レックに該当するQ&A

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4歳半男児。レックリングハウゼン病が気になっています。

person 乳幼児/男性 -

4歳半の男児です。 新生児のときから、臍の右側にカフェオレ斑の様なもの(10ミリ程)がありました。それは今まで特に大きさ等に変わりはないと思います。 右太ももの裏側にも新生児から小さな薄い茶色いシミ(4ミリ強)がありましたが、こちらも今まで大きさに著変ないと思います。ネットでたまたまレックリングハウゼン病のことを知り、他の部位も探してみたところ、薄いシミの様な物がおしりの穴の付近や上腕、太ももに2〜3ミリ程度の物が3〜4個程ありました。これはカフェオレ斑なのでしょうか?ただのシミの可能性もあるのでしょうか? 今のところ、5ミリ以上のものは6個以上なく、脇の下や鼠径部に雀卵斑様のものは全く無いです。その他も気になる症状は無いです。 父親にも、腹部に10ミリほど、肩に3ミリ程の薄い茶色いシミがありますが、6個以上はありません。 また、父親母親ともに30代ですが、顔にシミが多くできる体質で、父親は若い頃から腕などにも雀卵斑がとても多いです。日焼けしない場所には雀卵斑はありません。シミが出来やすい体質が遺伝しているのでしょうか? 相談ですが 現時点でレックリングハウゼン病を疑うことはありますか? また疑わない場合、4歳半という年齢を考慮すると、もうあまり心配しなくても大丈夫でしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

胚盤胞移植後の着床期のバルトレックス服用について

person 30代/女性 -

性器ヘルペス持ちです。 不妊治療(体外受精)をしており、5日目胚盤胞移植をしています。 移植後から判定日前の間、ヘルペスが再発し、バルトレックスを服用しても問題ないでしょうか。問題ない理由を詳しく教えていただきたいです。 また、前回の移植も今回の移植もウトロゲスタンという膣錠をいれたのちにヘルペスが再発しました。 前回は移植日にはっきりと再発。次の移植はヘルペスで中止したくなかったため、再発抑制を移植日1週間前までしていたにもかかわらず、移植後2日目から再発し、ウトロゲスタンを入れるたびにヘルペスが広がりました。 私は10年以上ヘルペスと付き合っていますが、再発抑制をしたにもかかわらず再発したのは初めてのためウトロゲスタンのせいだと思っています。。 BT4からウトロゲスタンをやめて経口剤のデュファストンのみの黄体ホルモン補充に切り替えたところヘルペスは増えなくなりました。 心配なのは、胚盤胞移植後のBT3に再発し、BT3からBT7まで1日2回バルトレックスを飲んだことてます。この時期のバルトレックスの服用は着床成立や妊娠成立してた場合に将来的に赤ちゃんに良くない影響はありますか?最初は薬を飲みたくなかったのですが ウトロゲスタンを続けるためにバルトレックスも飲みました。途中でウトロゲスタンでヘルペスが悪化してると気付き、ウトロゲスタンはデュファストンに変わりましたが。。 BT3からヘルペスの広がりを抑えるために飲んでしまいましたが、やはりとても心配です。 バルトレックスのせいで着床に失敗することはありますか?また、赤ちゃんに影響はありますか?怖いです。 不育症のためバイアスピリンも飲んでます。

1人の医師が回答

レックリングハウゼンの寿命を知ってメンタル病んでます

person 60代/女性 - 解決済み

私は神経繊維腫1型レックリングハウゼン病です。 全身に数百個〜千個ほど腫瘍がありカフェオレ斑もいっぱいあります。 がんセンターで4年前に両側乳がん全摘手術を受けました。両側とも非浸潤がんでリンパ節にも転移はなかったので、今のところ再発転移はしていません。レックリングハウゼンの寿命などを調べてみてましたら、 神経繊維腫症1型のサマリーレポート日本版の記事にたどりつきました。 記事の中身は、NF1を有する女性は、50歳以前に乳癌を発症するリスクが著明に上昇し、そのリスクは一般人口の少なくとも3倍。又NF1を有する人は、他の多くの一般的ながんのリスクも高い。米国の死亡証明書の調査では、平均死亡年齢は54.4歳、中央値は59歳と推定されている。NF1患者の平均余命の中央値は、約8から15年短く、悪性腫瘍や血管障害などが早期の死因となっている。と記載ありました。 私は今61才。すでに余命中央値超えてます。レポートの通り57歳で乳癌を発症しました。これからレポートの通りの経過だと癌に罹る可能性が非常に高いのだと怖いです。悪性末梢神経鞘腫瘍の発症も怖い。 レックリングハウゼン持ちの親族も、叔父が若くして膵臓癌で29才で亡くなり又もう1人の叔父も癌で67才で亡くなり、実母も肺疾患で67才で亡くなり、母方祖父も60代で亡くなっているそうです。 超不安症で以前こちらのアスクドクターズの先生方々に、非浸潤がんでも再発や転移するのでは?との質問に対してのご回答に、乳がんの再発はないだろう旨のご回答いただき安心してた所に、このレポート記事を目にしました。眠れず睡眠剤を4年ほど使ってます。軽い鬱状態です。 4年前の乳がん術後に主治医から遺伝外来紹介されて、院内の皮膚科に繋がり、治療も薬もなく諦めていたのですが、昨年と一昨年とに2回に分けて背中と前の方とにある目立つ大きな腫瘍を50数個程切除してもらいました。まだまだ全身には、腫瘍いっぱいあります。顔にも腫瘍カフェオレ斑いっぱいです。 皮膚科の先生にこれからも全身の切除はお願いしていく予定ですが、顔の腫瘍とカフェオーレ斑は時々人にギョッとされるくらい有り辛いです。顔の腫瘍切除は傷あとが残るのだろうと悩みます。 それでご質問です。お答えお願いします。 私は、悪性腫瘍癌や血管障害など、どのように罹患しないようにしていけばいいでしょうか?次にくる何か癌などに罹患した時の自分の落ち込み想像すると怖いです。どのように気持ちを整理すれば前向きに生きられますか? 添付写真は術後ですが、ご覧の通り大きな腫瘍を切除してもいっぱいの腫瘍があり、進行もして大きくもなるだろう増えるだろうと辛いです。 又神経線維腫症1型は指定難病に認定されて、NF1は進行性であり長期にわたる治療やサポートが必要になることが多いため、医療費助成を受けることができると記載もあり、詳しく教えていただければ嬉しいです。 主治医は詳しくないのか本当なのか、医療費助成はないようにおっしゃってました。先生方々、どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

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