離れて暮らす母(76歳)の相談です。
昨年8月にアブレーション手術を受け、その後は一進一退ながらも比較的穏やかに過ごしていました。
ところが、先月5月初めに急に右肩があがらなくなり、腕を動かす際も激痛が伴うようになってしまいました。因みに右肩を打ったりといった外的要因はありません。
それでも騙し騙しやっていたようですが、5月末には激痛で眠れなくなり、かかりつけの整形外科を受診しました。診断結果は右肩に水が溜まっているとのことで、いざ抜いてみると血が溜まっていて先生も驚かれたとのこと。
その後、数日は痛みもなかったのですが、また痛みが出るようになり、先の整形外科に相談したところ、また血がたまっているとのことで、前回と同じく血を抜く処置をして頂きました。今回は前回よりも量が多いため、太い針で血を抜かれたところ、今度は止血が出来ず、止血に1時間以上要してしまったようです(母は以前より血液サラサラの薬を飲んでいます)。
その後、アブレーション手術をして頂いた先生に上述した状況をお話したところ、このような状態はあまり聞いたことがないと驚かれてしまい、母は大層不安な思いをしたようです。当面は血液サラサラの薬はやめましょう、との診断結果だったようですが、それだけでいいのかどうか、私自身不安に思っています。
そこで、ご意見を伺いたいのですが、このような症状はアブレーション手術に起因するものなのでしょうか、それとも何か他の病気が考えられますでしょうか。
情報が断片的で申し訳ありませんが、何卒ご教授の程お願い申し上げます。