神経炎に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

右目下部の一部が視野欠損、原因不明

person 20代/女性 - 解決済み

24歳娘です。 昨年3月、網膜動脈閉塞症で、右目上半分欠損してしまいました。 脳のMRI、心電図、血液検査をしましたが異常なしでした。ただ、その数ヶ月前から、酷く自律神経をやられ 肩首頭を異常に痛がる状態が続いていたのと、精神病で尋常じゃなく暴れ、数時間に及ぶ毎日で、目も血走るように怒り狂い、酷い状態でしたので、そういった事が少し目に影響をあたえたのでは、 と素人ながら思っていました。 精神病の方は、その後薬の服用で、よくなり仕事も復職して半年目になり 元気に生活していたのですが、3週間まえの5月中旬に、 今度は、会社で夕方、いきなり欠損している右目の下部の一部がみえにくくなり、 3.4時間後には、大学病院でみてもらう事ができましたが、 前回の疾患ではないと、 その後、又脳と首のMRI.首のエコー 血液検査を行い異常なし、 心臓は、さまざまな検査をする予定ですが、 3週間たっても、視野欠損は治らず、 原因不明です。 せっかく目が見えなくなっても頑張ると元気になってきたのに その一年3ヶ月後に 下部の一部も欠損してしまうなんて、 不安でしかありません。 どういったことが考えられるでしょうか。視神経炎でしたら、MRIでわかりますよね? 又視神経の様子は、何の検査でわかるのでしょうか?

1人の医師が回答

ぶどう膜炎とベーチェット病の関連性について

person 20代/男性 -

以下が私の症状です ・9月頃、中心性の暗点が左目に発生し(ドーナツ状)、左目矯正視力が1.0→0.3に減少(右は1.2のまま)。=視神経炎と診断 ステロイド剤の内服により一ヶ月後には左目0.5に回復したものの、今度は右目が1.2→0.8に減少 蛍光眼底造影検査により、ぶどう膜炎の疑い(後部ぶどう膜炎)があると診断され、今ベーチェット病を含めた膠原病科の予約待ち中です。 ・おでこに大量(20〜30個)の1mm〜3mm程度のニキビが発生 ・口内炎は10代のころ、1年に5回程度なる時期も数年続きましたが、18歳頃を堺に一切起こらなくなりました ・他目立った症状なし ここで質問なのですが、 ・ベーチェット病では口内炎がほぼ発生すると何かで読んだのですが、「過去に何年か口内炎が多発する時期があったが、現在は4年以上口内炎が発生しない」というのは、ベーチェット病の症例としてはよくあるのでしょうか?それとも、ベーチェット病では常に口内炎が発生したままと言っていいくらい発生するのでしょうか? ・血管ベーチェット病以外でもCRPは陽性を示すのでしょうか? ・ニキビが大量発生したのは、ステロイド剤による影響か、ベーチェット病による毛嚢炎なのか、どちらの可能性のほうが高いでしょうか? ・私の症状を見て、ベーチェット病である可能性はどの程度でしょうか お医者様の意見をお聞かせください。よろしくお願いします

1人の医師が回答

眼窩先端部の腫瘍、血管腫について

person 30代/女性 -

8月より右眼が白く霞んで見える事に気付き、眼科を受診。 8月の時点では眼科では視力低下以外に特に異常がなかったため視神経炎を疑い採血+MRI(造影)を撮りました。 その結果、血液検査は異常なし、脳内にも特に異常なかったようですが、眼窩先端部の総腱輪に8mm程の出来物がありそれが視神経を耳側下方から上へ圧排して視神経がくの字に折れ曲がっていることが分かりました。 その出来物が何なのかはっきりせず、撮り直したりして何人もの先生方に画像を診て頂き、髄膜腫ではなく、血管腫(海綿状血管腫)の可能性が高いのではと言われています。 ・総腱輪は手術をした事のあるお医者様は少なく、視神経は触っただけで失明するし眼瞼下垂になるリスクも高い、様子見だという先生 ・経鼻で骨を削りどんなものか診てくる、取れれば取ると仰る先生 ・経鼻だと出来物が耳側なので取りにくい、耳の上辺りから開頭して手術すれば、海綿状血管腫ならそれ程難しい手術ではない(腫瘍に比べて) と先生方によって意見が分かれていて、よく分からなくなってきたので教えてください。 1)視神経を圧排しているものが髄膜腫などの腫瘍の場合と海綿状血管腫では、手術の難易度が違うのですか? 2)海綿状血管腫であれば、総腱輪という難しい場所でも失明や眼瞼下垂のリスクは低く、手術可能なんでしょうか? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

34歳女性 左の聴神経腫瘍と多発性硬化症の疑い

person 30代/女性 -

酷い浮遊性めまいと頭痛があり耳鼻咽喉科を受診 そこでは前庭神経炎と診断 薬で2週間ほど治療していましたが、改善されず顔を含む右半身にじんわりした痺れが起き、口の中の右側も感覚と味覚が無くなりました。 脳神経外科に行きMRIを行ったところ、左側に聴神経腫瘍が見つかりました。腫瘍の大きさは6mm程度です。しかしながら今のところ聴力には異常ありません。 3月に大学病院にて、ガンマナイフの説明などを受ける予定です。その際には神経内科で多発性硬化症についても検査を受ける予定です。 診察までに期間が空いてしまうので、心配な点をご相談させてください。 1 多発性硬化症の症状として味覚障害はありえるのか。また治療により味覚障害は寛解することが出来るものなのか 2 聴神経腫瘍か多発性硬化症が原因か、それともただの偏頭痛かは分からないが、頭痛緩和のためにバファリンのような市販の頭痛薬は服用しても問題ないか 3 腫瘍の大きさが6mmで聴力にも影響が無いが、ガンマナイフでの治療は行うべきか。行うことによってめまいや痺れの症状は収まるものなのか、それともリスクを考え、もう少し腫瘍が大きくなるまで待つ方が良いか。 4 腫瘍が小さいうちにガンマナイフを行うのか、大きくなってから行うのが良いか。リスク面で考えた際のアドバイスがあればお聞きしたいです。 ご相談が多く申しわけないですがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)