血液検査でASTとALTなどの数値が高値の場合は肝機能などが良くないということは良く聞くのですが、逆に低値の場合はどうなんでしょうか?
ここ1年くらいの間に受けた3回の検査ではいずれもギリギリか低値で、最新のものでも
AST→9(12-37)
ALT→6(7-45)
でしたが、低い場合はとくに問題はないのでしょうか?
以前から10台をウロウロしている数値で高めの方ではなかったのですが、07年の11月に胆嚢摘出の手術を受けていて、その術前は高値、術後から低値が続いています。
術後は退院後の診察に一度行ったのみで通院などはしておらず、今回の検査も別の病院で内視鏡検査の前検査で受けたものなので、改めて先生にお聞きする機会もなくきています。
低値でも問題がないか?、考えられる原因(手術との関係)、受診の必要の有無など教えて頂ける様お願いします。
よろしくお願いします。
(30代、女性)