bcg赤くならないに該当するQ&A

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発熱と赤い発疹

person 乳幼児/女性 -

1歳半の子供の症状について気になる事があり質問させていただきます。 ・9/28夕方より微熱と鼻水。その後夜にかけて熱が39度台まで上がる。 ・9/29〜30は38度台の発熱。鼻水、たんが絡んだ様な咳が出る。9/29に小児科を受診、風邪との診断。鼻水、咳止めのシロップ処方。 ・10/1〜2にかけて日中は37度台まで熱が下がるものの、夜になると38度台前半まで熱が上がる。また引き続き鼻水と咳。 ・10/3午前中に再度小児科を受診。発熱が長いため風邪と合併して何かウイルス感染したかもとの診断。抗菌剤と引き続きシロップ処方。 ・薬を飲み10/3夜から熱は37度台前半に落ちつく。その後鼻水と咳は減りながらも継続、今日現在鼻水なし、時々咳あり。 ・10/11より背中、おしり、胸に赤く真ん中が小さくぷちっとした発疹、お臍周りに小さい赤い発疹 ・10/12に腕をかいていたので様子を見たところBCGの跡が少し赤くなりかいたことで跡の数個が血が滲んでいた。また近くに赤い発疹あり。現在BCG周りの赤みは引いている ・汗等によるものと思い10/13に登園したところ、先生より突発性発疹かもと指摘を受ける 今最も気になっているのが赤い発疹です。 解熱してから約1週間後の発疹なので突発性発疹は考えにくいように思っています。 また、BCGの跡を子どもが気にしていた事、少し跡が赤くなっていたこと、先々週に発熱が続いたという事からネット検索により出てきた川崎病が気になってしまいました。 以上に記載した経過からみて川崎病の可能性はありますでしょうか。 また、それ以外ですと何かほかに考えられるものはございますか? 明日登園を控えるべきかの判断を迷っております。 長々とまとまりのない文章で申し訳ございませんが、ご回答いただけると嬉しく思います。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

81歳の父、膀胱がん術8回繰り返し、今また再発の疑い…

person 70代以上/男性 -

81歳の父の事です。 2012年3月に初めて膀胱がんと診断され、TUR術を受けました。 以降、短くて半年~8ヵ月後、長くて1年3~9ヵ月後に再発を繰り返し、今年2023年1月までに計8回の膀胱がん術(いずれもTUR術)受けてきております。 8回目のオペ後、M医師より再発予防のBCG膀注治療をすすめられ、リスク等の事を考えしばらく悩んでおりましたが(※この間に担当医が今までのM医師から若いT医師にかわりました)、やはり受けてみるか…と思った矢先の今月5/12の膀胱鏡検査(T医師によるもの)で再発を疑う赤いものが見られるとの結果を告げられましたが、T医師からは、「これもがん治療ですから…」と、TUR術ではなくBCG膀注にての治療をすすめられました。 本人、家族ともに悩み迷った末、BCG膀注するつもりであったが、再発の可能性が出てきてしまい、状況がかわってしまったにもかかわらず、今まで通りまずTUR術ではなく、BCG膀注をすすめられています。 その選択は現状で最適(標準的治療)なのでしょうか? 何を不安視してるかというと、以前M医師より「BCG治療の副作用で膀胱が小さく硬く萎縮してガチガチになってしまう事があり、そうなってしまってからもし次再発したら膀胱全摘しかなくなる」との説明を受けました。 勿論、膀胱全摘はどうしても避けたいです!! これから行うBCG治療に効果がなければ、または継続不可能であった場合は、TUR術での治療となるのであれば、TUR術後のBCG治療も選択肢としてあるのでは‥?と話しています。 何度も削ることもリスクがあるとも聞いておりますが、81歳高齢、膀胱がん術を8回繰り返し行い、更に今、再発疑いのある父の現状態において、どの治療法が最適であるのか…askドクターの医師団様にご教授いただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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