抗がん剤副作用いつからに該当するQ&A

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悪心・倦怠感や疲れが取れない。

person 30代/女性 -

昨年5月より肺がんと転移性骨腫瘍の抗癌剤治療を始めています。 最初はカルボプラチン4クール、アリムタです。 7月よりゾメタを追加。 そして、8月に大腿骨転子部の骨折により人工骨頭置換術をしました。 現在は、2ヶ月に1回ビタミン剤を皮下注射。4週間に一度、アリムタ、ゾメタを点滴。 服用している薬は 朝がオキシコンチン、ナイキサン、ネキシウムカプセル、マグミットを 各1錠、パンビタン1袋。 抗癌剤の副作用中は朝だけカイトリルを1錠、服用。 夜にオキシコンチン、ナイキサン、マグミットを各1錠。 就寝前にリーゼ、センノサイド各1錠。 前々回より抗がん剤の副作用が終わっても、悪心が続き、食欲がなく、疲れがなかなか取れません。 気持ち悪さの感じとしては、喉から胃まで何か詰まっているような感じです。 疲れている感じとしては、体が重く、背中や腰が特に痛みます。 病状としては腫瘍は大きくなっておらず安定していると主治医の先生に言われました。血液検査等も特に問題ないと言われました。 悪心や倦怠感が酷くて食欲がなく、日常生活にかなり支障が出ています。 抗癌剤の副作用が続いているのでしょうか? それとも服用している薬の相性が悪いのでしょうか? その他になにか考えられる原因があるのでしょうか? 何か良い対策があれば教えていただけますでしょうか? よろしくお願いします

1人の医師が回答

肺がん 抗がん剤治療と低分子化フコイダンの併用効果

person 50代/男性 -

2017年8月中旬に受けたCT検査で、左肺下葉の最下部に約2cmの肺腺がんが見つかり、ステージ1Aとの術前診断で10月下旬に左肺下葉の切除とリンパ節郭清の手術を受けました。 11月下旬の術後1カ月再診で、術中に採取した胸水(正確には洗浄生理食塩水の回収水)の病理診断の結果、癌細胞が見つかり、胸膜播種を伴うのでステージ4Aとの確定診断になりました。 18年年明けからオブジーボや抗がん剤(プラチナ製剤、チュブリン採用薬、血管新生阻害薬)などで、積極的に治療を受ける方向で色々と調整しています。 抗がん剤治療と併用可能で、抗がん剤の効果促進や副作用低減に繋がる代替療法を調べております。 その中で、ある大学院で研究されている「低分子化フコイダン」を見つけました。 大学院のホームページにも研究テーマとして掲載されているので、世に蔓延する「とんでも療法」では無さそうだな?と期待を膨らませています。 その「低分子化フコイダン」には、抗がん剤の働きを高めたり、副作用を軽減してくれる作用を期待しております。 ただ非常に高く、1本1,800mlで5万円弱だそうです。月に2~3本必要になるみたいです。 ずっとは無理なので抗がん剤の投与を受ける予定の3~4ヶ月だけ取り入れてみようかな?と考えております。 期待する効果が全く得られないとしたら無駄遣いですし、気休めにしては高いので、ここで質問させて頂こうと思います。 抗がん剤との併用で低分子化フコイダンはある程度の効果を期待出来ますでしょうか? 忌憚のないご意見を伺いたくお願い致します。 またその他、抗がん剤の副作用を軽減する方法がありましたら教えてください。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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