顎耳の下痛いに該当するQ&A

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橋本病と喉のつかえ感

person 40代/女性 -

42歳女性です。 約2年半前に橋本病と診断されています。そのほか大きな持病等はありません。 〇経過 ・2年半前、頭痛の精査目的で受けた血液検査でTSH低値を指摘され、甲状腺専門病院へ紹介となる。 ・紹介時の数値は、FT3:3.8、FT4:1.38、TSH:0.11、TgAb:491、TPOAb:17.7、HTg:39.2 で、橋本病との診断(エコー異常なし)。ただFT3、FT4正常で症状もないため、半年に一度の血液検査となる(投薬なし)。 ・その後2年ほどは検査結果もよく、問題なく経過。 ・2022/9月の値は、FT3:3.2、FT4:1.17、TSH:0.43 。その後引っ越し、転職等大きな変化あり。 ・2023年3月に引っ越し先の甲状腺専門病院で血液検査をしたところ、FT3:4.1、FT4:1.45、TSH:0.03以下、TgAb:271、TSHレセプター:0.8未満。エコー検査の結果は大きな異常なし。 ・ひとまず2か月後(5/末)に再度血液検査をすることとなっている(それまでは受診予定はなし)。 ・2022/10月に胃カメラを受け、異常なし。 〇現状 ・5日程前から喉全体(鎖骨~顎の下、耳の下あたりまで。部位は少しづつ変わる)に違和感、つかえ感あり。 ・痛みはなく、何かが詰まっているような感じ。食事後は和らぐ。四六時中ではなく、気にならなくなる時間もある。 ・触った感じや見た感じでは特に異常はなし。熱感や腫れも特になし。 ・以前から、時折喉のつかえを感じることはあり、いつの間にか治っていることがほとんど。 〇ご相談 ・TSHが急激に下がっていたことから、今回の喉のつかえは、何か甲状腺の大きな異変や悪化があるのか心配です。 ・5月末の予約を待ってからの受診でよいでしょうか。 長文すみません。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

全身に蕁麻疹が。一週間消えません

person 30代/女性 -

自分自身に発生している全身の蕁麻疹についてお伺いします。 一週間前に、夕飯を食べ終わる頃、腕の内側、お腹周りに痒みと発疹がでていることに気がつきました。その日のうちにだんだん場所が増えていき、太ももの裏、お腹に広がり、翌朝には胸、首下、顔、腕周りなどお腹を中心に全身に蕁麻疹のようなものが出ました。その際唇が腫れて痒痛く、耳も痒く少し腫れていました。 全身の蕁麻疹は、気にすれば少し痒いのですが、特段気にしなければ痒みを感じないものでした。 翌日内科に受診し、処方して貰った抗ヒスタミン剤を4日飲みましたが特に蕁麻疹は治らず、どんどん数が増え、範囲が広がっていきました(相変わらず痒くはない)。 後日再度受診したところ、血液検査の結果IgEが1700IU/mlと基準の10倍であったため、何らかのアレルギー反応が起きていると考えられたことと、白血球像にA-Lymphが4%見つかったため、ウイルス感染とその時の抗生剤との相性が悪く発疹が出たのではという話で、今度はステロイドを出して頂き3日飲んでおりますが、発疹は手の指、足の膝下まで広がって行き、痒みを伴うようになってきました。 これは一体何なのでしょうか。私自身アレルギーは花粉症だけで、このような蕁麻疹が出たのは過去になく初めてです。 ちなみに、発疹が出る一週間前から、左顎の下のリンパ節が腫れていて(しこりのようになっていて押すと痛い)、耳鼻科で診てもらい、処方された抗生物質(ペニシリン)を飲み続けたのですが腫れは特に良くなりませんでした。 長くかつ乱文で申し訳ないのですが、お力添えをお願い致します。

4人の医師が回答

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