両脇腹が痛い病気に該当するQ&A

検索結果:154 件

ALS・アイザックス症候群・パーキンソン病への不安

person 30代/女性 -

【3/11に脳神経内科で伝えたこと】 ・3/6の夜から急に自発的な筋肉の痙攣を感じるようになった。 ※親指のつけね、全身の筋肉(顔のいろいろな部分、二の腕、左脇、ひじ、手首、背中、股関節恥骨付近、脇腹、太もも、ふくらはぎ、つちふまずetc…)が常にどこかぴくつきを感じる。 ※ぴくぴくと速いもの、グニュンと中に虫がいて動くような波打つようなゆっくりな動き ・1日中感じるが、特に座ったり。寝転がって、意識が向くと更に悪化する ・同時期から両腕、両脚を少し使っただけで、けだるいような重だるい痛みを感じるように。 ・同時期~(2023年にも関節や骨の痛みで受診・検査した) 大きな関節や骨?(手首・ひじ・こかんせつ・ひざ・足首)の痛み+朝にすこしこわばり感じやすい。 ※2023年6月~リウマチや膠原病の検査もしたが、その時は全て(-) ※ストレス・季節のかわり目・花粉の時期に悪化しやすい ・その他症状 1.花粉症(頭痛・くしゃみ・水鼻・倦怠感・目の痛み) 2.後頭部のこり 3.軽いめまい(ふわっとする) 4.自律神経乱れやすい 5.起床時の頭痛 緊張型頭痛? 6.寝ている時の無意識での足の跳ね上がり 【ぴくつきを感じやすいタイミング】 1.寝転んだ時 →特に左手親指の付け根の膨らみはずっと連続してピクピク痙攣しつづける →右太ももも動きを感じやすく、うねるような気持ち悪い動きを何度も繰り返す →質問上部に書いた多彩な場所にずっとぴくつきを感じる 2.座った時 →左手親指の付け根部分、左脇、右太もも前面が特に感じます。その他の場所にも感じる 3.少し字を書いたり、携帯で文字を打った直後 →左手の親指の付け根の部分のぴくつきがひどくなる 4.意識が向いたり、筋肉の動きに不安が強まった時に回数がさらに増える気はする。(日中動いている時も感じるが、感じる頻度は減る)  5.家族から、朝方まだ寝ている時に足がピクっとはねていたと指摘された。(受診より後に指摘されたので医師に相談できていない) 【不安なこと】 1.アイザックス症候群だと「波打つような筋肉の動き」とあり、右太ももや左脇にそういった動きが見られ不安です。(特に寝転んだり、座っているとよく動きます)動く時に痛みはありませんが、不安によるものなのか筋肉のだるさはあり、少し腕を上げていると重だるくなったり、両太ももの前面が動かすと筋肉痛のような違和感や痛みはあります。 「波打ような、虫が中にいるようなゆっくりとうねる感覚の動き」と「筋肉痛のような痛みや突っ張る感じ?」について不安があります。 2.3/11に、脳神経内科も受診しました。光を見つめて瞳孔?目の動きなどの確認、腱反射の確認?ハンマーで腕や足を叩いたり、手や足の力比べはして筋力低下や反射の異常はありませんでした。(その他検査はしていません。)ずっと続くならまた梅雨ごろにおいでと言って頂いたのですが、特に座って作業したり、毎晩寝る時にひどく、動くたびにどうしても意識が向いてしまい、不安でなかなか眠れません。直近で病院も受診したので様子を見るしかないのですが、怖くて不安に押しつぶされそうなのでご相談しました。 3.寝ている時の自覚のない足の跳ね上がりも、パーキンソン病などは関係ないか不安です。 【お伺いしたいこと】 以上のことから、ALS・アイザックス症候群・パーキンソン病などの可能性はあまりありませんか? ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

6歳の子供が訴える腹痛について。

person 乳幼児/女性 - 解決済み

6歳の子供の腹痛についてです。 先週金曜日のお昼に腹痛を訴え、お昼ご飯を食べられませんでした。痛みに波があり、痛くなったり治ったり…しているうちに治まり、夕方にはいつもと変わらず夕飯も食べ、元気に過ごせました。下痢になるようなこともありませんでした。 が、この腹痛がきっかけだったのか何なのか、その日以降『お腹が痛い』とちょこちょこ言うようになりました。痛いと言う場所は両脇腹やみぞおちの辺りではなく、たいていいつもおへその辺りorおへその周り辺りです。また、痛みの強さとしては『そよそよ痛い感じ』と言うので、痛くて歩けないというようなことはありません。 遊びやテレビ視聴など、何かに夢中な時に痛みを訴えることはほとんどなく、寝ている時(布団に入っている時)、食事の途中・お風呂の最中・遊びと遊びの間・トイレなどの時に『お腹が痛い』と言います。 その都度、何度も何度も『大丈夫だよ』と伝えてはいますが、親としての器が小さい私は、言われるたびに『なんで?また?』と思って落ち込んだり、『大丈夫なのかな?』と不安になってしまいます。この痛みは、深刻な病気とは切り離して考えて大丈夫なのでしょうか?どうしたら良いか分かりません。 以前にもこのような質問をしたことがあったのですが、改めてまた質問させていただきました。 アドバイスよろしくお願い致します。

8人の医師が回答

高齢女性の骨折原因について

person 40代/男性 -

高齢女性について、一般的な医学的見解を伺いたいです。 骨粗鬆症があり、神経疾患のため姿勢保持が不安定で、脇腹に体幹コルセットを装着していました。 病棟内でトイレから車椅子への移乗介助を受けた際、移乗動作の開始が十分伝わらないまま介助が行われ、体勢を崩して床に臀部をつくように座る形になりました。その後、介助者が体幹コルセットを持って引き上げる形で車椅子へ移乗しました。本人の認識では、その際にコルセットが上方へずれ、腋窩付近まで移動し、両上肢が大きく挙上された状態となり、痛みが出現しました。 その後、左脇腹付近の痛みが続き、のちに左肩〜鎖骨周囲の症状が明らかになりました。移乗直後のリハビリ時にも疼痛があり、可動域制限として肩関節前方挙上100〜120度、外転100度、外旋10〜20度程度であったとのことです。痛みは2日間持続し、2日後には鎖骨部に圧痛と内出血がみられ、その後の画像検査で左鎖骨骨折が確認されました。 一般論として、 1. このような移乗介助の経過で鎖骨骨折は起こり得ますか。 2. 起こり得る場合、どのような力学(牽引、回旋、曲げ応力など)で生じますか。 3. この症状経過は移乗時受傷と医学的に矛盾しませんか。 4. 骨粗鬆症がある場合、比較的軽い外力でも鎖骨骨折はあり得ますか。 5. 骨折が疑われる状況で、痛みが続く中で上肢を動かすことは、一般的に症状悪化や疼痛増強につながる可能性がありますか。 責任判断ではなく、一般的な医学的可能性を確認したい趣旨です。

5人の医師が回答

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