施設に入所していた98歳の祖母が、誤嚥性肺炎で入院し、肺炎からは回復したのですが、絶食のままになりました。胃ろうはせず、点滴しています。すでに絶食になってから2ヶ月経ちました。施設からは退所となりました。
つまりは、病院で最後を迎えるということかと思います。
今、コロナ禍で、お見舞いに制限があります。
要予約(←これはいいのですが)、頻度は週に1回以下で、1度に2名まで、という決まりになっています。
祖母の子は4人いるので、実の子も2週間に一度しか会えず、孫(人数が多い)は入院以後ほぼ会えていません。実の子が1人しか行けない時、たまたま予定が合った孫が会うことができるという感じです。
小さい子どもがいる私は、面会はほぼ絶望的で、いつ会えるのかと……
コロナ禍が落ち着いて、コロナ禍前のようなお見舞い方法に戻らないと会えない気がするのですが、コロナ禍が終わってもお見舞いに制限を設けたままになる可能性は高いですか?
また点滴のみで人間は生きていられるのでしょうか。。
元気に活動できるようになるため、という目標の入院ではないとは存じていますが…。
それから絶食が解除される可能性は全く無いんでしょうか?好きなものを一口食べることも無理ですか?
本当は主治医の先生に会えている親に聞きたいですが「分からん」としか言わないので…(あまり、深く考えたくないようです)
よろしくお願いします。