亜鉛華軟膏に該当するQ&A

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8ヶ月男児 長引く顔の湿疹

person 乳幼児/男性 -

8ヶ月男児(体重8.5キロ)です。 生後3ヶ月より顔と体(首、四肢の関節部、両足首、腹部、背部)に湿疹があり、医師からはアトピー気質かなと言われました。(両親共に小さい頃アトピーの既往あり) そのときは、アズノール+ロコイドの混合を顔に1日一回塗布、リドメックス+ヒルドイド混合を体に1日一回塗布するよう指示があり、完全に綺麗になることはありませんでしたが悪化することもなく経過していました。 (綺麗になった後もすぐにステロイドをやめず、医師の指示通りにお薬は使用していました) 11月中旬より体は特に変わりはないですが、顔の湿疹は悪化してきており、現在は写真のような状態です。 時々滲出液も出ており、とても痒そうです。 ネットで調べると貨幣状湿疹のような湿疹に似ています。周りが縁取られたような感じです。 【症状が悪化してからの薬の経過】 ・眠前にザイザルシロップ内服  アルメタ軟膏を1日一回塗布  プロペトを適宜塗布 ↓2週間使用後も症状改善せず薬変更 ・内服とプロペトは継続  亜鉛華軟膏+キンタベートの混合 ↓症状改善せず、薬変更 現在はリドメックス+ヒルドイド混合、ザイザルからアレグラの内服に変更し経過を見ていますが、特に変わりはないように思います。 【質問】 1.ステロイドをこのように長期間使用していても体に影響はないでしょうか? 2.こんなにステロイドを使用していても、中々湿疹は治らないですか? 3.何か他に考えられる原因はありますか? 4.先生方ならこのような場合、どの薬で対応されますか? 長文となりましたが、読んでいただきありがとうございます。 ご回答よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

生後8ヶ月BCG接種後の乾癬様皮疹について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後8ヶ月女児です。先日BCGが起因の乾癬様皮疹ではないか?と診断されました。 これは一生治らないのでしょうか。 経過としては、昨年11月生後5ヶ月のときにBCGを接種し、接種部位一部が赤くただれているような状況見られるもかかりつけ医からは特に指摘されず過ごしていました。 今年1月上旬にBCG部位全体が赤く腫れ浸出液で服が張り付き背中にもポツポツと湿疹が出現したため受診。 かかりつけ医からは副反応ではなく皮膚に菌が入り感染を起こしたのでは?との判断でアクアチムクリーム処方。改善なく湿疹も広がったため2日後再診。結核疹を疑い大学病院小児科と皮膚科へ紹介受診。 結核疹であろうとの診断でキンダベートと亜鉛華軟膏の混合薬を処方され2週間塗布。再診時に劇的な改善なくカビも出ているとののとでカビ治療を優先しケトコナゾール軟膏処方されるが症状悪化。次の受診で皮膚生検をし、先日結核疹は否定的で可能性としてはとびひ1割、乾癬様皮疹9割との話でした。 症状出現からそろそろ2ヶ月経とうとしており、顔は火傷のように赤くなり全身に赤い大きめの湿疹が無数にあります。 昼夜ともに痒みで眠れずぐずりが激しくなり発達にも影響するのではないかと心配です。 父母や親族に乾癬や結核の既往はありません。何が原因なのか、母親である私がいけないのではないかと責める毎日です。 悪化する一方で途方に暮れています。 一生付き合っていく病気なのでしょうか。日頃から気をつけることなどはありますでしょうか。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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