昨日、家族写真を撮りに写真館に行きました。
皆、撮影者の細かい指示にコチコチになりながら30分〜40分程撮影をして終了すると同時に、写真館の人が「気持ち悪い?」と高1になる息子に声を掛けてくださり、ソファーに横にしてくださいました。撮影の終盤から瞬きを激しくしていたそうです。(気持ちが悪いので何とか持ちこたえようとしていたのかもしれません)少しよくなってソファーに座ってからも生あくびをしていました。
写真館の人によるとこういう事は、時々あるので慣れているとの事でした。特に男子が多いとも言っていました。
このようになるのは、どのようなことが考えられるでしょうか?
数年前までの私でしたら、「緊張して貧血を起こしたのかな」と思うくらいで少ししてよくなれば気にもとめなかったと思いますが、数年前に知った事実、「私の小さな頃に生き別れになった家族の父親をはじめとする兄姉6人の内3人がてんかん」と言う事が気になって関連があったらと心配しています。
父は、大正生まれの人でたぶん適切な治療をしていなかったのではないかと、聞いたことがあります。
兄達は、大人になってから倒れ薬を飲んでいると聞きました。
それらの情報源となっている姉は、47歳で初めて倒れたそうです。脳波は、グレーゾーンと言うことでしたが、「身内の人がてんかんなんでしょう」と医師に言われ薬を飲んでいるそうです。
てんかんの家系だったという事実が怖くて、何かあると結び付けて考えてしまいます。
取りとめも無く書いてしまいましたがご回答お願い致します。