首の後ろの骨に該当するQ&A

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首下がり症候群?頭が下がってあげにくい!

person 70代以上/女性 -

79歳の私の母のことですが、最近スマホばかり見ていてストレートネックになったのではないかと思い、テレビでやっていたストレッチを始めたところ、やり始めて1週間経つ頃には顎が胸元に付くぐらいに顔が下向きになり、座っている時はマシなのですが、歩くと頭を上げたくても後ろから頭を押さえつけられているように突っ張るので、外出も出来なくなりました。食事を食べていてもテレビ画面を見ることも出来ず、顔を洗うのも自分の手で持ち上げないと顎の部分が洗えず、うがいも出来ないそうです。なんせ、目線の位置の物も見ることができないと。(ストレッチとは、首にタオルをかけて両手でグッと前に引っ張りながら顎を引く!とか、仰向けに寝て気道確保の時のように顎を真上にグッと上げる!など。) 朝はすごくマシだけど、昼からだんだん程度が酷くなるそうで、血圧も150~160に上がるそうです。 先日整形外科へ行ってレントゲン撮影してもらいましたが、首の骨には異常はなくストレートネックでもありませんでした。骨ではないので神経内科かな!?と紹介状を書いてもらったのですが、初めて受診する科なので母は「何故神経内科?」「何を診てくれるの?」と尻込みしてなかなか連れて行けません。まぁそれは何とかして連れて行くとしても、1週間ストレッチしただけでこんなことになるなんてビックリで。首下がり症候群のリハビリなどを指導している病院が東京にはあるとテレビで言ってたそうですが。大阪では探しても見つけられません。カイロプラクティックや整体などに行くと治るでしょうか?それとも病院(神経内科)で治療法はあるのでしょうか?家で何も出来ず困り果てている母を見ていると可哀想で、何とかしてあげたいと思います。今はストレッチは中断していますが、続けてた方がいいでしょうか?どうかアドバイスをお願いします!

4人の医師が回答

頸椎椎間板ヘルニアと頸肩腕症候群の違いとプレガバリンの減薬

person 50代/女性 - 解決済み

2ヶ月前から首後ろと肩の強い張りと肩甲骨の痛みがあり、A整形外科でレントゲン、MRIを撮り、5番6番の頸椎椎間板ヘルニアとの診断。プレガバリン25mgを朝夕1錠ずつ、ノイロトロピン、エペリゾン、メチコバールを服用、この間、急性重低音障害にもなり、アデホスコーワ、イソバイドシロップを10日飲んでました。だんだんと左腕のしびれ、右肩から右腕にかけて神経痛の痛み、手足の冷え、重だるさ、不眠の症状が出ました。一時、痛みが緩和したので、薬をやめましたが、症状が悪化し、プレガバリンを再開し、同じ量を飲んでます。首肩の張りが強くB整形外科でブロック注射、筋膜リリース注射も受けました。症状があまり出ない日はウォーキングや買い物にも出れますが、次の日は悪化したりを繰り返してます。 なかなか治る気配がみられないので頸椎専門医のC整形外科にMRI持参で診察を受けたところ、頸椎ヘルニアはないです、と言われ、頸肩腕症候群との診断でした。 AとBの整形外科で画像を見ながら説明を受けた時、確かにヘルニアがあったのですが、C整形外科で見た画像はきれいな頸椎でした。処方された薬はロキソニンとミオナール、胃薬で、プレガバリンは減薬し、やめていいとのこと。 3日前から、3週間飲んでたプレガバリン25mgを夜1錠のみに減らしましたが、寝てるときに両腕がジンジンし、寒気と焦燥感と首後ろの張りもあり、夜寝つけません。 質問ですが、 プレガバリンは低量ですが、減薬による副作用でしょうか。このまま耐えて減薬し、やめても大丈夫でしょうか。現在、ストレスで食事が取れない時もあり、体重は39キロです それと、どちらの診断が正しいのかわかりません。MRIの画像はたくさんありますが、選ぶ画像によって診断が変わるのでしょうか

4人の医師が回答

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