりご相談させて頂きましたが、整形外科でレントゲンを撮り異常なし、乳腺の主治医もカドサイラ中は転移は考えにくく、いきなり足にいくことは先ずないでしょうとのことで痛みは未だにありますが放置です。 今回気になっているのは、放射線終了1ヶ月後位に手術をした右側の肋骨の辺りが痛み、かかりつけ医から肋間神経痛でしょうと診断され、漢方の当帰湯を処方され、わりとすぐに痛みは緩和されたので安心していました。ですが最近また肋間神経痛のような痛みが出てきました。 以前のものより広範囲(胸の下みぞおちから脇腹の辺りの肋骨)で痛みも強く、伸ばしても息をしても寝返りを打っても肋骨を押さえても痛みます。 術後から背中から肩、腕にかけても痛みが続いていて右側を向いて寝ることもできない常態です。 肋間の痛みも肩の痛みも、これはいわゆる疼痛症候群PMPSというものなのでしょうか? それとも肋骨の痛みは骨転移ということは考えられますでしょうか? 手術した側ばかりに痛みが出て辛い日々です。 ご意見を頂きたいと思います。 どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

抗がん剤の薬の選択に不安抱いています。

person 50代/女性 -

こんにちは。アスクドクターズです。 残念ながらスマイル50さんの質問投稿後72時間を経過して回答がありませんでした。 質問の掲載が終了し、質問権がもどります。 [お願い] 質問時のご注意をご覧のうえ、再度質問をしてみてください。 「「8月に乳癌の手術を受けました。 しこり0.7センチ、センチネルリンパ節転移なし、組織型 乳頭腺管癌、癌増殖42パーセント、組織学悪性度3、ホルモン受容体 エストロゲン受容体のみ陽性、Her2タンパク3+ ステージ1の病理結果で現在抗がん剤治療中。 パクリタキセルとハーセプチン×12回、Fec3週に1回×4と合わせて毎週ハーセプチン12回後、単独ハーセプチン3週に1回6ケ月投与の予定が、パクリタキセル2回目投与後肝機能の数値が高いのを懸念して主治医がパクリタキセルをドセタキセルに変え、ドセタキセル3週に1回×3回と合わせてハーセプチン毎週10回投与して来ました。 次のFecの投与を控え主治医が、私の場合パクリタキセルからドセタキセルに変えたので次の予定はFec100でハーセプチン抜きの単独投与が医療的根拠に基づいた治療らしいのですが、私の体の事を考えて、当初の予定通りFecとハーセプチン投与でも良いかと… ただこの場合の抗がん剤治療は症例データがないけど主治医は効果ある投与だと言われた。先にタキソール系の薬と合わせてハーセプチン投与した為、途中ドセタに変えた私はFec100単独投与するならハーセプチンは3ケ月空ける事になる事が先ず心配。また肝機能が弱い私がFec100投与に耐えられるのか? Fec75とハーセプチン合わせて投与を選択したら症例データがないから不安やけど治療効果としてはどう思われますか? お医者の立場でご意見宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳癌術後に化学療法を追加するべきかどうか、ご相談させてください

person 60代/女性 -

 今回は大変お世話になります。  乳癌術後の化学療法の有無につきまして、ご相談させていただきます。  66歳女性。三月末、体重減少(一年で8Kg)を主訴に内科受診。 CT(E)にて左乳房に造影結節を2個認め生検の結果、浸潤性乳管癌と診断され、4月19日左乳房全摘手術を受けました。  病理診断:大きさ1.6*1.2cm、ER 90%, PgR 40%, Her2 (+1) 陰性、核グレード3,組織Grade III (3+2+3=8)、Ki67 30%以上、センチネルリンパ陰性、リンパ・脈管浸潤なし。 ステージI、ルミナルBと考えられ、ホルモン療法に化学療法を追加するかどうか、OncotypeDXの検査を提出しました。結果、RSスコア19,9年遠隔再発率6%、化学療法の上乗せ効果<1% でした。  RS11~25の中間リスクにつきましては、最近TAILORx試験が行われて、50歳以上の場合化学療法の上乗せ効果が期待できるのはRSが26以上となっており、私の場合化学療法の上乗せ効果なしと判断できるということでしょうが、、、。  主治医はホルモン療法のみでいいのではという意見ですが、最終的には患者自身が判断するようにとの事です。  私の場合、組織グレードIIIと高く、Ki67も高値なのが気になります。「Ki67高値・核グレードが高い・リンパ節転移あり」という項目の中で、複数個該当する場合は、抗がん剤を勧めるという考えもあるようです(この考えは、オンコタイプの検査をしていない状態でかもしれませんが)。オンコタイプの結果をどのくらい優先すべきなのか?   少しでも再発のリスクを減らしたいという思いです。   この状況下で、TC療法のみをすることは、全く意味がないでしょうか?     先生からのアドバイスをよろしくお願いいたします。      

1人の医師が回答

抗がん剤治療を中止するか…

person 60代/女性 -

母65歳、乳ガン初発抗がん剤治療中です。 全摘術後病理結果 腫瘍径2.5×2.0cm 核異型スコア・分裂スコア・核グレード全て2 リンパ管侵襲ly1 pT2 pN0 M0 Stage2A ER(+)PgR(+)共に5+3=8 HER2(-)Score0 MIB-1LI<10% FEC4クール終了後ドセタキセルに替えた途端に副作用が大変酷い。ドセ1回目後入院、2回目から投与量を110mgから90mgに減量。 ドセ3回目後に回転性の酷いめまいと手の震え(病歴脳梗塞2度)で診察するが症状が治まり画像検査等必要無し、血栓が出来ていたかもと医師に言われる。基準値外はAPTT28.7 FDP14 Dダイマー8.8 白血球1.0 赤血球330 血色素10.0 Ht30.5 単球1.0 好塩基球5.2 好中球490。 3月から化学療法始め5月から腫瘍マーカー基準値外 5・6・7月 CEA 5.0 5.8 4.9 CA15-3 30.7 37.0 25.1 NCC-ST-439 3.2 2.1未 大変長くなりましたが、最後の1回の化学療法をやめるか悩んでいます。副作用が大変酷くやめたいが医師に最後までやった方が良いと言われると本人が迷う。血栓や脳梗塞等他の病気の疑いが心配。腫瘍マーカーがずっと正常値外で抗がん剤が効いてないのでは。 病理結果、経緯等から化学療法を最後までするべきか?ホルモン療法に即変えるべきか?(他の病気の不安もあるので) 先生方のご意見宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

スキルスと通常胃癌併発「腹水あり」予後と再発防止等

person 70代以上/男性 -

私の父(74歳)が先日スキルス胃癌と通常の胃癌を併発しており全摘手術を終えました。 すい臓への転移は現在まで確認されておらず、大腸はポリープが7個発見されました。 現在摘出した胃の組織を検査しており、正式なステージ診断はあと1週間位の見込みです。 父の場合はこぶし大の通常の癌とスキルス胃癌が同時に発症しており、発見の経緯は病院勤務だった父が、勤務先の医師より顔の黄疸を指摘され検査をしたところ癌が発見されました。 昨年10月頃から少し歩いただけで異常に疲れていた様でしたが、本人と母は年のせいと思い、今年の3月迄発見が遅れてしまいました。その後4月の終わりに手術で全摘したという状態です。 入院している父のお腹には「腹水」を排出する為の管があり、ネットで調べる限りスキルスの「腹水」に関し、非常に予後が悪いと書かれています。ただ、通常胃癌も「腹水」はでる様ですし、こちらで医師の方からセカンドオピニオンとしてお伺いしたいと思っております。担当医師からは「5年生存できれば、まあ大丈夫でしょう」とのお話がありました。 私が現在海外で父の傍で様子を見てあげれない為、せめて生活面での注意点や少しでも役立つ情報があればと思ってます。父は全摘後、食事が非常に困難で免疫低下を心配しています。何としても免疫力を向上させ少しの確立でも良いものは挑戦したいと思いますので、最先端治療を含めよいアドバイスがありましたら、どんなことでもいただけると嬉しいです。乳癌の会社の同僚はコエンザイムQ10がいいといっていました。 費用の問題もある中、何とか捻出できる範囲のものなら、それで父がこれからも毎日健康で笑って過ごしてくれるなら、何にも替え難いと思います。何卒、助言をお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん局所再発、放射線治療の範囲で悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

2015年に左乳がんステージ1で温存手術+放射線25回+タモキシフェン服用、2020年鎖骨リンパ、胸椎リンパ2箇所に局所再発し、抗がん剤(EC療法4クール(ジーラスタ併用)、エンドキサン+パクリタキセル12クール)が先日終了しました。 抗がん剤前のPET検査で頸椎への骨転移疑いも見つかりましたが、5ミリ程度と小さいため特に検査・対策はせず、抗がん剤後のPET再検査でもやはり同等の集積は認められつつも、集積が薄くなっている為、引き続き今後も対策はせず、放射線はリンパの2箇所と周辺の骨のみ行う、と主治医からは言われております。 ところが放射線科を受診すると、頸椎も放射線を当てるべきだと… 疑わしい場所がある限り治療すべきだ、というのが放射線科の先生の言い分でした。 ご自身で最終判断をしてください、と言われてしまいましたが、どちらが最適な治療なのかが判断つかず、とても困っています。 主治医が仰るには、原発が左の乳房で再発も2箇所とも左側、頸椎は右側となり、転移だとすると頸椎だけのハズがないから頸椎だけ照射するのは正直無駄だ、しかも悪性とは限らないし、ということでした。 二回もPET検査で集積が認められ、それでも悪性ではないのか?? 何も治療せずでも本当に大丈夫なのか?? かといって頸椎へ放射線を当てることにより、副作用として食道のダメージも言われている為、そこまでリスクを負ってすべき治療なのか??答えが出ません。 一旦リンパ2箇所への放射線治療のみとし、ホルモン療法と同時進行で他の病院で診てもらうことも一案として検討しています。 私の気持ちとしては主治医の意見に傾いていますが、本当に放射線をしなくていいものか不安も強く、良いアドバイスをしていただけるととても嬉しく思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

癌治療について

person 30代/男性 - 解決済み

二週間ほど前に母を乳がんで亡くしました。約2年半前にトリプルネガティブステージ2aが見つかり、乳房を全摘しました。 その後、術後の再発予防の抗がん剤治療を提案されましたが、母が更年期障害による自律神経失調症の為、抗がん剤は行わずに経過観察していくことになりました。 しばらく何も異常なかったのですが、昨年6月に肝臓への多発転移が見つかりました。肝臓にがんが3つ、1番大きいものは10センチでした。 それから抗がん剤治療が始まり、アブラキサンを4回実施し腫瘍が縮小し効果がありましたが、副作用による手足の痺れがひどく、ts-1に切り換えました。ts-1を2回ほど行いましたが全く効果が無く、肝臓の数値も悪化しました。そして昨年末に腹水が発生し入院しました。3週間ほど入院して利尿剤と漢方による治療を行い、腹水が引いた為、退院しました。しかし、病院からはこれ以上の抗がん剤による治療は勧めない とのことで緩和ケアを勧められました。 しかし、家族として父と私は納得できず他院に紹介状を書いていただき、新しい抗がん剤治療を2回(ec1回、ハラベン1回)行いましたが、再度腹水が発生してしまい、これ以上の治療を断念しました。先月上旬までは自宅で静養していましたが、急に腹水が悪化し、立つことが困難になり歩けなくなりました。 即、緩和ケア病棟に入院しましたが入院後10日で亡くなりました。 肝臓転移発見から1年持ちませんでした。 今はもう母はいないのでどうにもなりませんが、今までの治療でどこかで違うやり方や違う治療をすれば延命ができたのでしょうか。 肝臓転移や腹水が発生すると治療は難しいのでしょうか。 やはり術後の抗がん剤をやっておくべきだったのでしょうか。 ご意見を頂ければと思います。

2人の医師が回答

癌治療中で毎朝SPO2が低過ぎて動けません

person 40代/女性 -

2年前に乳癌が判明しました。 右乳房に約6cmの癌がありリンパ節と右鎖骨上部、肝臓に転移でステージ4との診断を受けました。 HER2タイプでホルモン反応はマイナスです。 当初、抗がん剤がドセタキセル、分子標的薬ハーセプチンとパージェタの組合せで薬剤治療を開始しましたが肝臓のダメージが大き過ぎたため2回で中止となり、その後パクリタキセル+分子標的薬で3週間毎に2年間治療を受けました。 順調に癌が小さくなっていると主治医さんが仰っていました。 ところが、今年7月の抗がん剤治療でアレルギー症状が出てしまい、カドサイラに変更となり既に3回治療を受けています。 アレルギー症状と同時期頃から、寝起きにSPO2が下がって息苦しくて起き上がれないという症状が出るようになりました。 毎日ではありませんが、怠くて起きられないときにパルスオキシメーターで測定すると90〜94%に落ちていました。 そのときは主治医さんに相談し、検査したところ肺炎を起こしていることが判明し治療を受け肺炎は回復しました。 しかし、SPO2が下がる現象は治りませんでした。 今現在は毎朝症状が出ているので、鍼灸整骨院に通い、横隔膜周辺の筋肉をほぐすマッサージを受けていますが緩和していません。 特徴は症状が出るのはほぼ寝起きのみで、しばらくクッションに浅くもたれて深呼吸を繰り返していると次第に回復してくることです。 とても辛いときは登山用の酸素スプレーも使用しています。 1番低かったときで85%でした。 起床後2〜3時間で症状は改善して95〜97%に戻り、起きて活動できるようになりますが毎日のことですので日常生活に支障をきたしています。 主治医さんも原因はわからないそうです。 皆様のお知恵を拝借できれば幸いです。 どうぞご回答をよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

皮膚浸潤していたら、乳房造影MRIでわかりますか?

person 40代/女性 - 解決済み

以前から何度もこちらのサイトでご質問させていただいています。 8月末に左乳房の全摘手術をしますが、だんだんと実感がしてきまして、日に日に不安が増しています。 こちらのサイトで先生にお答えいただき、助けていただきありがとうございます。 前回も似たようなご質問をさせていただいたのですが、ご質問後に、新たに左胸にピンク色のあせもが2つ出来たり、今とても皮膚に対して不安です。 造影MRIの画像を見ていたら、再び気になる所が出てきてしまい、何も手につかず、こちらのサイトでご質問させていただきたいです。 ●MRI画像を添付させていただきました。乳房MRIで真っ白く写っていて、赤い矢印の部分は、ほぼ皮膚にくっついて見えます。これは、皮膚浸潤では、ないですか? ●皮膚浸潤していたらMRIの画像でわかりますか?担当医から説明されるでしょうか? 何度も同じようなご質問ですみません。次は、もう手術なので、担当医と会えるのは、まだ先なので、不安でたまりません。お答えいただけたらありがたいです。よろしくお願いします。 これまでの検査結果は、マンモグラフィー 左MO領域に淡く不明瞭な石灰化、区域性に分布。左乳房:カテゴリー4 超音波検査では、乳頭下に軽度の拡張乳管。充実部分があるように見える。血流信号が見られる部分もあるが、乳頭は、血流豊富な部分であるため鑑別が難しい。C-3a、乳管内病変または、乳汁との鑑別が難しい為、経過観察。 MRIの検査では、左乳腺では、乳管内に血性の液貯留があり。左CからE区域に56×24×27ミリ程度の範囲で区域性に分布する非腫瘤性の増強効果あり。内部には粒状小結節状の増強効果が多発。DCIS主体の乳癌の存在が疑い。病変は、乳頭まで及んでいます。 針生検の検査結果は、非浸潤癌ステージ0~1でした。

1人の医師が回答

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