カンジダ繰り返すに該当するQ&A

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慢性的な炎症による性交痛

person 20代/女性 -

はじめまして、宜しくお願いします。 一年以上前に痒みを感じて婦人科に行った所、カンジダと診断されました。通院によりカンジダによる痒みはなくなりましたが、陰部の炎症が良くなりませんでした。 鏡で見ると、小陰唇を開いた中側と、大陰唇と小陰唇の間が赤く、触れるとじんじん痛い時もあります。すぐに大陰唇と小陰唇の間に垢が溜まってしまうので、毎日一回お風呂で外側のみ洗っても、炎症による外部の痒みがおさまりませんでした。 再度病院に行っておりものの検査をしても特に異常はなく、気にしすぎではと言われました。 しばらく諦めてセックスも止めていたのですが、大丈夫かなと半年ぐらいぶりにセックスを試みましたが、痛くて途中で止めました。 その後違う婦人科へ行った所、気にしすぎによる洗いすぎではと診断され、膣錠を処方されました。中を検査して頂きましたが目立った傷や炎症もないと言われました。 膣錠とアズノールを併用して、だいぶ痒みは取れてきたのですが、性交痛が良くなりません。そのことを相談した所濡れが足りないのではと言われましたが、ジェルを使っても痛みは良くなりません。 痛いまましてしまったことがありますが、途中で痛みが無くなることがあります。しかしその後症状が悪化する時があります。 セックスを繰り返すうちに皮膚が強くなるということはあるでしょうか。 アドバイス宜しくお願いします。

1人の医師が回答

膀胱炎か性病か、それとも別の原因?

person 20代/女性 - 解決済み

1年前より膀胱炎を繰り返しています(5回ほど)。初めは婦人科で膀胱炎と診断を受け抗生物質を処方されていましたが、あまりにも頻繁なため、1ヶ月ほど前に泌尿器科にかかりました。 そちらでも膀胱炎の診断を受け、これまでは治りきっていなかったために再発をしていたのではないかと先生より説明を受けました。抗生物質を処方され、一週間後に再度検査をし、今回は膀胱炎が完治したことを確認済みです。 しかしながら、排尿後の違和感(痛みというよりはヒリヒリ)だけが今も残っています。同時に性交痛も感じるようになりました。このヒリヒリ感は性行為をした際に悪化したため、以降二週間ほどは性行為を控えています。 膀胱炎の再発かと疑ったのですが薬を飲まずとも悪化しておらず、性交痛もあるため、婦人科系の病気かな?と思い一度婦人科にも行きました。 カンジダでは(なりやすい体質)とのことで膣錠をもらい一週間ほど様子を見ましたが、あまり改善していません。セカンドオピニオンで別の婦人科にも伺いましたが、そこでもカンジダかな?との診断でした。 膣内に炎症はなく、ヘルペス等も見当たらないとのことです。 こういった状況で、一体何科にかかれば良いのかわかりません。性病検査キットを試してみようかとも考えています。何を疑うべきか、知恵をお貸しください。

2人の医師が回答

唇の痛みが治りません

person 40代/女性 -

唇の痛みが2年治りません 2年前から唇が痛くて治りません。特に食事の後が一番痛いので、食べ物が唇につかないように箸で口の奥に入れ、麺類はいっさい食べられません。飲み物もストローを使います。思うように食事ができず、体重も5キロ減りました。 2年前皮膚科にかかり、 ロコイド軟膏とワセリンを処方され、1ヶ月塗りましたが良くならず 。唇の皮がむけ始め、皮を採取。顕微鏡でカンジタ菌を確認。ファンギゾンシロップを処方。余計に痛みが増しイトラコナゾールカプセルに変更。 少しよくなるも、痛みは半分くらい。その後アスタット軟膏とワセリンを1ヶ月。 痛みも1/3くらいになりワセリンのみを1日20回程つけ、なんとかしのぐこと数ヶ月。 が、またすごく痛くなり、カンジタ検査で陽性。イトリゾール内用液処方。数ヶ月ワセリンでしのぐ。 その後、痛みが我慢できなくなり、カンジタ検査したが、陰性。唇の皮がめくれていなくてうまく採取できなかったのか、顕微鏡では確認できなかった。 が、痛みは前と同じ。アスタット軟膏を処方。3週間で痛みが1/3まで軽減。 が、また1ヶ月すると痛みが復活。アスタットをぬる、の繰り返しです。アスタットは耐性ができないのでしょうか? 繰り返す唇の痛みはどうしたら治るのでしょうか? 1年前からはワセリンにも痛みを感じるように。1日20回ほど、べったり塗っていたのをやめ、米ぬか油とミツロウが入った市販のクリームを薄くつけるように変更。まだその方がいい感じです。 ちなみに現在服用中の薬は、アコファイド、タケキャブ、ガスモチン。逆流性食道炎で、ひどい時、この薬を飲みます。 酸化マグネシウム、エクオールのサプリは常時服用。 膠原病検査は陰性でした。

2人の医師が回答

「亀頭包皮炎が治りません」の追加相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

【経過】  仮性包茎・83歳の男性です ・約3年前に亀頭に軽い痒みを感じ、カリに近い部分と包皮の裏側に赤い炎症と白い恥垢の発生を認めたので病院の泌尿器科で診察を受けました。結果、特別な説明は無くデルモゾールG クリームが処方されたので、清潔に軽く洗浄した患部に毎夜塗布を続けました。 ・約一ヶ月後に症状が治ったので塗布を停止して放置したところ、約二ヶ月後に上記症状が再発したので、同泌尿器科で再診してもらいデルモゾールG クリームが処方され治療を続けました。 ・・以後、1~2ヶ月間の塗布により治癒して、再発症までの期間が1~2ヶ月のサイクルを繰り返しました(約2年間)。 ・・・容易に完治しないので、自身ではカンジダ性亀頭包皮炎を疑ったが、医師判断ではカンジダは存在せず(尿中)、症状も軽く心配することはないとの事でした。 ・・・・完治する事の試みとして、カンジダ性亀頭包皮炎に効果があると云われているラミシールクリームおよびファンガークリームを自己責任で試用してみる事にしました。試用結果は両者ともに特別な効果が認められず、デルモゾールG クリームの場合とほぼ同等か、やや劣る様に感じられました。 【包皮炎の原因と今後の対策】 長期の治療にも関わらず完治しない理由/原因が理解できません。因みに糖尿病は心配ないと推測しています 血糖値=108mg/dl *2020-7-22 健診結果 →→基準値=70~109      完治するための具体的な対応方法をご教示頂ければ助かります。新たに皮膚科での診察を受けるとすれば、どのような心構えと準備が必要でしょうか。 以上宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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