癌骨に転移したらに該当するQ&A

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前立腺がんの治療法でダヴィンチによる手術か外照射(IMRT)による放射線治療か迷っています

person 60代/男性 - 解決済み

61歳男性、PSA値が段階的に上昇してきたため2022年11月生検を行い前立腺癌が判明。PSA値5.560 ステージT1c~T2a グリソンスコア3+4(16本中1本) CT検査と骨シンチでは転移なしとの所見でした。根治を目指してダヴィンチ手術を提案されました。 自分では体への負担の少ない外照射放射線治療(IMRT)も良いのではと迷っています。 治療法を選択するにあたっては、少なくとも「局所再発」に対して効果の高いものをと考えています。 そこで「局所再発」について伺いたいのですが、 1.癌が前立腺内にとどまっているている限局がんの場合はロボット手術も外照射放射線治療(IRMT)も同等の効果ということでしょうか。 本等の情報によると、低リスクの限局がんなら、手術だけでがんは残らず切り取れることが多いが、中間リスクや高リスクのがんの場合、目に見えないがん細胞が体内に残り再発の原因になってしまうことがある、とありました。 2.リンパ節や骨への転移のない限局浸潤がんの場合は放射線治療(IRMT)に優位性があるのでしょうか。 以上2点よろしくお願いします。

3人の医師が回答

甲状腺乳頭癌後の状態

person 30代/女性 -

3年前に甲状腺腫瘍2個見つかる そこから3回ほど定期的に細胞診 1回目→不明 2回目→良性 3回目→不明 今年4月のエコーで3センチを超え、手術 左側を切除 結果→濾胞癌に近い乳頭癌 転移が気になるので何度も全身調べたいと訴えましたがそんな必要はないとバッサリ。 ガンと言われた以上、気になって気になって、全身を調べないと納得できません。 6/20に手術をしました 7/10から仕事復帰しました。 その前に、5/20から育休復帰をしており、手術をはさみ、また復帰です。 体重が83キロあります。 久しぶりの仕事と、体重のこともあるかもしれませんが、復帰後からかなり足首から足裏が痛いです。 毎日です。特に朝一番は階段をおりるのに時間がかかるほど激痛です。 そして9月に入って肩甲骨と肩甲骨の間が痛いです。 前屈したり両腕を曲げた状態で前で合わそうと背中を丸めたりすることでかなり痛みます。 痛くなった日に、抱っこ紐を久しぶりにつけたのでそのせいかと思っていたのですが、1ヶ月近く痛みが続いています。 全て癌の転移と思ってしまいます。 病院の先生を目の前にすると、不安なことも、なにも言えなくなりました。 何も気にせずに普通に生活してくださいと初めに言われました。 ・質問1 もしかしたら転移の可能性もありますよね? どうして、こうもさらっと全身検査の必要はないと言えるのでしょうか? ・質問2 セカンドオピニオンしたいですがこの状態だとどこへ行っても全身CTなど検査の流れにはならないでしょうか? ・質問3 癌はすべて食べ物のせいと思いますか? 知人が食べ物のせいと言い切りました。 ・質問4 術後3ヶ月たちますが最近傷口がズキズキ痛むことが多いです。 そんなものですか? 傷口がぷくっとふくれています。

1人の医師が回答

肺がん ステージ4 今後の治療方針の相談です

person 70代以上/男性 -

お世話になります。 まず、経過を確認下さい。 2013年12月:診断結果        肺の非小細胞がん(腺がん)        左上葉に7cm弱        縦隔リンパ節と肺門に転移        ステージ3A 2014年3月:放射線治療       その後、経過観察       最近、咳が多く、毎日血痰が出ている状況ですが、       食欲もあり、お酒も週2回は飲んでいます。 2015年1月:【検査結果】        ■腫瘍マーカー:8.6(前回7.0、前々回5.5)                一番下った時で9月11日の3        ■MR:特に問題なし        ■PET:          ・治療したリンパ節は良くなっているが、           他のリンパ節に複数転移している          ・原発巣が7cmほどに拡大している          ・左側に胸水が現れている          ・第8胸椎に転移(骨転移)          ・右肺にも転移(5mmぐらい)          ・左肺の他の場所にも転移 以上が経過になりますが、現状はステージ4という事でした。 病院で抗癌剤治療を勧められましたが、 最初の治療も抗癌剤を使わず、放射線治療だけでしたので、 今後も抗癌剤を使わずに治療をしていきたいです。 抗癌剤を使わずに進行を遅らせたり、 なるべく普通の生活を維持しながら最後を迎えられる最善策を 考えていきたいです。 医師からは、治験という形で免疫力を高める薬の投与なども 選択肢としてあるが、実施までのハードルは高いとのこと。 良きアドバイスをお願い致します。

1人の医師が回答

乳癌 粘液40% 骨シンチの検査について

person 40代/女性 - 解決済み

乳癌で1月に左乳房切除、リンパ郭清、1次同時再建の手術を追え今週病理の結果が出ました。 大きさ23ミリ リンパ転移2(11個中) グレード2 エストロゲンレセプター8/8 プロゲステロンレセプター7/8 HER2 陰性 ki-67 30% ルミナールB、ステージ2Bの診断でした。 治療方針は3月末から抗がん剤を開始し、その後ホルモン療法、再建を終えたら放射線と言われました。 針生検では粘液癌と言われてましたが粘液が40%との事で粘液癌というよりは普通の浸潤癌と考えていいようですが、抗がん剤の効きは粘液があるぶん良くないのでしょうか? また、手術前から1度も骨シンチの検査を受けておりません。 手術前の骨盤CTに特に異常なかったようですが、骨シンチは乳癌の患者さんほとんどされてるイメージなので主治医に聞いたところ「まだしなくて大丈夫」と言われました。 骨シンチの検査は高いですし放射線も強めなのでしなくていいならその方が有難いとは思いつつ、乳癌には骨転移が多いとも聞くので本当にこのまま治療に進んでしまっても大丈夫なのか気になっております。 例えば今骨シンチをして転移がわかっても治療内容は変わらないということで検査が必要ないという事もあるのでしょうか?

1人の医師が回答

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