・2026年1月中旬に階段で足を踏み外し転倒骨折。
・レントゲンでは判明せず、CTにより右 第二中足骨が細かく骨折。
その他、第三中足骨など細かい骨折箇所が複数あり。
・手術はせずに、添え木(ギプスシーネ)で膝下から足先まで固定。
・固定期間は6週間弱。
・当初より腫れ、むくみがひどく痛みが強いため、時々包帯を外していたが、自宅で安静にしていた。
・添え木を外すことになった日のレントゲンは、骨折時と変化がなく、むしろ隙間が広がっていると言われた。
・骨折部の痛みも残っていたため、1ケ月後に改めてCTを撮影。
現在、骨折から3ヶ月、添え木を外してから2ヶ月ほど経ちますが、骨折部がまだ痛いです。
歩くことはできますが、つま先立ちで体重をかけると骨折部分の痛みが強くあります。
また足の親指付け根付近を側面から外側(小指方向)に力がかかった時に、かかる力に対し反発する形で足に力をいれると骨折部に痛みがあります。
足を動かしていないことによる(拘縮)痛みとは別に、痛みがあります。
〈質問〉
1.添え木を外したあとのCTは、骨折直後の画像と変わらないように見えますが、これでも骨はくっついているのでしょうか?
2.骨折は治っても、割れた跡は消えずに骨は平らにならないものなのですか?
現在は最後のCTから1ヶ月経過していますが、痛みは変わりません。
3.今も骨がくっついていない可能性はありますか?その場合、どのような治療を行いますか?
4.もしこれが通常の経過であるならば、このような痛みはあとどのくらいで治るものですか?
固定していたためか、足の甲や足首がむくんだ状態で硬くなっていますが、
5.一般的にどのくらいで解消するものなのでしょうか?