神経炎に該当するQ&A

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ハント症候群の治療法、顔面神経減荷手術や高圧酸素療法について

person 40代/男性 -

40歳代男性ですが、9月24日よりめまい、その翌週より嘔吐、頭痛で食事も取れなくなり10月頭に前庭神経炎の疑いで入院しました。 MRI、MRA、CTも撮影しましたが、脳に異常は無いとのことでした。 入院3日後に顔の右側の麻痺や耳に帯状疱疹が出ました。ハント症候群と診断されました。 医師より重度の顔面神経麻痺と診断され、ステロイド点滴治療プレドニンに量を60から100mlに増やして15日間投与されましたが、改善はなくこれ以上はやらないと言われました。 2回電気を流して神経の反応をみる検査では、100%中2.8%でかなり顔面神経麻痺が重症であると言われました。 顔面神経減荷手術を受ければ治る可能性があるが、難聴、めまいなどの後遺症が残ることもあると説明を受けました。 手術以外方法が無いかと医師に聞くと、高圧酸素療法というものもあるが、その病院ではやっていないと言われました。 顔面神経減荷手術と高圧酸素療法ではどちらが効果がありますでしょうか? 他にも考えられる方法はありますでしょうか? 顔面神経減荷手術は重症の場合も麻痺は改善する見込みはありますでしょうか? 手術した場合、またはそのままにした場合、顔面が今後歪んでいったりするのでしょうか? 針治療は効果はあるのでしょうか? ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

目眩やふらつき、嘔吐があり耳鼻科を受診しましたが内耳道の左右差がある以外に異常はありませんでした。

person 20代/女性 -

本日AM10時ごろ激しい目眩とふらつきと嘔吐があり一度寝ましたがそれでも症状がよくならなかったため、耳鼻科に14時30分頃行きました。 医師の初めての診察まで2時間以上待ちました。その間に病院に行く前よりも激しいふらつきもだいぶなくなりました。 フィルターがかかったような、じわじわとしためまいが残ったまま 目を開けたパターンや閉じたパターン、クッションの上に立つパターンや、寝転がったり起きたりするときの眼振を見る平衡感覚の検査や聴力、耳のCTをとったりしました。 検査の結果、耳鼻科的には異常はないけど内耳の神経が通ってるところが左右で太さが違うから症状が改善しない場合MRIもとったほうがいいと言われました。 インターネットで調べたら症状的に前庭神経炎ではないかと思ったのに肩透かしでした。 そもそも検査が始まったのはふらつきやめまいがだいぶ良くなってからだったので本当に正確に検査ができていたのか疑問です。 耳鼻科でセカンドオピニオンをしたほうがいいのか、それとも脳神経内科などを受診した方がいいのかどちらの方がよいのかもわかりません。

5人の医師が回答

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