病院の転院に該当するQ&A

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妊娠中の夜間救急外来について

person 30代/女性 - 解決済み

体外受精で授かり現在22週の妊婦です 現在近くの総合病院に通院中です 前置血管と診断されています . 最近夜間に少し出血があり緊急で行くことになりましたが、 緊急手術が別で入っており2時間待たされました 医師は常に1人だそうです 私の場合前置血管は、破水や出血をすると5分ももたず赤ちゃんが生存する確率は40パーセントと聞いています . そこで質問です 今回は大事に至りませんでしたが、 今後数週が後期になりもし破水したり大量に出血した場合夜間に病院に来てもこのように別で緊急手術が入ってる場合何時間か待たされてる間に赤ちゃんの命はもちません . 夜中このようにどこの病院でも普通は医師が1人で待つのは普通ですか。 大学病院等大きな病院に転院すれば夜中でも医師は数人いるのでしょうか。 私のように破水したらもたない稀な症状の場合緊急性がある時掛かりつけの病院が緊急手術等で対応出来ない時はどうすれば良いのでしょうか。 大学病院等でも例えば破水したら危険とかの緊急性がある場合でも同じように待たされたりするものなのでしょうか。 今回は待っていても大丈夫な状況でしたが、 先生が一人で緊急手術中ということはもし破水して数分しかもたないような緊急の状況を考えると恐ろしくなり大きい病院に転院しようか本当に悩んでいます。 大学病院等の夜間の医師の人数の事情が分からない為質問させて頂きました。 宜しくお願いします

5人の医師が回答

ハイリスクIPMN病院選びについて

person 40代/女性 -

40代女性。 2020年 乳癌ステージ1→部分切除、抗がん剤、放射線、タモキシフェン 2021年 遺伝子検査により、BRCA2変異あり 2022年3月に人間ドックで5ミリの膵囊胞が見つかり、5月にMRIで6ミリの分枝型IPMNと診断されました。8月にEUSの予定です。 BRCA2変異ありのIPMNは高い確率で膵癌になるとのことで、4か月ごとに経過観察をするそうです。 膵臓がんの治療は、治療件数の多い病院の方が成績が良いとききます。 私が膵臓の経過観察をしていただいている病院は修練施設Aに認定されている大きな病院であり、主治医に不満があるわけではありませんが、もっと症例数の多い癌専門の病院に見てもらいたいという気持ちがあります。 質問1 症例数の多さだけで転院希望することについてどう思われますか。 質問2 次の8月のEUSの時に今の主治医に癌専門病院に転院したい旨を言っても良いものでしょうか。 質問3 癌専門病院はこちらが希望すれば受け入れてくれるものなのでしょうか。現時点で癌が発生している訳ではないので難しいのでしょうか。 乳癌治療中に主治医に不信感があり、癌専門病院に転院を試みたが、同じ治療をするからと受け入れてもらえず、結果、ますます主治医との関係が悪化した苦い経験があり、慎重に進めたいと思っています。 どうぞご意見よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

距骨剥離骨折による前距腓靭帯断裂

person 50代/女性 -

今年の8月末に階段を踏み外して負傷しました 50代の主婦です 初めに受診した病院では腓骨剥離骨折と診断されシーネ固定一ヶ月でその後サポーターになりましたがレントゲン経過からみておかしと思い二ヶ月してスポーツ系の病院に紹介状にて転院 そこでCTにより距骨剥離骨折による前距靱帯断裂と診断 剥離した骨片は遊離しておりもう付かない前距腓靭帯も切れているので関節が不安定になりやすいのでリハビリで筋力を鍛えて保存治療との治療方針 靭帯の検査はなく提案したが剥離骨折なので不要と断られた 年齢的(58)に手術は勧められない 筋力がなくなる 手術より他のリスクが大きいとの主治医 の判断 一旦はその選択もアリなのかなぁと思う反面後遺症を含め先々が不安なので手術の事や詳しい検査等を含めて再度他の専門病院を受診しようか迷ってます 現在は歩く時にダルさはあり ギプスの後の拘縮?が角度によって残っていて正座は出来ない 動かすと少し腫れもあり 病院でリハビリ中 質問です 病院を転院する場合紹介状はいるのか 靱帯断裂(1本切れているとの診断?)で後遺症のでる可能性はどれくらいあるか? また再建手術方法によって負担の軽減のあるのでしょうか? 何件も病院を転院する事に抵抗もありこのまま保存治療という選択もありと思う反面後遺症が不安で自分でも方向性を決めかねてます 宜しくお願いします

5人の医師が回答

今の治療方法で良いでしょうか。ガン拠点病院等への変更も視野に入れていますがどうでしょうか。

person 70代以上/男性 -

2020年6月に健康診断の尿検査で異常を指摘され、近くの総合病院に紹介状を持って行った。3ケ月に渡り、CT、MRI,尿検査、血液検査を複数回以上行い、10月に検査入院。細胞診報告書では左尿管下部悪性腫瘍で左腎臓、尿管の摘出が必要と診断。セカンドオピニオンを『地域ガン診療連携拠点病院』に求めたところ同様の意見を頂いた。そこでの手術を希望したがコロナの為に断られ、診断した病院で11月末に手術。『病理組織診断報告書』を見ると断端陽性の表現が2か所に渡って有り、抗ガン治療が必要ではないかと数度聞いたが必要なしとの診断。再度セカンドオピニオンを求めたところ『アジュバンド治療はグレードCなので、医師により判断は異なるが私は抗ガン治療を行う。』との事だった。それを伝えたが治療は行われず、2月の下旬再発が膀胱内及び近接リンパ節に再発が確認された。近くの大学病院へ転院する。3月末より抗ガン治療MVACを3回行ったが、肺と肝臓に転移した。5月半ばよりキイトルーダに変更することとなった。がん診療ないしは地域ガン診療連携拠点病院へ転院を考えているがどうだろうか。現在は泌尿器科を受診しており医師も良い方で不満などないが、肺がん、肝臓がんを併発しているので、放射線を含めた総合的な治療を受けるためにはどうしたらよいだろうか。

1人の医師が回答

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