飛行機に乗れないに該当するQ&A

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病院へ行ってきました。

先生方や皆さんからの励ましやお力を頂いてやっと病院の門を潜る事が出来ました。 何種類もの自分の症状などに対する質問票や心理テストなどを記入しカウンセラーの方とお話をして最後にお医者様とお話をしました。 結果中程度の鬱と自律神経失調症との診断が下されました。 実はこれから海外で生活をしなければならなく出発も明日に控えていることを先生に告げると、それは禁忌に値する行動だがどうしても行かなければならないのなら向こうでも継続して通院するようにとその場で英語の診断書を書いて下さいました。 この様な診断を受けたせいか出発の日も体調がすぐれず不安感や悲しみで一杯の上、つい先ほどした事も思い出せない程の記憶力の低下を感じながら飛行機に乗り込みました。 今までも特急や飛行機や車などに乗ると動機がして不安感が襲ってきたのですが、今回は飛行機の中に入った時から物凄い不安感と動悸、吐き気、手足のしびれ、過呼吸になってしまい何度も飛行機から降ろしてもらおうかと思いながらも時間が経てばおさまるかもしれないと言い聞かせ、朦朧とした意識の中で飛び立ちました。 気を失いそうになりながら20分位過ぎた頃から段々落ち着いてきてどうにか目的地に辿り着きました。 でもあの飛行機に乗った時の圧迫感や自分の意思で降りられないという物凄い不安感を今でも思い出すだけで倒れそうになります。 これは鬱と自律神経失調症からきているものなのでしょうか? それともまた違った病気が出てきてしまったのでしょうか? 今はトレドミン25とナウゼリン10とアモバン錠7.5を服用し今まであったイライラが信じられない位に無くなっています。

1人の医師が回答

耳垂れに血が混ざる 受診の必要性について

person 20代/女性 -

1年前に顔面多発骨折を患い現在加療中です。 顎変形症とも診断され、口があまり開かないため飛行機に長時間乗ると耳抜きが難しく、いつも飛行機での移動の際は飛行機用の耳栓を着用しています。 3日前に仕事で飛行機に7時間ほど乗った後から耳垂れ(たくさんの量ではありませんが、黄色の液体に薄く血が混ざって出てきます)があり、耳の奥がとても痒く、本日耳鼻科を受診してきました。 受診の結果、鼓膜の近くが赤く腫れてそこから少し出血しているとお話いただき、タリビット点耳薬、トラマゾリン点鼻薬、ディレグラ配合錠2週間分(朝・夕2錠ずつ)を処方いただきました。耳栓を長時間していたため、かぶれたのかもしれないとのことでした。 以前ハウスダストからくるアレルギー性鼻炎と診断されたことがあります。現在くしゃみは1日に10回程度出ますが、鼻水や鼻づまりの自覚症状はありません。 薬を服用後、現在37.6度に熱が上がり、耳の奥がとても痒いです。左耳の下から喉元にかけて痛みとイガイガ感があります。 本日いつも通院していた耳鼻科が休診だったため、初めて別の耳鼻科を受診しました。 再度明日これまで通院していた耳鼻科を受診した方がよいか、今日診ていただいた耳鼻科に行った方がよいか、それとも顔面骨折で診ていただいている形成外科を受診した方がよいか、このまま様子見をした方がよいか悩んでいます。 また明後日仕事でどうしても飛行機に乗らなければないため、ご助言いただけましたら幸いです。

16人の医師が回答

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