甲状腺機能亢進症に該当するQ&A

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血液検査 肝機能異常

person 70代以上/女性 -

70代母の相談です。 3ヶ月に一度健康診断兼ねて血液検査をクリニックで行ってきました。血液検査以外の検査をしたことはなく今まで大きな病気はなく健康でした。今年の7月の結果は異常なく、10月実施した血液検査で肝機能の項目がすべて異常値を示したそうです。日頃からビール350ml1、2本、焼酎を1合ほど毎日飲んでいたので、アルコールの可能性があると禁酒し1ヶ月後再度採血したが下がらず。肝機能改善する薬を飲んで様子をみたが12月初旬も結果は変わらず。最後検査数値はAST118.ALT206.LD208.ALP496.Γ-GT177と少しずつ上昇しているようです。即大学病院に行くようにと言われ紹介状をもらい、単純CT、血液検査をして検査結果を待っている段階です。 家族歴として母の妹は自己免疫性肝炎の治療中 また本人は50年前出産時輸血を行なっている。感染症の検査をしたことが無いためC肝炎があるか不明。現在の本人の症状は無症状であるが、体重が5〜6ヶ月で6キロ下降中。身長138センチ48キロ。食欲はあり。服薬は高血圧の薬、アレルギーの薬、精神安定剤(たまに服用)、最近栄養剤と薬剤師から勧められたサプリを時々服用していた。 色々と調べていたら不安が募ってきました。 何かしらの肝炎の疑いと言われていますが、歳も歳のため癌の可能性もあるのかと心配してます。大学病院の初診では紹介状の血液検査から転移性か?とつぶやいていたそうです。検索すると転移性腫瘍はAST.ALTはあまり上昇しないという記事を見たのですが、上記の血液検査から疑われますか?また甲状腺機能亢進上昇も肝機能数値が上がるとありましたが可能性はありますか?またここから推測される病名は何が上がりますか?画像診断が確定になることと思いますが、覚悟を持って聞きに行きたくご相談させて頂きました。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

全身の痛みと抗核抗体について

person 30代/女性 -

この3〜4年、年3回ほどの頻度で 体中が痛くなります。 部位は太ももの裏、肩甲骨周り、足首、腕、肩、頭がヒリヒリした感じで酷く痛く、下半身は全体が痺れています。 痛みとしんどさで起き上がれなくなったり、頭の重心が定まらないようなしんどさで立っていられない事もあります。 時に涙が出そうなくらいに痛むこともありますが、日動変化があり、ロキソニンなどもうっすら効きます。 こうなると1〜2ヶ月は最低限トイレ以外は体中を温め寝て過ごすばかりです。 診療内科も行きましたが 心の問題はなさそうだと事でした。 総合内科で診てもらうと 膠原病の抗核抗体が640倍 リウマチ因子は陰性 不育症 少し甲状腺機能が亢進気味 コレステロール値が高いとの事でした。 母親が線維筋痛症ですが母は抗核抗体は正常値です。 昨年お医者さまからは まだ何とも膠原病発症しているともしてないとも、言えないとの事で 痛みが酷いので、対処としてメチコバールと痛み止めをその都度頂いて乗り切ってきました。 何年も前から寝起き、指の関節がこわばって痛むことがありましたが 検査しても現時点でリウマチという訳でもなさそうです。 全身のMRIも撮り 肝臓に脂肪腫があること以外は問題なく、毎年定期的にこのような症状に見舞われるので本当に困っています。 シェーグレンやエリテマトーデスも否定でした。 関係あるかわかりませんが 昨年は休む暇がないほどに、胃腸風邪、インフル、肺炎など様々な菌にかかりました。 何が思い当たる病名などあれば教えてほしいです。

11人の医師が回答

こわばりや力が入らない

person 30代/女性 - 解決済み

おはようございます。こわばりの原因がわからず悩んでいます。無痛性甲状腺炎で甲状線機能亢進症となり約1年かかり今やっと数値が正常値に戻ってきているところですがこれから低下症になる可能性もあるとの説明を受けたところです。 2月終わりより起床時のみのこわばりで9月より全身の慢性的なこわばりに変わり原因がわからず悩んでいます。文字を書くときに手が硬直、皿を洗うときには背中の硬直、膝や腕肩に力が入らない、肩腕が上がらない、脱力感やだるさ、関節の痛み、しびれ、まれに鎖骨の痛み、睡眠時顎のこわばりと首の違和感(圧迫?こわばり?)、夏場はクーラーなどで足先がしびれるなど(片足の時や両方の時も)や屋外作業や疲労が溜まるとその度に同じところに腕に赤い小さなブツブツがでてきます。ストレッチ中肩に肉離れのような激痛がするときもあります。 膠原病・リウマチ科ではレントゲン、尿検査では異常なく採血では新血小板数358H、クレアチニン0.41L、総ビリルビン0.3L、アミラーゼ152H、クレアチニンキナーゼ247H、甲状腺刺激ホルモンTSH0.02L、補体成分C4は35H、CAS/ul.0.89H(表記がわからずuと置き換えます)、ANA40Hでしたが特に異常なしでした。 リーマス減量終了どきにバセドウ病とのことでリーマスをやめメルカゾールを飲み始めた初日朝は朝食が楽に作れましたが服用後急激な酸欠、フラフラ、夕方には腕が上がらなくなっていました。(2週間後バセドウ病数値なく橋本病のため薬なし。今もなし) リーマス服用中約30の慢性症状は薬をやめ消え、8年ぶりに安定した毎日が戻りますがまだが知能低下や注意散漫がまだひどく6月よりイライラと食後の傾眠がひどくなりました。糖尿病でもなく頭部MRIでは萎縮はありませんでした。 慢性的なこわばりはどのような可能性がありますか?すみませんがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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