癌骨に転移したらに該当するQ&A

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皮膚付属器癌の転移

person 30代/女性 -

先月、義母(70代前半)が脳梗塞の症状で倒れました。 脳腫瘍以外に、右わきの下に皮膚付属器腫瘍が悪性化したものが発見されました。 【入院前症状】斜めに片寄る歩行障害や転倒、右上半身の痺れ 【現在の診断】多発脳転移の腫瘍、右腋窩皮膚付属器腫瘍Grade IVの癌 (アポクリン汗腺やエクリン汗腺)、多発肺転移、腹膜播腫の多発転移性脳腫瘍 【現検査】CT、MRI、腹部エコー、大腸検査異常なし、骨転移なし 【現治療】全脳照射 【予定検査】胃カメラ、子宮検査 現在、化学療法で治療しつつ、原発が確定できてない状況です。病院は右腋窩皮膚付属器腫瘍の脳転移はあまり症例がないのと、例え切除しても何も変わらない、治療方法も確立してない為、MRIなどで見えない、消化管・泌尿器系・婦人科系で原発がないか検査をしてもらってます。 このまま見つからない場合は、右腋窩皮膚付属器腫瘍を原発とし、乳癌の治療方法を考えているみたいです。 もし原発が右腋の癌であれば、大学病院の皮膚科など治療できる所があれば転移も考慮した方がいいとも言われました。 WEBで検索してもなかなかHITせず日々体力が衰える義母を見ていられません。 何か治療についてアドバイス等教えていただけませんでしようか?

1人の医師が回答

乳癌 粘液40% 骨シンチの検査について

person 40代/女性 - 解決済み

乳癌で1月に左乳房切除、リンパ郭清、1次同時再建の手術を追え今週病理の結果が出ました。 大きさ23ミリ リンパ転移2(11個中) グレード2 エストロゲンレセプター8/8 プロゲステロンレセプター7/8 HER2 陰性 ki-67 30% ルミナールB、ステージ2Bの診断でした。 治療方針は3月末から抗がん剤を開始し、その後ホルモン療法、再建を終えたら放射線と言われました。 針生検では粘液癌と言われてましたが粘液が40%との事で粘液癌というよりは普通の浸潤癌と考えていいようですが、抗がん剤の効きは粘液があるぶん良くないのでしょうか? また、手術前から1度も骨シンチの検査を受けておりません。 手術前の骨盤CTに特に異常なかったようですが、骨シンチは乳癌の患者さんほとんどされてるイメージなので主治医に聞いたところ「まだしなくて大丈夫」と言われました。 骨シンチの検査は高いですし放射線も強めなのでしなくていいならその方が有難いとは思いつつ、乳癌には骨転移が多いとも聞くので本当にこのまま治療に進んでしまっても大丈夫なのか気になっております。 例えば今骨シンチをして転移がわかっても治療内容は変わらないということで検査が必要ないという事もあるのでしょうか?

1人の医師が回答

前立腺がんの治療法でダヴィンチによる手術か外照射(IMRT)による放射線治療か迷っています

person 60代/男性 - 解決済み

61歳男性、PSA値が段階的に上昇してきたため2022年11月生検を行い前立腺癌が判明。PSA値5.560 ステージT1c~T2a グリソンスコア3+4(16本中1本) CT検査と骨シンチでは転移なしとの所見でした。根治を目指してダヴィンチ手術を提案されました。 自分では体への負担の少ない外照射放射線治療(IMRT)も良いのではと迷っています。 治療法を選択するにあたっては、少なくとも「局所再発」に対して効果の高いものをと考えています。 そこで「局所再発」について伺いたいのですが、 1.癌が前立腺内にとどまっているている限局がんの場合はロボット手術も外照射放射線治療(IRMT)も同等の効果ということでしょうか。 本等の情報によると、低リスクの限局がんなら、手術だけでがんは残らず切り取れることが多いが、中間リスクや高リスクのがんの場合、目に見えないがん細胞が体内に残り再発の原因になってしまうことがある、とありました。 2.リンパ節や骨への転移のない限局浸潤がんの場合は放射線治療(IRMT)に優位性があるのでしょうか。 以上2点よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肺がん ステージ4 今後の治療方針の相談です

person 70代以上/男性 -

お世話になります。 まず、経過を確認下さい。 2013年12月:診断結果        肺の非小細胞がん(腺がん)        左上葉に7cm弱        縦隔リンパ節と肺門に転移        ステージ3A 2014年3月:放射線治療       その後、経過観察       最近、咳が多く、毎日血痰が出ている状況ですが、       食欲もあり、お酒も週2回は飲んでいます。 2015年1月:【検査結果】        ■腫瘍マーカー:8.6(前回7.0、前々回5.5)                一番下った時で9月11日の3        ■MR:特に問題なし        ■PET:          ・治療したリンパ節は良くなっているが、           他のリンパ節に複数転移している          ・原発巣が7cmほどに拡大している          ・左側に胸水が現れている          ・第8胸椎に転移(骨転移)          ・右肺にも転移(5mmぐらい)          ・左肺の他の場所にも転移 以上が経過になりますが、現状はステージ4という事でした。 病院で抗癌剤治療を勧められましたが、 最初の治療も抗癌剤を使わず、放射線治療だけでしたので、 今後も抗癌剤を使わずに治療をしていきたいです。 抗癌剤を使わずに進行を遅らせたり、 なるべく普通の生活を維持しながら最後を迎えられる最善策を 考えていきたいです。 医師からは、治験という形で免疫力を高める薬の投与なども 選択肢としてあるが、実施までのハードルは高いとのこと。 良きアドバイスをお願い致します。

1人の医師が回答

肺癌ステージ4 80歳

person 70代以上/女性 -

80歳の母のことです。 5年前に腎臓癌、3年前に膀胱癌を、どちらも原発で患いました。どちらもごく初期で切除後、定期的に検査をしていました。腎臓癌は肺に転移する可能性があるとの事で、半年ごとにCTを撮っていました。去年8月のCTで異常なし、2月のCTに3センチほどの腫瘍が映ったとして、先日生検をしました。医師もいきなりこんな大きなものが映るなんて何かの間違いかな、と言っていたのですが、診断結果は原発の肺癌で、腺癌と扁平のミックス、すでにいくつもあり、リンパにも少し転移しているそうで、ステージ4でした。 何度も癌になる体質、ということらしく、これだけまめに検査していたのに、半年でステージ4になってしまったことにショックを受けています。 本人は、薬などに重度のアレルギーもあることから、抗がん剤などは絶対やらないと言っており、高齢であることから、昔から信頼している漢方を飲むだけで、残りの人生を楽しく過ごしたいという固い意思があります。 確かに高齢だし、特異体質なのは私も分かっているので、辛い治療も可哀想だと思うのですが、放射線治療などはどうなのでしょうか。 このまま何もしないと、どんどん脳や骨などに転移するのでしょうか。本人がなるべく苦しくないようなケアをしてあげたいのですが、どうするのがベストでしょうか。 今はとても元気で自覚症状も全くない状態です。 余命は一年くらいはあるのでしょうか。

8人の医師が回答

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